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【電子入札】【電子契約】ルーツブロワの点検・保守作業

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部

発注機関国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
地域茨城県 東海村
入札方式一般競争入札
公告日2026/08/24

応募に必要な事項

参加資格

入札参加資格要件等

入札・開札

開札日時及び場所令和8年10月14日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

【電子入札】【電子契約】ルーツブロワの点検・保守作業

次のとおり一般競争入札に付します。

1 競争参加者資格

(1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。

令和8年10月14日 10時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特約条項無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入札保証金免除契約担当財務契約部事業契約第1課三船 恭太郎(外線:080-4654-3742 内線:803-41043 Eメール:[email protected])

(2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

契約期間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場所第4研究棟、放射線標準施設、ホットラボ、JRR-3他契約条項役務契約条項入札期限及び場所令和8年10月14日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。

開札日時及び場所令和8年10月14日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。

入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交付期限令和8年9月10日まで入札説明会日時及び場所無件名ルーツブロワの点検・保守作業数 量 1式入札方法

(1)総価で行う。

(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。

契約管理番号 0802C02577一般競争入札公告令和8年8月24日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。

※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。

https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件・原子力関連施設における、管理区域内作業に求められる知見・技術力を有していることを証明する資料を提出すること。

(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。

(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。

(5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。

入札参加資格要件等

1ルーツブロワの点検・保守作業仕様書国立研究開発法人日本原子力研究開発機構2目次1. 件名.. 32. 目的.. 33. 契約範囲.. 34. 納期.. 35. 作業実施場所.. 36. 作業内容.. 46-1. 作業範囲及び項目.. 46-2. 対象設備・装置等.. 46-3. 分解点検作業.. 66-4. Vベルト交換作業.. 86-5. プーリー交換作業.. 97. 業務に必要な資格等.. 108. 支給品及び貸与品.. 109. 提出書類.. 1010. 検収条件.. 1211. 適用法規・規格基準.. 1212. 機密保持.. 1213. 総括責任者.. 1314. 安全管理.. 1315. グリーン購入法の推進.. 1316. 協議.. 1417. 品質保証.. 1418.検査員及び監督員.. 1419. 契約不適合.. 1420. 特記事項.. 1431. 件名ルーツブロワの点検・保守作業2. 目的本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)原子力科学研究所放射線管理部放射線管理第1課の施設の排気モニタリング及び作業環境モニタリングに使用しているルーツブロワの性能を維持するための定期点検等について定めたものである。

本作業は放射線作業であるため、受注者は装置の構造、取扱方法、関係法令等を十分理解し、受注者の責任と負担に置いて計画立案し、本作業を実施するものとする。

3. 契約範囲1)ルーツブロワ本体、電動機及び周辺機器等の点検・交換作業

2)試験検査4. 納期令和9年2月26日5. 作業実施場所原子力機構 原子力科学研究所

(1) 第4研究棟 排風機室[管理区域] ・・・Vベルト交換

(2) 放射線標準施設 西棟 排風機室[管理区域] ・・・Vベルト交換

(3) ホットラボ 排風機室[管理区域] ・・・分解点検、プーリー交換、Vベルト交換

(4) RI製造棟 排風機室[管理区域] ・・・Vベルト交換

(5) JRR-3 ホット機械室[管理区域] ・・・分解点検

(6) JRR-3実験利用棟(第2棟) [管理区域] ・・・分解点検46. 作業内容6-1. 作業範囲及び項目

(1) 分解点検作業

(2) Vベルト交換作業

(3) プーリー交換作業6-2. 対象設備・装置等

(1) 分解点検を実施する装置の型式及び台数等

(2)Vベルト交換を実施する装置の型式及び台数等施設名 ホットラボ 機器名称 スタック No.1メーカー (株)アンレット 製造番号 1383型式 BS65GE 製造年月日 2017 年 8 月電動機出力 200V 5.5kW 圧力・流量 -40 kPa ・ 1.0 Nm3/minベアリング番号6308 6306 Vベルト 3V-530 × 2本回転数 1250 min-1 電流 定格 22.6 A設置場所 管理区域施設名 JRR-3 機器名称スタック・利用棟ルーツブロワNo.1メーカー (株)アンレット 製造番号 1377型式 BS65GE 製造年月日 2010 年 12 月電動機出力 400V 3.7kW 圧力・流量 -40 kPa ・ 1.0 Nm3/minベアリング番号6306ZZ 6306ZZ Vベルト 3V-500 × 2本回転数 1250 min-1 電流 定格 7.9 A設置場所 管理区域施設名 JRR-3実験利用棟(第2棟) 機器名称 ルーツブロワNo.1メーカー (株)アンレット 製造番号 1403型式 BS65GE 製造年月日 2012 年 3 月電動機出力 400V 3.7kW 圧力・流量 50 kPa ・ 2.03 m3/minベアリング番号6306ZZ 6306ZZ Vベルト 3V-530 × 2本回転数 1250 min-1 電流 定格 7.8 A設置場所 管理区域施設名 第4研究棟 東棟 機器名称 ルーツブロワ(RB-2)メーカー (株)アンレット 製造番号 1457型式 BS65GE 製造年月日 2013 年 12 月電動機出力 200V 5.5kW 圧力・流量 -45 kPa ・ 2.46 m3/minベアリング番号6308 6036 Vベルト 3V-560 × 2本回転数 1650 min-1 電流 定格 22.6 A設置場所 管理区域5(3)プーリー交換を実施する装置の型式及び台数等施設名放射線標準施設棟(西側)FRS機器名称 ルーツブロワNo.1メーカー (株)アンレット 製造番号 27457型式 BS65 製造年月日 1999年 1 月電動機出力 200V 3.7kW 圧力・流量 -40 kPa ・ 0.50 Nm3/minベアリング番号6306 6206 Vベルト 3V-500 × 2本回転数 1000 rpm 電流 定格 15.6 A設置場所 管理区域施設名放射線標準施設棟(西側)FRS機器名称 ルーツブロワNo.2メーカー (株)アンレット 製造番号 27458型式 BS65 製造年月日 1999年 1 月電動機出力 200V 3.7kW 圧力・流量 -40 kPa ・ 0.50 Nm3/minベアリング番号6306 6206 Vベルト 3V-500 × 2本回転数 1000 rpm 電流 定格 15.6 A設置場所 管理区域施設名 ホットラボ 機器名称 ルーツブロワNo.2(スタック系)メーカー (株)アンレット 製造番号 1528型式 BS65GE 製造年月日 2017 年 8 月電動機出力 200V 5.5kW (IE

3) 圧力・流量 -40 kPa ・ 1.0 Nm3/minベアリング番号6308ZZ 6306ZZ Vベルト 3V-530 × 2本回転数 1250 min-1 電流 定格 21.6 A設置場所 管理区域施設名 RI製造棟 機器名称 スタック・ルーム RB-2メーカー (株)アンレット 製造番号 1315型式 BS80GE 製造年月日 2009年 12 月電動機出力 200V 5.5kW 圧力・流量 -40 kPa ・ 1.5 Nm3/minベアリング番号6308ZZ 6306ZZ Vベルト 3V-560 × 3本回転数 1200 min-1 電流 定格 22.6 A設置場所 管理区域施設名 ホットラボ 機器名称 スタック No.1メーカー (株)アンレット 製造番号 1383型式 BS65GE 製造年月日 2017 年 8 月66-3. 分解点検作業6-2(1)に示すルーツブロワについて、

(1)に示す作業を実施したのち、

(2)に示す分解・点検を実施すること。

分解点検後、

(3)~

(7)の測定及び作業を行い、機器に異常がないことを確認すること。

点検箇所、測定値等の確認は必ずダブルチェック体制で実施すること。

(1) 分解・点検前データ測定

① 基礎ベース部4カ所及び軸受部プーリー側・ギヤ側の振動測定を行うこと。

② 軸受部の垂直・水平・軸方向の3方向について振動測定を行うこと。

③ 定格吸引圧力時の吸引流量及び吐出圧力を測定すること。

④ モータの電流値を測定すること。

⑤ 測定結果を報告書に記載すること。

(2) 分解・点検作業

① ルーツブロワ及び電動機の分解・点検を実施し、その結果を報告書に記載すること。

② ルーツブロワ本体表面の錆、汚れ等を落とし、塗装補修を行うこと。

③ ルーツブロワ冷却ファンの清掃を行うこと。

④ 下記ルーツブロワ交換部品等に示す部品を交換すること。

A) ベアリングB) 油止めカラーR,L(オイルシール付)C) 油止めカラーLD) カラー用OリングE) ハウジングオイルシールF) ハウジング用OリングG) ギヤカバー用OリングH) 吸入ポート用OリングI) スリーブ電動機出力 200V 5.5kW 圧力・流量 -40 kPa ・ 1.0 Nm3/minベアリング番号6308 6306 Vベルト 3V-530 × 2本回転数 1250 min-1 電流 定格 22.6 A設置場所 管理区域施設名 ホットラボ 機器名称 ルーツブロワNo.2(スタック系)メーカー (株)アンレット 製造番号 1528型式 BS65GE 製造年月日 2017 年 8 月電動機出力 200V 5.5kW (IE

3) 圧力・流量 -40 kPa ・ 1.0 Nm3/minベアリング番号6308ZZ 6306ZZ Vベルト 3V-530 × 2本回転数 1250 min-1 電流 定格 21.6 A設置場所 管理区域7J) スリーブ用OリングK) オイルゲージL) スナップリングS,RM) タイミングギヤーN) スペーサS,RO) モーターベアリングP) Vベルト(ノーマルタイプ)Q) オイル(支給品)R) グリス(支給品)

⑤ 分解・点検を実施し、ルーツブロワを組み上げた後にボルトの取り付け状態の確認及び増し締めを2人で確認しながら実施すること。

⑥ 点検の結果、

④に示す部品以外に交換を必要とする部品が生じた場合は、速やかに原子力機構と協議し、原子力機構の了解を得た後、適切な処置を行い復旧すること。

⑦ 交換回収した部品については、受注者側で処分すること。

(3) 圧力・流量測定作業

① 定格吸引圧力時の吸引流量及び吐出圧力の測定を実施すること。

(1)で測定した分解・点検前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

③ 測定結果を報告書に記載すること。

(4) 温度・振動測定作業

① ルーツブロワ本体ケーシング部及び左右軸受部、電動機ケーシング部及び左右軸受部の温度測定を実施すること。

② 基礎ベース部4カ所及び軸受部プーリー側・ギヤ側の振動測定を行うこと。

③ 軸受部の垂直・水平・軸方向の3方向について振動測定を行うこと。

(1)で測定した分解・点検前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

⑤ 測定結果を報告書に記載すること。

(5) 電流値測定作業

① モータの電流値を測定すること。

(1)で測定した分解・点検前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

③ 測定結果を報告書に記載すること。

(6) Vベルトのテンション測定作業

① 分解点検終了後、Vベルトのテンションを測定すること。

② 測定結果を報告書に記載すること。

(7) ボルトの増し締め作業ルーツブロワ本体のボルト及びルーツブロワ本体周辺部(チャッキ弁、サイレン8サー等)のフランジ部のボルトの増し締めを2人で確認しながら実施すること。

なお、ボルト取り付け部にボルトの緩みを確認するための印をつけているルーツブロワについては、増し締め後に印をつけ直すこと。

6-4. Vベルト交換作業6-2(2)に示すルーツブロワについて、

(1)に示す作業を実施したのち、

(2)に示すVベルト交換を実施すること。

部品交換後、

(3)~

(6)の測定及び作業を行い、機器に異常がないことを確認すること。

点検箇所、測定値等の確認は必ずダブルチェック体制で実施すること。

(1) Vベルト交換前データ測定

① 基礎ベース部4カ所及び軸受部プーリー側・ギヤ側の振動測定を行うこと。

② 軸受部の垂直・水平・軸方向の3方向について振動測定を行うこと。

③ 定格吸引圧力時の吸引流量及び吐出圧力を測定すること。

④ モータの電流値を測定すること。

⑤ 測定結果を報告書に記載すること。

(2) Vベルト交換作業

① 下記ルーツブロワ交換部品等一覧に示す部品を交換すること。

A) Vベルト(ノーマルタイプ)

② 部品交換を実施した後、V ベルトの取り付け状態の確認を 2 人で確認しながら実施すること。

③ 点検の結果、

①に示す部品以外に交換を必要とする部品が生じた場合は、速やかに原子力機構と協議し、原子力機構の了解を得た後、適切な処置を行い復旧すること。

④ 交換回収した部品については、受注者側で処分すること。

(3) 圧力・流量測定作業

① 定格吸引圧力時の吸引流量及び吐出圧力の測定を実施すること。

(1)で測定したVベルト交換前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

③ 測定結果を報告書に記載すること。

(4) 温度・振動測定作業

① ルーツブロワ本体ケーシング部及び左右軸受部、電動機ケーシング部及び左右軸受部の温度測定を実施すること。

② 基礎ベース部4カ所及び軸受部プーリー側・ギヤ側の振動測定を行うこと。

③ 軸受部の垂直・水平・軸方向の3方向について振動測定を行うこと。

(1)で測定した分解・点検前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

⑤ 測定結果を報告書に記載すること。

9(5) 電流値測定作業

① モータの電流値を測定すること。

(1)で測定した分解・点検前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

③ 測定結果を報告書に記載すること。

(6) Vベルトのテンション測定作業

① 部品交換終了後、Vベルトのテンションを測定すること。

② 測定結果を報告書に記載すること。

6-5. プーリー交換作業6-2(3)に示すルーツブロワについて、

(1)に示す作業を実施したのち、

(3)に示すプーリー交換を実施すること。

部品交換後、

(3)~

(6)の測定及び作業を行い、機器に異常がないことを確認すること。

点検箇所、測定値等の確認は必ずダブルチェック体制で実施すること。

(1) プーリー交換前データ測定

① 基礎ベース部4カ所及び軸受部プーリー側・ギヤ側の振動測定を行うこと。

② 軸受部の垂直・水平・軸方向の3方向について振動測定を行うこと。

③ 定格吸引圧力時の吸引流量及び吐出圧力を測定すること。

④ モータの電流値を測定すること。

⑤ 測定結果を報告書に記載すること。

(2) プーリー交換作業

① 下記ルーツブロワ交換部品等一覧に示す部品を交換すること。

A) プーリー

② 部品交換を実施した後、プーリーの取り付け状態の確認を2人で確認しながら実施すること。

③ 点検の結果、

①に示す部品以外に交換を必要とする部品が生じた場合は、速やかに原子力機構と協議し、原子力機構の了解を得た後、適切な処置を行い復旧すること。

④ 交換回収した部品については、受注者側で処分すること。

(3) 圧力・流量測定作業

① 定格吸引圧力時の吸引流量及び吐出圧力の測定を実施すること。

(1)で測定したプーリー交換前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

③ 測定結果を報告書に記載すること。

(4) 温度・振動測定作業

① ルーツブロワ本体ケーシング部及び左右軸受部、電動機ケーシング部及び左右軸受部の温度測定を実施すること。

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② 基礎ベース部4カ所及び軸受部プーリー側・ギヤ側の振動測定を行うこと。

③ 軸受部の垂直・水平・軸方向の3方向について振動測定を行うこと。

(1)で測定した分解・点検前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

⑤ 測定結果を報告書に記載すること。

(5) 電流値測定作業

① モータの電流値を測定すること。

(1)で測定した分解・点検前の測定値と比較すること。

比較した結果、測定値に著しい変動がないことを確認すること。

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