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【電子入札】【電子契約】負荷分散装置及びカラープロッタのリース(新規リース)

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部

発注機関国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
地域茨城県 東海村
入札方式一般競争入札
公告日2026/08/20

応募に必要な事項

参加資格

入札参加資格要件等

入札・開札

開札日時及び場所令和8年10月15日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

【電子入札】【電子契約】負荷分散装置及びカラープロッタのリース(新規リース)

次のとおり一般競争入札に付します。

1 競争参加者資格

(1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。

令和8年10月15日 14時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特約条項無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入札保証金免除契約担当財務契約部事業契約第2課外山 あめり(外線:080-4412-4232 内線:803-41056 Eメール:[email protected])

(2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

契約期間( 納 期 )令和9年2月1日 ~ 令和14年1月31日 ( リース物件納入期限:令和9年1月31日)納 入(実 施)場所技術管理第2棟(核サ研・工務技術部管理課)契約条項賃貸借契約条項入札期限及び場所令和8年10月15日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

開札日時及び場所令和8年10月15日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交付期限令和8年9月9日まで入札説明会日時及び場所無件名負荷分散装置及びカラープロッタのリース(新規リース)数 量 1式入札方法

(1)入札は、月額賃貸料を入札書に記載する。

(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。

契約管理番号 0802C03134一般競争入札公告令和8年8月20日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。

※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。

https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件

(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。

(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。

入札参加資格要件等

負荷分散装置及びカラープロッタのリース(新規リース)仕様書国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構核燃料サイクル工学研究所工務技術部管理課Ⅰ.一般仕様1.件 名負荷分散装置及びカラープロッタのリース(新規リース)2.目 的核燃料サイクル工学研究所の基幹LANで稼働しているサーバ類の負荷を分散するための負荷分散装置及びカラープロッタを新規リースする。

3.賃貸借期間及び賃貸借物件納入期限・賃貸借期間:令和9年2月1日 から 令和14年1月31日(60ヶ月)・賃貸借物件納入期限:令和9年1月31日4.設置場所日本原子力研究開発機構 核燃料サイクル工学研究所 工務技術部 管理課 (技術管理第2棟)5.納入条件受注者は、本調達機器の搬入・据付調整及び設定作業を自らの責任において実施すること。

6.検収納入物品の数量・型番の確認及び納入物品が正常に動作することをもって検収とする。

7.保証引渡しの日より1年以内に受注者の責に帰すべき瑕疵が発見された場合は、受注者は無償にて速やかに補修等の適切な処置を講ずるものとする。

8.グリーン購入法の推進

1)本契約において、グリーン購入法に適用する環境物品が発生する場合は、それを採用すること。

2)納入印刷物においては、グリーン購入法に該当するため、その基準を満たしたものであること。

9.協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載なき事項について疑義が生じた場合は、双方協議の上、機構側の決定に従うものとする。

Ⅱ.技術仕様1.品名及び数量1.

1 負荷分散装置No. 名称 型式 メーカー 数量 相当品 保守対象 備考1 IPCOM EX3-1100 IX3S021A エフサステクノロジーズ1台 可 〇 インターフェース:10/100/1000BASE-T4ポート消費電力:82W※ラックマウントキット標準添付2 IPCOM EX3-1000LB ソフトウェアV01NB754A301 エフサステクノロジーズ1本 可 〇 サーバ負荷分散機能(L7)3 IPCOM EX3-1100⽤HDD1IX3HHB1A エフサステクノロジーズ1台 可 〇 ※EX3-1000 LB ソフトウェア V01仕様時必須オプション4 100V 電源ケーブルIX3HPCNA エフサステクノロジーズ1本 可 - ※必須オプション5SR-S312LE1 SJ312LE120 エフサステクノロジーズ1台 可 〇 インターフェース:10/100/1000BASE-T10ポート外形寸法:1UIEEE 802.1Q1.2 カラープロッタNo. 名称 型式 メーカー 数量 相当品 保守対象 備考1 SC-T5150M SC-T5150M エプソン 1台 可 〇 A0ノビ、4色、スキャナー付き2 サービスパック 5年HSCT5150M5 エプソン 1式 可 -3 ロール紙スピンドルSCT36RPSD2 エプソン 1個 - -1.

3 保守

① 受注者は、表「1.

1 負荷分散装置」および表「1.2 カラープロッタ」で保守対象としているハードウェアについては障害発生時にオンサイト保守を実施すること。

ソフトウェアについては技術仕様等に関するメーカーへの問い合わせを可能にすること。

② 保守期間は、令和9年2月1日から令和14年1月31日(60ヶ月)とする。

③ 保守の実施及び障害対応の受付時間帯は、原則として平日( 月曜~金曜、祝祭日を除く)の9:00~17:00とする。

2.設置作業

1)一般事項

①受注者は落札後速やかに担当職員と協議の上、導入スケジュールを決定するものとする。

受注者は、決定した導入スケジュールに従い、それぞれの作業を期間内に終了させること。

ただし、スケジュール決定後、当機構と受注者の協議によりスケジュールを変更することもある。

②受注者は、本調達機器の導入を行うにあたって、全機能提供開始後の運用を十分考慮し、導入に係る一切の作業を行うこと。

③受注者は、本調達機器に係る全ての導入作業において、自らの責任において行うこととし、現行システムの運用に支障をきたさないようにすること。

現行システムでの運用機種は IPCOM EX2-1100 等である。

④現行システムに支障をきたした場合、受注者の負担で復旧処理等を速やかに行うものとする。

⑤本仕様書で要求する全機能を、全機能提供開始日から利用できること。

なお、一部機能が利用できない場合は、代替機能を受注者の負担で提供すること。

⑥機器の設定について、要求する機能をすべて満たす設定をした状態とすること。

⑦本調達機器の導入・設置の際に、本調達機器に接続をする他システムについて、接続のため必要な作業を行うこと。

なお、何らかの要因で他システム又は本調達機器のサービスが提供できない場合は、システム開発業者と連携をとり、早急に原因を解明し、サービスの復旧に努めること。

⑧その他必要事項については、適宜担当職員と協議の上、指示に従うこと。

⑨受注者は、本契約の実施により、新たに発生した又は機構より開示した情報に付加された情報(但し、受注者が契約以前から自己所有していた情報は除く、以下「成果情報」という)の機密を保ち、第三者に漏洩しないよう適切な処置を講じなければならない。

⑩受注者は、貸与情報及び成果情報を外部に発表または開示もしくは第三者に開示してはならない。

但し、予め機構の文書による承認を得た場合は、この限りでない。

2)負荷分散装置の設定作業について受注者は負荷分散装置について、以下のとおり設定作業を実施すること。

① 機構の指定する場所へ負荷分散装置を搬入し、指定する場所に設置すること。

② 負荷分散装置を機構の既設ネットワークへ接続するための必要な設定(ルーティング、STP、監視設定等)を行うこと。

③ 負荷分散装置には、既設サーバへの負荷分散(DNS、WEB、FTP)設定を行うこと。

④ 負荷分散装置は、既設ネットワークに接続前に設定内容について機構の承認を得ること。

以 上

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