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熊本県役務施設管理・運営

【入札関係】令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)に係る一般競争入札について

熊本県熊本市

入札締切まで あと10日2026/09/11
発注機関熊本県熊本市
地域熊本県 熊本市
カテゴリー役務
履行場所(本文から抽出)熊本市
公告日2026/08/31

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応募に必要な事項

提出・締切

提出方法等については、次によるものとする。

担当窓口

2 担当部局〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道局 維持管理部 水道維持課電話096-381-5610(直通) 担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

仕様書・添付書類

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公告の全文

【入札関係】令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)に係る一般競争入札について

熊水維発第496号令和8年8月31日次のとおり条件付一般競争入札に付すので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び熊本市上下水道局契約事務取扱規程(平成24年上下水道局規程第8号。以下「規程」という。)第2条において準用する熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号。以下「規則」という。)第3条の規定により公告する。

熊本市上下水道事業管理者 三島 健一

1 競争入札に付する事項

(1) 業務委託名令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)

(2) 目的及び概要大口径仕切弁及び空気弁の保守点検及び漏水調査を行い、修繕等が必要な箇所をとりまとめるもの。

(3) 履行場所熊本市内一円

(4) 履行期間契約日から令和9年(2027年)2月26日まで

2 担当部局〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道局 維持管理部 水道維持課電話096-381-5610(直通)

3 入札手続の種類この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。

4 競争入札参加資格次に掲げる条件を全て満たしていること。

(1) 熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条の参加資格者名簿、熊本市上下水道局業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱第7条の参加資格者名簿又は熊本市工事競争入札参加者の資格審査及び指名基準に関する規則第10条に規定する有資格業者名簿に登載されている者であること。

(2) 地方自治法施行令第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。

(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。

(4) 熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号及び熊本市上下水道局が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱第3条第1号の規定に該当しないこと。

(5) 熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号)、熊本市工事請負及び委託契約に係る指名停止等の措置要綱(平成7年告示第108号)、熊本市上下水道局工事請負及び委託契約に係る指名停止等の措置要綱(昭和56年2月1日水道事業管理者決裁)又は熊本市上下水道局物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(以下これらを「指名停止要綱」という。)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。

(6) 消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。

(7) 業として本件競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。

(8) 過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と熊本市上下水道事業管理者(以下「管理者」という。)が認めるものでないこと。

(9) 熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第 8 条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。

(10) 熊本市水道料金及び熊本市下水道使用料の滞納がないこと。

(11) 登録業種は水道施設工事とする。

(12) 熊本市内に本店を有するものであること。

(13) 公益社団法人日本水道協会の配水管技能者(耐震)登録を受けている者が1名以上在籍していること。

(14) 本件競争入札に事業協同組合(中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する事業協同組合をいう。

以下同じ。

)として競争入札参加資格確認申請書を提出した場合、その組合員は単体として、競争入札参加資格確認申請書を提出することはできない。

本件競争入札に事業協同組合として参加する場合は、業務を担当する組合員についても併せて

(5)及び

(8)から

(13)の要件を全て満たす者であること。

5 申請手続等

(1) 申請書、仕様書等の交付期間及び方法令和8年(2026年)8月31日(月曜日)から令和8年(2026年)9月11日(金曜日)まで熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページへ掲載するほか、希望する場合は 2 の担当部局で配布する(担当部局での配布は熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。

)。

郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。

担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。

熊本市上下水道局ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。

なお、仕様書等の設計図書は、入札日までの間、2の担当部局で閲覧に供する。

(2) 申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。)を提出し、競争入札参加資格の有無については管理者の確認を受けなければならない。

提出方法等については、次によるものとする。

ア 提出書類及び提出方法持参又は郵送により提出すること。

郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。

(ア) 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ) 競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ) 水道料金等滞納有無調査承諾書(様式第3号)(エ) 公益社団法人日本水道協会の配水管技能者(耐震)の登録状況(様式第4号)(オ) 配水管技能者(耐震)登録証の写しイ 提出期限令和8年(2026年)9月11日(金曜日)午後5時まで郵送する場合は、令和8年(2026年)9月11日(金曜日)までに必着のこと。

また、不慮の事故による紛失又は遅配は考慮しない。

ウ 提出部数1部とする。

エ 提出先(ア) 持参の場合2の担当部局(イ) 郵送の場合〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局 維持管理部水道維持課)宛また、封筒の表面に申請する「委託業務名」及び「競争入札参加資格確認申請書在中」を明記すること。

オ 留意事項(ア) 様式は、申請書等提出日時点において記載すること。

(イ) ア(オ)の書面が添付されていない場合は、その登録を受けているとは認めない。

(ウ) 事業協同組合として本件競争入札に参加する場合は、競争入札参加資格審査調書(様式第2号)中「業務を担当する組合員名」に係る部分も記載すること。

業務を担当する組合員を特定することが困難な場合は、複数の候補組合員名を記載しても良いこととする。

この場合に、うち1組合員でも4(14)に規定された要件を満たさない場合は競争入札参加資格がないと認める。

(3) 競争入札参加資格の確認競争入札参加資格の確認については、申請書等の提出期限日をもって行うものとし、結果(競争入札参加資格がないと認めた場合はその理由も含む。)については、書面により通知する。

6 競争入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明

(1) 競争入札参加資格がない旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して7日(休日を含まない。)以内に、管理者に対して競争入札参加資格がないと認めた理由を、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。

(2) 管理者は、説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、説明を求めた者に対し書面により回答する。

7 入札説明会入札説明会は実施しない。

8 仕様書等に対する質問

(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、次のとおり質問書を提出すること。

ア 提出方法書面(様式は自由)により持参、ファックス又は電子メールにて提出すること。

ただし、ファックス又は電子メールの場合は、必ず電話で着信を確認すること。イ 提出期間令和8年(2026年)8月31日(月曜日)から令和8年(2026年)10月1日(木曜日)まで(休日を除く。)の午前9時から午後5時までウ 提出先2の担当部局ファックス :096-381-5612メールアドレス:[email protected]

(2)

(1)の質問書に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。

なお熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページにも掲載する。

ア 閲覧期間令和8年(2026年)10月6日(火曜日)までに開始し、令和8年(2026年)10月9日(金曜日)までとする。

イ 閲覧場所2の担当部局

9 入札に参加する者が1者である場合の措置入札に参加する者が1者である場合は、再度公告して申請書等の提出期限を延長するものとする。

この場合、必要に応じて当該案件に係る競争入札参加資格の変更又は履行期間の変更を行うことがある。

10 入札及び開札等

(1) 5(3)の通知により競争入札参加資格があると確認された者は、次に定める方法に従い、入札に参加するものとする。

なお、持参又は郵送により提出すること。

電送(ファックス、電子メール等)による提出は受け付けない。

入札代理人が持参する場合は、別途委任状を提出すること。

また、不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。

(イ) 送付方法入札書は二重封筒(内封筒及び外封筒)とし、入札書を内封筒に入れ、封をして、申請する「業務委託名」、「入札書在中」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に入れること。

外封筒は封をして、申請する「業務委託名」、「入札書在中」「入札参加者名」及び「親展」と記載すること。

なお、再入札を予想する場合は、再入札書及び再々入札書(3回目の入札を予想する場合に限る。)をそれぞれ別の内封筒に入れ、封をして、「業務委託名」及び「入札参加者名」を明記したうえで「再入札書在中」(又は「再々入札書在中」)と記入したものを外封筒に同封すること。

(ウ) 送付先〒862-8620熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局 維持管理部 水道維持課)宛

(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(この金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。

(3) 入札執行回数は、3回までとする(2回目以降は、引続き行う。)。

なお、再入札において、再入札書の提出がなかった者は、再入札を辞退したものとみなす(再々入札も同様とする。)。

(4) 入札書を提出した後は、開札の前後を問わず、引換え又は取消しをすることができない。

(5) 一の入札参加者が複数の入札を行ったと認められるときは、いったん開札して確認のうえ、全ての入札書を無効とする。

(6) 熊本市工事競争入札心得(平成2年告示第107号)第7条に準じるほか、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すものとする。

なお、競争入札参加資格があると確認された者であっても、落札決定の時において4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合は、競争入札参加資格のない者に該当するものとする。

(7) 無効とした入札書は、返却しないものとする。

(8) 入札書は、令和8年(2026年)10月9日(金曜日)10時00分の入札後直ちに開札する。

この場合において、入札者が開札に立ち会わないときは、本件入札事務に関係のない職員を立ち会わせるものとする。

11 落札者の決定方法

(1) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。

(2) 落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札者を決定する。

(3) 最低制限価格は設定しない。

12 契約方法この案件は、電子契約にて締結することができる。

なお、電子契約を行う場合、契約の締結にあたって、契約締結の確認の依頼のために使用する電子メールアドレスは、4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録する際に申請したメールアドレスとする。

その他、熊本市上下水道局電子契約実施要綱(令和8年3月27日施行)に定めるところによる。

13 その他の留意事項

(1) 手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。

(2) 入札保証金規程第2条において準用する規則第5条第2項第4号に定めるところにより、免除する。

(3) 契約保証金規程第2条において準用する規則第22条の定めるところにより、落札者は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を契約締結の時までに納付すること。

ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。

また、次に掲げる場合は、契約保証金を免除とする。

ア 保険会社との間に管理者を被保険者とする履行保証保険契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。

イ 落札者から委託を受けた保険会社と管理者が工事履行保証契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。

ウ 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行し、このことを証するため、発注者の証明(ただし、契約書の写しに発注者が契約の適正な履行完了を認めた書類の写しを添えても可。)を提出したとき。

(4) 契約書(案)熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページへ掲載するほか、2の担当部局で閲覧に供する。

(5) 申請書等に関する事項ア 提出期限までに申請書等を提出しなかった場合は入札参加者として認められないものとする。

イ 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。

ウ 提出された申請書等は、返却しない。

エ 提出された申請書等は、競争入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。

オ 提出期限後における申請書等の追加、差し替え及び再提出は認めない。

カ 申請書等に虚偽の記載をしたことが判明した場合は、当該申請書等を無効とし、競争入札参加資格の取消し、落札決定の取消し、契約締結の保留又は契約の解除等の措置をとるとともに、指名停止要綱に基づく指名停止その他の措置を行うことがある。

(6) 競争入札参加資格の確認を行った日の翌日から開札までの間に、競争入札参加資格があると認めた者が競争入札参加資格がないものと判明した場合には、競争入札参加資格確認の通知を理由を付して取り消すものとする。

この取り消しの通知を受けた者は、当該通知を受け取った日の翌日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、管理者に対して競争入札参加資格がないと認めた理由を、書面により説明を求めることができる。

(7) 落札者の決定後契約締結までの間に、落札者が4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合には、契約を締結しないことができるものとする。

(8) 申請書等の提出及び入札に当たっては、熊本市工事競争入札心得に準じて実施する。

(9) 申請書類等は、黒色のペンまたはボールペンで記入すること。

(消せるボールペンは不可)

令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その

2)仕様書熊本市上下水道局 水道維持課第1章総則1. 一般事項

(1)総則委託者及び受託者は、この仕様書に基づき、業務を履行しなければならない。

(2)目的本仕様書は、熊本市上下水道局水道維持課が発注する令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)の業務委託契約書及び設計図書の内容について、統一的な解釈及び運用を図るとともに、その他必要な事項を定め、適切な業務を図るために定めるものである。

2. 業務範囲本委託業務(以下「業務」という)は大口径仕切弁及び空気弁の保守点検を行うことを業務範囲とする。

3. 業務条件

(1)業務期間契約日から 令和9年(2027年)2月26日

(2)履行場所熊本市内一円4. 対象施設別紙一覧及び位置図のとおりとする。

仕切弁点検 : 49箇所空気弁点検 : 60箇所弁室点検清掃工 : 46箇所弁きょう点検清掃工: 63箇所5. 法令の遵守業務の履行に当たり、水道法のほか労働関連法令、その他関係法令を遵守しなければならない。

6. 中立性の保持受託者は、常に中立性を保持するよう努めなければならない。

7. 秘密の保持受託者は、業務上知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。

8. 公益確保の義務受託者は、業務を行うに当たっては公共の安全、環境の保全、その他の公益を害することの無いように努めなければならない。

9. 提出書類受託者は、業務の着手及び完了にあたって、熊本市の契約約款に定めるもののほか、下記の書類を提出しなければならない。

(1)着手届

(2)工程表

(3)管理技術者通知書

(4)業務計画書

(5)使用材料承認願

(6)週報

(7)業務完了通知書

(8)報告書

(9)業務委託料請求書等なお、承認された事項を変更しようとするときは、そのつど承認を受けるものとする。

10. 業務計画書受託者は、業務計画書を作成しなければならない。

なお、業務計画書には、次の事項について記載しなければならない。

(1)業務概要に関すること業務方針並びに業務の概要

(2)現場組織に関すること現場組織表、業務分担表、緊急時の体制及び連絡体制

(3)業務工程に関すること業務工程表

(4)業務方法に関すること業務実施方法並びに作業手順

(5)安全衛生管理に関すること安全衛生管理対策、安全衛生管理計画表、安全衛生管理組織表

(6)保全、保安管理に関すること保全、保安教育の内容及び教育実施予定表

(7)各種報告書様式に関すること

(8)その他必要事項に関すること11. 管理技術者受託者は、管理技術者をもって、秩序正しい業務を行わせるとともに、高度な技術を要する部門については、相当の知識経験を有する技術者を配置し、業務の進捗を図るため契約に基づく必要な技術者を配置しなければならない。

過去に受注した水道施設(管路)工事において、現場代理人及び主任技術者(監理技術者)に選任された実績があること。

12. 業務従事者の要件点検作業には、(公社)日本水道協会の配水管技能登録者(耐震)を1名以上配置するものとする。

13. 工程管理受託者は、工程に変更を生じた場合には、速やかに変更工程表

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