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【令和8年8月31日入札関係資料の修正】中山地区下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8−1(9月14日開札予定)
広島県広島市
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| 開札 | 2026/08/31 |
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応募に必要な事項
参加資格
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
提出・締切
⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和8年9月10日(木)の午前8時30分から午後5時まで及び9月11日(金)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ⑴ 提出場所〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市下水道局施設部管路課(市役所本庁舎13階)電話 082-504-2415(直通) ⑶ 提出期限令和8年9月14日(月)の午後5時まで。
入札・開札
⑺ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年9月14日(月)午前10時00分イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号市役所本庁舎12階(下水道局施設部計画調整課) ⑻ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
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仕様書・添付書類
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公告の全文
【令和8年8月31日入札関係資料の修正】中山地区下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8−1(9月14日開札予定)
【令和8年8月31日入札関係資料の修正】中山地区下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8−1(9月14日開札予定) ページ番号1053537 更新日2026年8月31日 案件番号:2026400998001案件名:中山地区下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8−1 発注機関:広島市調達区分:委託工事担当課:下水道局施設部管路課契約担当課:下水道局施設部計画調整課令和8年8月28日開札日:令和8年9月14日備考:入札関係資料を修正しましたので、以下のファイルをダウンロードし、差替えてください。 添付ファイル 入札関係資料の修正について (PDF 110.7KB) 入札公告(写し)及び入札説明書(差替) (PDF 257.2KB) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。 このページに関するお問い合わせ 下水道局施設部 管路課管路改築係 〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号 13階電話:082-504-2415(管路改築係) ファクス:082-504-2617 [email protected]
入札関係資料の修正について修正資料 修正内容入札公告(写し)及び入札説明書予定価格を修正しました。
誤:11,188,100円正:10,171,000円
入札公告令和8年8月28日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長松井一實
1 一般競争入札に付する事項
⑴ 業務名中山地区下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8-1
⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間契約締結の日から120日間
⑷ 予定価格10,171,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)
⑸ 履行場所東区中山中町ほか
⑹ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑺ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
ウ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。
入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑻ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-
10 河川・下水道の維持管理」に登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している者であること。
⑹ 次に掲げる条件をいずれも満たしていること。
ア 平成23年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、下水道本管に係る国、地方公共団体等発注の業務で、テレビカメラ調査工又は潜行目視調査工の履行実績を有していること。
イ 調査員(開札日の前日以前に雇用関係がある者に限る。)として、公益社団法人日本下水道管路管理業協会が認定する下水道管路管理総合技士、下水道管路管理主任技士又は下水道管路管理専門技士(調査部門)を配置できること。
⑺ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等
⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市下水道局施設部計画調整課(市役所本庁舎12階)電話 082-504-2406(直通)
⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和8年9月10日(木)の午前8時30分から午後5時まで及び9月11日(金)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和8年9月11日(金)の午後3時までに入札執行課に持参すること。
⑸ 入札執行課前記
⑶に同じ。
⑹ 入札回数入札回数は、1回限りとする。
⑺ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年9月14日(月)午前10時00分イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号市役所本庁舎12階(下水道局施設部計画調整課)
⑻ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)
イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参等により提出しなければならない。
⑴ 提出場所〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市下水道局施設部管路課(市役所本庁舎13階)電話 082-504-2415(直通)
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和8年9月14日(月)の午後5時まで。
ただし、前記4
⑻ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記
⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2
⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定
⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他
⑴ 入札保証金免除
⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 前記1
⑷の予定価格を上回る入札エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札
⑶ 契約保証金要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要
⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 契約の締結本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
1/7入札説明書
1 契約担当課(問合せ先)広島市下水道局施設部計画調整課(市役所本庁舎12階)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34電話 082-504-2406(直通)
2 調達内容
⑴ 業務名中山地区下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8-1
⑵ 履行の内容等本業務は、老朽化した下水管を改築するために調査するものである。
詳細は、別紙「仕様書」のとおり。
⑶ 履行期間契約締結の日から120日間
⑷ 予定価格10,171,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)
⑸ 履行場所東区中山中町ほか
3 入札方式
⑴ 本件業務の入札方式は、入札後資格確認型一般競争入札である。
⑵ 入札後資格確認型一般競争入札は、一般競争入札に参加する者の入札参加資格の確認を入札前に行わず、開札を行った後において、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札書を提出した最低入札価格提示者(落札候補者)がある場合に、落札者の決定を保留した上で、落札候補者に一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を提出させ、その入札参加資格を有することを確認した場合に、落札者として決定するものである。
⑶ また、最低入札価格提示者が次に掲げる場合に該当するときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札書を提出した者のうち、次順位の入札価格提示者から順次、前記
(2)と同様にして、その入札参加資格の有無を確認し、落札者を決定するものとする。
・入札参加資格を有していないと確認した場合・無効な入札の場合
4 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
5 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-
10 河川・下水道等の維持管理」に登録されている者であること。
2/7
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 次に掲げる条件をいずれも満たしていること。
ア 平成23年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、下水道本管に係る国、地方公共団体等発注の業務で、テレビカメラ調査工又は潜行目視調査工の履行実績を有していること。
イ 調査員(開札日の前日以前に雇用関係がある者に限る。)として、公益社団法人日本下水道管路管理業協会が認定する下水道管路管理総合技士、下水道管路管理主任技士又は下水道管路管理専門技士(調査部門)を配置できること。
6 資格確認申請書等の書類の交付方法本市のホームページ(後記15
⑼参照のこと。後記15
⑹の項目を除き、以下同じ。)からダウンロードできる。
7 契約条項を示す場所等
⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページからダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 仕様書等に関する質問ア 仕様書等に関する質問がある場合は、次により、仕様書等に関する質問書を提出すること。
なお、仕様書等に関する質問書は、本市のホームページからダウンロードできる。
(ア) 提出方法持参又は郵送(配達証明付書留郵便)とする。
(イ) 提出期間a 持参する場合入札公告の日から令和8年9月3日(木)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時までb 郵送する場合入札公告の日から令和8年9月3日(木)の午後5時まで(必着)(ウ) 提出場所(先)及び問合せ先広島市下水道局施設部管路課(市役所本庁舎13階)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号電話 082-504-2415(直通)
イ 前記アの質問に対する回答は、質問を受けた日の翌開庁日以後において、次のとおり閲覧に供 する方法で回答する。
(ア) 閲覧期間令和8年8月28日(金)から令和8年9月11日(金)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時まで(イ) 閲覧場所前記7
⑶ア(ウ)に同じ。
8 入札の方法
⑴ 入札金額は、総価を記載すること。
3/7
⑵ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑶ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。
入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
9 入札書等の提出方法等
⑴ 入札書等の提出方法次のア及びイの入札書等の書類を後記
⑵の提出期間(以下「電子入札期間」という。)内に電子入札システムにより提出すること。
持参及び郵送による入札書等の提出は認めない。
入札書等が後記
⑵の電子入札期間内に提出されなかった場合(電子入札システムによる提出にあっては、入札書等が電磁的記録として電子入札システムの本市の使用に係る電子計算機に備えられたファ イルに記録されなかった場合をいう。)は、当該入札に参加していない扱いとする。
ア 入札書電子入札システムにより送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
なお、電子入札システムにより送信する際に、電子入札システムの添付機能を利用して紙様式の入札書を送付した場合は、電子入札システムにより送信した入札書と電子入札システムの添付機能を利用して送付した入札書の両方の入札書を無効とする。
イ 入札金額内訳書入札書に記載した入札金額に対応した入札金額内訳書を、積算金額が他の者に知られないよう積算し、電子入札システムの添付機能を利用し入札書に添付して送付すること。
なお、入札金額内訳書は入札書記載金額に対応した(金額が一致している)ものであること。
作成方法は「入札金額内訳書作成手引」による(本市のホームページに掲載。)。
入札金額内訳書は、本市所定の様式(本市のホームページに掲載。)を使用して作成すること。
入札書に添付する入札金額内訳書は、広島市電子入札運用基準に基づいたアプリケーション(マイクロソフト社のワード又はエクセル)で作成し、入札書等の書類のファイルの合計容量(以下「合計容量」という。)を3メガバイト(MB)以下の容量とすること(PDF形式ファイルとすること及びLZH又はZIP形式に限り圧縮することを認める。ただし、自己解凍方式で送付されたものは無効とする。)とし、合計容量が3メガバイトを超える場合は、封筒に入れて〆などを付して封字し、封筒の表に「令和8年9月14日開札「中山地区下水管路施設テレビカメラ調査その他業務8-1に係る入札金額内訳書」在中」と朱書するとともに、封筒の裏に入札参加者の住所、商号又は名称 、FAX番号及び業者番号を記載し、持参により、後記
⑵の電子入札期間内に後記10
⑴に提出すること。
⑵ 電子入札システムによる場合の提出期間令和8年9月10日(木)の午前8時30分から午後5時まで及び9月11日(金)の午前8時30分から午後3時まで
⑶ 電子入札から紙入札への変更電子入札から紙入札への変更については、やむを得ない理由があると認められる場合のみ認めることがある。
電子入札から紙入札への変更を求めようとするときは、「電子入札から紙入札への変更届」を本市のホームページからダウンロードし、電子入札の入札締切りの日時までに後記 10
⑴に持参すること(やむを得ないと認められない場合、変更を認めないので注意すること。)。
* やむを得ない理由とは、広島市電子入札運用基準第6条第1項に規定する事項に限る。
紙入札に変更する場合は、次のアからウまでに掲げる書類を入れたそれぞれの封筒を同一の持参用の封筒に入れ、その封筒には、〆などを付して封字し、封筒の表に「令和8年9月14日開札「中山地区下水管路施設テレビカメラ調
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