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岡山県役務システム・IT建設コンサル・設計

令和8年度岡山市下水道台帳作成業務委託

岡山県岡山市

発注機関岡山県岡山市
地域岡山県 岡山市
カテゴリー役務
公告日2026/08/20

応募に必要な事項

参加資格

11参加資格確認申請書類提出方法開札の結果,共通事項4(7)により参加資格の有無の確認を行う対象者となった者は,参加資格確認申請書類及び添付書類(以下「申請書等」という。)を共通事項8(2)の電子入札システムによる方法又は契約課へ持参する方法のどちらか一方により提出し,参加資格の確認を受けなければならない。なお,共通事項8(8)により申請書等の提出を求められた者の提出方法は,契約課へ持参する方法に限るものとする。ただし,確認対象者となった者が,申請書等提出前に,共通事項7もしくは14(4)又は

提出・締切

入札書の提出に関する事項 入札回数は,2回までとする。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

仕様書・添付書類

※発注機関のサイトへ直接リンクしています。公告が終了するとリンク先が 削除されることがあります。

公告の全文

令和8年度岡山市下水道台帳作成業務委託

令和8年8月20日1 契約番号3 履行場所4 履行期限5 許容価格6 最低制限価格設定案件等7 支払条件8 支払方法10 契約不適合責任期間1 公告期間及び公告方法2設計図書取得期間及び取得場所3 設計図書等質問受付期間 公告日から地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)(以下「令」という。)第167条の6第1項の規定により,次のとおり公告する。

5岡山市長2026026104-30Ⅰ 入札に付する事項 2設計図書等質問方法「建設コンサルタント業務等の一般競争入札公告共通事項」(以下「共通事項」という。)13のとおり下水道台帳作成(新設) 20km 竣工図データ整理 20km 供用開始データ更新 一式 住宅地図データ更新 一式 システムセットアップ 一式 電子成果作成 一式 下水道台帳作成(後付桝入力) 600箇所 下水道台帳作成(後付桝現地調査及び入力) 50箇所 下水道台帳作成(現地測量) 2km 下水道台帳作成(TVカメラ管渠調査) 500スパン 下水道台帳作成(TVカメラ人孔調査) 500箇所 下水道台帳作成(管渠更生) 50スパン 下水道台帳作成(人孔・人孔蓋設置替) 50箇所 下水道台帳作成(取付管・桝設置替(写真照合有)) 400箇所 下水道台帳作成(取付管・桝設置替(写真照合無)) 100箇所 下水道台帳作成(管渠診断) 50スパン 機能追加(雨水流出抑制施設) 一式

①当該入札の参加資格確認対象者となった者が共通事項14(4)又は

(5)に該当する場合は,失格とする。

午後4時まで質問は電子メールの方法でのみ受け付ける。

※メール本文に質問者氏名,連絡先電話番号を明記すること。なお,送信には使用する電子計算機の性能,電気通信回線への接続状況等の良否により所要時間に差が生じることから,時間的な余裕を持って質問すること。また,メールの件名は「入札質問(〇〇〇業務委託)」など,わかりやすい件名にすること。

公告日から開札日まで入札・契約ホームページに掲載する。

12 その他

②本業務は,電子記録債権の利用により,債権譲渡が可能な業務とする。ただし,対象とする電子記録債権はPOファイナンス のみとする。利用を希望する場合,当該入札の落札者は,落札決定日から契約締結日(原則7日以内)の間に「電子記録債権利用申請書」(岡山市ホームページ内入札・契約のページ(以下「入札・契約ホームページ」という。)「コンサル(契約課発注)→入札情報[コンサル]→様式集[コンサル]に掲載)を契約課へ持参する方法により提出し,本市の承認を得ること。

設計図書等質問提出先下水道河川局下水道施設部下水道管路保全課一般競争入札(建設コンサルタント業務等)の施行について(公告)令和9年3月31日令和8年度岡山市下水道台帳作成業務委託9入札保証金及び契約保証金11 委託内容落札決定後に公表最低制限価格設定案件完了後払2年Eメールアドレス [email protected]公告日から開札日まで入札・契約ホームページに掲載しているので,ダウンロードし,取得すること。

Ⅱ 入札等の手続きに関する事項4大森雅夫委託名

①前金払 無し

②部分払 無し岡山市北区大供一丁目地内ほか令和8年8月27日(木)6 設計図書等回答掲載期間9 入札受付期間10 開札日時及び場所1 入札参加資格共通事項2 主たる業種区分5 市内外業者区分7 設計図書等回答掲載場所入札・契約ホームページ「コンサル(契約課発注)→入札情報[コンサル]→一般競争入札一覧」に掲載する。

令和8年8月31日(月)令和8年9月1日(火) 令和8年9月3日(木) 午後4時まで午後4時から 開札日までの午後5時15分まで参加資格確認申請書類申請書等は,開札後速やかに提出できるよう,あらかじめ作成しておくこと。

(5)配置予定技術者等調書(様式第4-2号)岡山市役所(本庁舎)5階入札室上記Ⅲ-6の要件を満たす業務に主任技術者として従事した経験を有する者で,かつ公告に定める開札日時において,3か月以上継続して所属していることが確認できる者を配置すること。(ただし,(一財)日本建設情報総合センターの運営する測量調査設計業務実績情報システム(TECRIS)に完了登録された従事経験に限る。)実績について政令指定都市,中核市又は県庁所在地において,GIS(地理情報システム)を用いた下水道台帳管理システムの構築又は,データ更新業務を元請で契約し,平成23年4月1日(2011年4月1日)以降に完了した実績を有すること。(集落排水台帳システムのみの実績は除く。)(ただし,(一財)日本建設情報総合センターの運営する測量調査設計業務実績情報システム(TECRIS)に登録された実績に限る。)※契約時に政令指定都市又は中核市であった市の実績であること。

市内業者,市内扱い業者又は準市内業者Ⅲ 入札に参加する者に必要な資格に関する事項「測量」6なし 4 国交省登録が必要な部門岡山市の登録部門(小分類)3 「地図の調製」共通事項1のとおり13参加資格確認申請書類受付期限 (岡山市の休日を定める条例に定める市の休日(以下「休日」という。)を除く。)

(4)公告に定める実績条件及び配置予定技術者の従事経験が確認できる資料 (一財)日本建設情報総合センターの運営する測量調査設計業務実績情報シ ステム(TECRIS)の業務完了時の登録内容確認書(業務カルテ受領書 は認めない。)の写し,その他実績条件及び配置予定技術者の従事経験が確 認できる関係書類の写し

(3)測量業者登録証明書(写し可)(証明書の発行日が本入札の開札日から6か 月以内のもの)※委任先がある場合は,最新の測量業者登録申請書及びその別 紙で委任先の登録がわかるものの写し令和8年9月8日(火)8 その他の条件 なし7 配置予定技術者の資格等8午前9時6分午後4時から入札方法令和8年9月4日(金)※再入札をする場合は,第1回目の開札日の午後3時まで再入札を受け付け,同時刻から開札を行うので,入札者はⅡ-10に定める開札日時後に,電子入札システム「調達機関:岡山市→工事,コンサル等→電子入札システム→入札状況一覧」で再入札の有無を確認すること。書面での入札者にはFAX等で通知する。

共通事項3及び5のとおり※設計図書等に対する質問の回答を確認した後に入札すること。

※電子入札システムを利用できる時間は午前8時から午後9時までであるため,注意すること。

11参加資格確認申請書類提出方法開札の結果,共通事項4(7)により参加資格の有無の確認を行う対象者となった者は,参加資格確認申請書類及び添付書類(以下「申請書等」という。)を共通事項8(2)の電子入札システムによる方法又は契約課へ持参する方法のどちらか一方により提出し,参加資格の確認を受けなければならない。なお,共通事項8(8)により申請書等の提出を求められた者の提出方法は,契約課へ持参する方法に限るものとする。ただし,確認対象者となった者が,申請書等提出前に,共通事項7もしくは14(4)又は

(5)のいずれかに該当することが確認された場合はこの限りではない。

※上記以外の方法では受け付けない。なお,窓口では申請書等の内容確認は一切行わない。

(1)一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)

(2)指名停止等措置状況調書(様式第2号)121(1)

(2)

(3)

(4)2 3(1)

(2)

(3)

(4)

(5)建設コンサルタント業務等の一般競争入札公告共通事項入札に参加する者に必要な資格に関する事項 令第167条の4及び岡山市契約規則(平成元年市規則第63号。以下「規則」という。)第2条第1項の規定に該当しないこと。

岡山市競争入札参加資格及び審査等に関する事項について(昭和61年市告示第120号)に基づき一般競争入札参加資格が決定され,対象業務(対象業務が複数の業種,部門にわたる場合は主たる業務が発行する電子的な証明書を格納しているカード(以下「ICカード」という。)を取得し,入札書の提出前に電子入札システムにおいて岡山市への利用者登録を完了していること。また,そのICカードの有効期限は開札日時以降であること。

入札参加制限に関する事項 岡山市建設コンサルタント業務等低入札価格調査実施要綱(以下「低入札価格調査実施要綱」という。)に定める低入札価格調査対象業務(以下「低入対象業務」という。)において,低入札価格入札に応じた業種,部門とする。ただし,家屋調査は事業損失部門又は物件部門とする。)について,規則第4条の規定に基づく有資格者名簿に登載されていること。

公告に記載された開札日時において岡山市指名停止基準に基づく指名停止又は指名留保(以下「指名停止等」という。)期間中でないこと。

入札受付締切日時までに岡山県電子入札共同利用推進協議会が運営する岡山県電子入札共同利用システム(以下「電子入札システム」という。)で使用することができる電子入札コアシステム対応認証局の行った他の低入対象業務の入札を無効又は失格とする。

上記において,履行期限がその者の責めに帰すべき事由以外によって延長されたときは,他の低入対象業務の入札へ参加できない期限は当該契約の延長前の履行期限までとする。

入札書の提出に関する事項 入札回数は,2回までとする。

入札参加者は,電子入札システムに案件登録された対象業務の入札受付開始日時から入札受付締切日者が岡山市建設コンサルタント業務等電子入札実施要綱(以下「電子入札実施要綱」という。)第9条第5項又は岡山市建設コンサルタント業務等郵便入札実施要綱(以下「郵便入札実施要綱」という。)第7条第6項の規定により参加資格の有無の確認を行う対象者(以下「確認対象者」という。)となった場合は,当該入札に係る契約の履行が完了するまでの間(当該確認対象者が落札者とならなかったときは,当該入札の落札者を決定するまでの間),他の低入対象業務の入札に参加できないものとする。

この場合において,確認対象者が現に他の低入対象業務の入札に参加しているときは,当該確認対象者参し,市長の承認を得たうえで,対象業務におけるその後の手続きについて,書面により参加することができるものとする。ただし,対象業務の開札日がICカードの有効期限内であり,かつ,ICカードの再発行手続きを行っている場合に限る。

① 災害,盗難等入札参加者の責によらない事由のため電子入札に必要なICカードが使用できなく なった場合

② その他やむを得ない事由があると認められる場合時までの間に,ICカードを使用して電子入札システムにより入札金額の登録を行うことにより入札書を提出すること。

ICカード取得後に電子入札システムに利用者登録を行っている者について,次に掲げる場合(ICカードの紛失,失効,閉塞及び入札参加者の責による破損等により使用できなくなった場合を除く。)には,入札受付締切日時の1時間前までに,電子入札実施要綱に定める様式第1号:書面入札参加承認申請書(入札・契約ホームページ→電子入札→ガイド・様式集→電子入札ガイドページに掲載。)を持イド・様式集→電子入札ガイドページ「電子入札案件における書面入札について」を参照。)。

書面参加に変更した者については,対象業務において電子参加に変更又は復帰することを認めない。

(3)の場合において,入札参加者は書面入札用入札書(入札・契約ホームページ→コンサル(契約課発注)→入札情報[コンサル]→様式集[コンサル]ページに掲載。)に必要事項を記入し,契約の名義人となる者が記名押印(押印は,あらかじめ使用印として岡山市に届け出た印判に限る。)したものを封筒に入れ,密封して入札受付締切日時までに持参すること。

封筒の表には,入札参加者名及び業務件名を記入すること(入札・契約ホームページ→電子入札→ガ

(6)

(7)

(8)

(9)

(10)

(11)

(12)4(1)

(2)

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8)

(9)

(10) 落札者の決定に当たっては,入札書に登録された金額(

(3)に規定する書面による入札参加者は,入札書に記載された金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので,入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を電子入札システムに登録(

(3)に規定する書面による入札参加者は,入札書に 提出した入札書は,訂正,引換え又は撤回することはできない。

特に必要があると認める場合を除き,入札書提出後の入札辞退は認めない。ただし,2回目の入札(以下「再入札」という。)を行う場合において,1回目の入札の開札後,再入札の入札書を提出するまでに入札辞退をする場合を除く。

電子入札実施要綱に規定する入札以外は認めない。

入札に際して,規則の規定を遵守すること。

記載)すること。

(2)の場合において,電子入札システムによる入札参加者は,上記入札金額の登録にあわせて,くじ番号欄に任意の3桁の数字を入力すること。

(3)の場合において,書面による入札参加者は,入札書のくじ用数字欄に任意の3桁の数字を記入すること(「000」は記入できない。)。なお,くじ用数字欄に「001」から「999」までの数字の記入がないときは,6(7)にかかわらず当該数字を「999」と記入されたものとみなす。

場合は,当該入札参加者の入札を無効とする。

対象業務が最低制限価格設定業務であるときは,最低制限価格を下回る価格の入札書を提出した者を失格とする。

入札執行者は,1回目の入札において,

(3)又は

(4)により無効又は失格となった入札書を除いた入札書のうち税抜き許容価格以下の価格の入札書(以下「有効入札書」という。)を提出した入札参加者が1人以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した入札参加者がない場合は再入札開札方法等に関する事項 入札の開札は,公告において指定した日時及び場所において執行するものとする。

3(3)に規定する書面による入札参加者がいる場合は,公告において指定した日時及び場所において,書面による入札書を電子入札システムに登録した後に開札を執行する。

入札執行者は,開札の結果,入札参加者の入札が,申請書等に基づき参加資格の有無の確認(以下「参加資格の確認」という。)を行うまでもなく,6(1)から

(12)のいずれかに該当することが明らかであるという。)が2人以上あるときは,電子くじにより順位を決定するものとする。くじの方法は,次のとおりとする。

同一価格入札者ごとに,入札書が到着した順(電子入札システムサーバー受信時刻順)に0から番号を付す。

同一価格入札者ごとに,登録されているくじ番号と電子入札システムサーバー受信時刻の到着ミリ秒の3桁の数を合計した数の下3桁(以下「決定くじ番号」という。)を算出する。

を行うものとする。

入札執行者は,再入札において,有効入札書を提出した入札参加者が1人以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した者がない場合は入札を不調とするものとする。

(5)又は

(6)により落札者の決定を保留した場合は,有効入札書を入札価格の低い順に並び替えて順位を付し,第1順位の入札書を提出した者を確認対象者とする。

(7)に基づき有効入札書に順位を付す場合において,同一価格で入札した者(以下「同一価格入札者」 談合の疑いが認められる場合は,入札を中止,延期又は落札決定を保留することがある。

本市の使用に係る電子計算機又は電子入札システムの障害等により,電子入札システムを使用した手続を行えないと判断した場合は,入札の延期若しくは中止又は郵便入札への変更をすることがある。

なお,3(3)に規定する書面による入札参加者のくじ番号は,入札書に記入されたくじ用数字とし,到着ミリ秒は本市職員が電子入札システムに入札価格を登録した時刻とする。

同一価格入札者の決定くじ番号の合計を同一価格入札者の数で除した余りの数と,

①で付された番号の一致した者を第1順位の確認対象者とする。

その他の者は

①で付された番号が第1順位の確認対象者の番号から数字が大きくなる方向に向かって順位を付し,該当するものがいなくなった後は,小さな数字の者から続きの順位を付すものとする。

(11)

(12)

(13)5(1)

(2)

(3)6(1)

(2)

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8)

(9)

(10)

(11)

(12)7下記8に規定する参加資格の確認において,次に掲げる事項のいずれかに該当する者は失格とする。

(1)

(2)

(3)

(4) 明らかに不正によると認められる入札を行った者

(5)

(6)

(9)又は

(10)による場合のほか,市長が特に必要があると認めるときは,入札の延期若しくは中止又は入札の取消しをすることがある。

(9),

(10)又は

(11)に基づき入札の中止又は入札の取消しをした場合は,入札参加者の提出した当該のとみなす。

再入札の開札結果が不調になったときは,設計内容を変更することなく直ちに再公告する場合がある。

入札の無効に関する事項次に掲げる事項のいずれかに該当する入札は無効とする。

明らかに競争入札に参加する資格のない者がした入札 入札方法に違反して行われた入札入札に係る入札書,申請書等及びその他の書類を無効とする。

岡山市は入札の中止等に伴う損害賠償については,その責めを負わないものとする。

再入札に関する事項 再入札に参加することができる者は,1回目の入札に参加した者に限る。ただし,1回目の入札で無効となった者を除く。

1回目の入札に参加した者が,再入札において入札書を提出しなかったときは,再入札を辞退したも 入札書に必要事項が記載されていない入札又は必要事項が確認しがたい入札 明らかに不正によると認められる入札再入札において,1回目の入札で無効となった者がした入札 再入札において,1回目の入札に参加していない者がした入札 その他市長が定める入札条件に違反してなされた入札 3(3)に規定する書面により入札に参加した場合は,

(1)から

(11)に加えて次に掲げる事項のいずれ ICカードを不正に使用して行われた入札 開札日より前の有効期限であるICカードを使用して行われた入札 岡山市契約規則第17条の2に規定する電磁的方法による入札について(平成21年市告示第290号。以下「電磁的方法による入札について」という。)第3条第1項から第3項まで及び第4条第1項に規定する手続を経ずに入札に参加した者がした入札 入札受付開始日時から入札受付締切日時までの間に入札書を提出しない者がした入札

⑤ 1通の封筒に複数の入札書を封入して提出した入札

⑥ 電子入札による入札書及び書面による入札書のどちらも提出した入札入札の失格に関する事項 競争入札に参加する資格のない者 公告で指定する期限までに申請書等を提出しない者 公告で指定する方法以外の方法で申請書等を提出した者かに該当する入札は無効とする。

① 入札書に記名押印がない入札

② 総金額を訂正

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