埼玉県
さいたま市個人住民税賦課事務補助員派遣(令和9年度課税分)の入札情報
埼玉県さいたま市
日程は原文をご確認ください(本文から読み取れませんでした)。
応募に必要な事項
提出・締切
⑵ 受付期間告示の日から令和8年9月17日(木)午後4時まで(持参の場合は、さいたま市の休日を定める条例(平成13年さいたま市条例第2号)第1条第1項に規定する休日を除く午前9時から午後4時まで) ⑵ 入札書の提出方法及び提出期間ア 提出方法原則として電子入札システムにより行うこと。
説明書・仕様書の入手
⑴ 交付期間告示の日から令和8年9月17日(木)午後4時まで ⑴ 交付場所さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市財政局税務部市民税課担当 市民税係 電話 048(829)1913
入札・開札
⑷ 開札日において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ⑸ 開札日において、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 ⑶ 開札の日時及び場所ア 日時令和8年10月8日(木)午前10時30分イ 場所〒330-9588 さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市財政局税務部税制課
※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。
公告の全文
さいたま市個人住民税賦課事務補助員派遣(令和9年度課税分)の入札情報
1さいたま市告示第1420号さいたま市個人住民税賦課事務補助員派遣(令和9年度課税分)について、次のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。
令和8年9月1日さいたま市長清水勇人
1 競争入札に付する事項
⑴ 件名さいたま市個人住民税賦課事務補助員派遣(令和9年度課税分)
⑵ 履行場所さいたま市西区西大宮3-4-2外
⑶ 業務概要入札説明書のとおり
⑷ 履行期間令和9年1月27日から令和9年3月26日まで
2 競争入札参加資格に関する事項本入札に参加を希望する者は、次の全ての要件を満たしていなければならない。
⑴ 本入札の告示日において、令和7・8年度さいたま市競争入札参加資格者名簿(物品等)(以下「名簿」という。)に業種区分「催物、映画、広告、その他の業務」、営業品目「人材派遣業務」で登載され、かつ、市内に本店又は本市との契約権限を有する支店若しくは営業所を有している者であること。
⑵ 次のいずれにも該当しない者であること。
ア 特別な理由がある場合を除き、契約を締結する能力を有しない者、破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者及び暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲げる者イ 施行令第167条の4第2項の規定により、さいたま市の一般競争入札に参加させないこととされた者
⑶ 本入札の告示日から開札日までの間、さいたま市物品購入等及び委託業務業者入札参加停止要綱(平成19年さいたま市制定)による入札参加停止の措置又はさいたま市の締結する契約からの暴力団排除措置に関する要綱(平成13年さいたま市制定)による入札参加除外の措置を受けている期間がない者であること。
⑷ 開札日において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、更生手続開始の決定がなされている者はこの限りではない。
⑸ 開札日において、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、再生手続開始の決定がなされている者はこの限りではない。
⑹ 一般財団法人日本情報経済社会推進協会からのプライバシーマーク(JISQ15001)付与認定又は情報セキュリティマネジメントシステム認定基準JISQ27001(ISO/IEC27001)の認定を受けている者であること。
⑺ 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律(昭和60年法律第288号)第5条に規定する労働者派遣事業許可を受けている者であること。
3 入札手続の方法本入札は、さいたま市物品調達等電子入札運用基準(令和7年さいたま市制定)に基づき、入札手続を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。
電子入札システムで利用可能な電子証明書(ICカード)を取得し、電子入札システムの利用者登録が完了している者は、電子入札システムにより入札参加を行うこと。
4 入札説明書等の交付入札情報公開システムに掲載する。
⑴ 交付期間告示の日から令和8年9月17日(木)午後4時まで
⑵ 交付費用無償
5 競争入札参加申込兼資格確認申請書の提出本入札に参加を希望する者は、入札参加申込及び入札参加資格の確認審査(以下「確認審査」という。)の申請を行わなければならない。
名簿に登載されている者であっても、入札期日において確認審査を受けていない者は、入札に参加する資格を有しない。
⑴ 提出書類及び提出方法入札説明書に記載のとおりとする。
⑵ 受付期間告示の日から令和8年9月17日(木)午後4時まで(持参の場合は、さいたま市の休日を定める条例(平成13年さいたま市条例第2号)第1条第1項に規定する休日を除く午前9時から午後4時まで)
6 競争入札参加資格の確認通知入札参加資格の確認結果は、電子入札システムにより交付するものとする。
なお、電子入札システムにより通知できない者にあっては、次のとおり交付するものとする。
⑴ 交付場所さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市財政局税務部市民税課担当 市民税係 電話 048(829)1913
⑵ 交付日時令和8年9月29日(火)午前8時30分から午後5時15分まで
⑶ その他郵送希望者については、5の書類提出時において返信用封筒に110円切手を貼付し、申し出た場合のみ受け付けるものとする。
7 入札手続等
⑴ 入札方法総価で行う。
入札金額は、各業務の1人1時間当たりの単価を予定数量で乗じた総合計金額を記入し、内訳を記載した内訳書を入札書に添付すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、3入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑵ 入札書の提出方法及び提出期間ア 提出方法原則として電子入札システムにより行うこと。
なお、入札に参加を希望する者が電子入札システムにより入札参加を行うことができない場合は、郵送又は持参による紙での入札を受け付ける。
イ 提出期間令和8年10月6日(火)午前9時から令和8年10月7日(水)午後4時まで(持参の場合は、休日を除く午前9時から午後4時まで。郵送の場合は、提出期間内必着とし、一般書留郵便又は簡易書留郵便により提出すること。)
ウ 郵送又は持参による場合の入札書の提出先〒330-9588 さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市財政局税務部市民税課
⑶ 開札の日時及び場所ア 日時令和8年10月8日(木)午前10時30分イ 場所〒330-9588 さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市財政局税務部税制課
⑷ 入札保証金見積もった金額の100分の5以上を納付すること。
ただし、さいたま市契約規則(平成13年さいたま市規則第66号)第9条の規定に該当する場合は、免除とする。
⑸ 落札者の決定方法さいたま市契約規則第11条第1項及び第2項の規定に基づいて作成した予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
⑹ 入札の無効さいたま市契約規則第13条に該当する入札は無効とする。
⑺ 入札事務を担当する課さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市財政局税務部税制課電話 048(829)1160 FAX 048(829)1986
⑻ 業務を担当する課さいたま市浦和区常盤6-4-4 さいたま市財政局税務部市民税課電話 048(829)1913 FAX 048(829)19868 契約手続等
⑴ 契約形態単価契約とする。
なお、詳細は入札説明書による。
⑵ 契約保証金契約金額(支払限度額)の100分の10以上を納付すること。
ただし、さいたま市契約規則第30条の規定に該当する場合は、免除とする。
⑶ 契約書作成の要否4要
⑷ 議決の要否否9 その他
⑴ 提出された競争入札参加申込兼資格確認申請書等は、返却しない。
⑵ この契約において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
⑶ 入札後、入札参加者は、本告示、仕様書等についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。
⑷ 契約条項等は、さいたま市財政局税務部市民税課及びホームページにおいて閲覧できる。
https://www.city.saitama.lg.jp/005/001/017/009/index.html
⑸ 詳細は、入札説明書による。
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