公募ナビ

茨城県一般競争入札Web・ホームページシステム・IT単価契約車両・燃料

【電子入札】【電子契約】令和8年度灯油(ミニローリー渡し)売買単価契約(第3四半期分)

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部

発注機関国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
地域茨城県 東海村
入札方式一般競争入札
公告日2026/08/19

応募に必要な事項

参加資格

入札参加資格要件等

入札・開札

開札日時及び場所令和8年9月28日 11時00分 電子入札システムを通じて行う。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

【電子入札】【電子契約】令和8年度灯油(ミニローリー渡し)売買単価契約(第3四半期分)

次のとおり一般競争入札に付します。

1 競争参加者資格

(1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。

契約管理番号 0802B00110一般競争入札公告令和8年8月19日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件名令和8年度灯油(ミニローリー渡し)売買単価契約(第3四半期分)数 量 25,300リットル入札方法

(1)単価で行う。

(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。

入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交付期限令和8年9月9日まで入札説明会日時及び場所無 入札期限及び場所令和8年9月28日 11時00分 電子入札システムを通じて行う。

開札日時及び場所令和8年9月28日 11時00分 電子入札システムを通じて行う。

契約期間( 納 期 )令和8年10月1日 ~ 令和8年12月31日納 入(実 施)場所別添仕様書のとおり契約条項売買等単価契約条項契約担当財務契約部事業契約第2課関山 桃香(外線:080-3019-9589 内線:803-41012 Eメール:[email protected])

(2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

特約条項無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入札保証金免除令和8年9月28日 11時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。

※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。

https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件

(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。

(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。

(5)石油業法に基づく石油製品の販売業の届出をしていることを証明できる資料を提出すること。

入札参加資格要件等

【QA対象購買品】令和8年度灯油(ミニローリー渡し)売買単価契約(第3四半期分)引合仕様書1. 件 名令和8年度灯油(ミニローリー渡し)売買単価契約(第3四半期分)2. 目 的本件は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。) 核燃料サイクル工学研究所で使用する灯油(ミニローリー渡し)の購入に関するものである。

3. 品 名灯油(JIS 1号)4. 購入予定数量25,300 リットル※但し、数量は令和8年度(第3四半期分)発注予定数量であり、発注数量に増減が生じた場合でも異議を申し立てないこと。

5. 契約期間令和8年10月1日~令和8年12月31日6. 発注方法基本(単価)を締結し、これに基づき原子力機構がその都度発行する注文書により発注する。

7. 納入期限原子力機構の指定日とする(但し、受注者への納入指示は納期の原則 7 日前に行う)。

また、緊急の場合は 24 時間以内とする。

なお、既に発注した数量及び納入場所を変更、取り消す場合もある。

8. 納入場所原子力機構 核燃料サイクル工学研究所TRP廃止措置技術開発部 焼却施設(IF)屋外タンク貯蔵所MOX燃料技術開発部 環境管理課 プルトニウム廃棄物処理開発施設建家 指定場所BE 資源・処分システム開発部 環境管理課 焼却施設9. 納入方法納入場所で屋外タンクに直接給油すること。

なお、納品における詳細についてはその都度請求元担当者と調整し、実施することとし、上記以外の納入方法が生じた場合は原子力機構と協議すること。

10. 貸与品、支給品等なし11. 性状及びSDSの提出

(1) 納入月初めに性状表を1部提出し、確認を得ること。

なお、性状表には次の項目を入れること。

密度、色、引火点、蒸留性状、銅板腐食、臭気、煙点、硫黄分、ドクター試験、窒素分、総発熱量、真発熱量

(2)各四半期の納入月初めにSDSを1部提出すること。

また、初回提出後、契約締結中にSDSの記載事項に変更があった場合は、その都度提出すること。

12. 検収条件納品書にて灯油(JIS 1 号)であることを確認後、員数検査を行う。

検査の合格をもって検収とする。

13. 業務に必要な資格等危険物取扱者(甲種、乙種第4類または丙種)14. 安全文化を醸成するための活動受注者は、安全確保を最優先とした原子力安全の達成、維持、向上に向けた安全文化を醸成するための活動に協力し、法令等の遵守、ヒューマンエラーの発生防止などの安全活動に努め、製品品質を確実に確保すること。

15. 特記事項

(1)受注者は、納入業務の実施にあたり、知り得た情報等を原子力機構の許可なく第三者に口外してはならない。

(2)受注者は、納入業務にあたっては、次に示す関係法令及び所内規定を遵守するものとし、原子力機構が安全確保のため指示を行った場合は、その指示に従うものとする。

[関係法令]

① 消防法

② 道路交通法

③ その他関係法令[所内規定]

① 危険物災害予防規定

② 核燃料サイクル工学研究所消防計画

③ 事故対策規則

(3) 受注者は、納入業務の実施にあたり、万一事故等が発生した場合は、速やかに必要な措置を講ずるとともに、事故等の状況について原子力機構発注担当者に報告するものとする。

(4) 受注者は、本仕様書に記載されている事項及び記載なき事項について疑義が生じた場合は、速やかに原子力機構側と協議し、その決定に従うものとする。

(5) 受注者は、本件における購買品の維持または運用に必要な技術情報がある場合は、それらの技術情報を提供すること。

(6) メーカー自主検査時又はその他の活動を行う際、原子力規制委員会の職員による工場等への立ち入りを求められた場合はこれに応じること。

(7) 調達品受領時における調達要求事項への適合状況を記録した文書(JIS 1号灯油であることが確認できる納品書等)を提出すること。

16. グリーン購入法の推進

(1)本契約において、グリーン購入法に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。

(2)本仕様書に定める提出書類(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。

17. その他受注者は、本契約において対象となっている設備、物品の維持又は運用に必要な技術情報(保安に係わるものに限る。)の提供を行うものとする。

以 上

似ている案件

この案件に応募するには

仕様書のダウンロードや申込みは発注機関のページで行います。

発注機関

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部

この機関の入札傾向・落札実績を見る →

この条件の新着だけ、毎朝受け取れます

「舗装」「解体」など自社の言葉を登録すると、合う案件だけが届きます。設定のご相談は無料です。

無料で相談