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山口県観光・地域振興

TOKIWAナイトミュージアム企画開催業務に係る公募型プロポーザル参加者募集

山口県宇部市

発注機関山口県宇部市
地域山口県 宇部市
公告日2026/08/21

応募に必要な事項

工事・業務の内容

⑵ 業務内容別紙「TOKIWAナイトミュージアム2026企画開催業務仕様書」のとおり

提出・締切

⑵ 提出期限令和8年8月21日(金)から9月1日(火)17時までに必着

質問

8)質問書10 (任意様式)参考見積書 ※経費内訳も記載すること。 5. 質問及び回答実施要領や業務内容に関する質問を以下のとおり電子メールで受け付けます。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

仕様書・添付書類

※発注機関のサイトへ直接リンクしています。公告が終了するとリンク先が 削除されることがあります。

公告の全文

TOKIWAナイトミュージアム企画開催業務に係る公募型プロポーザル参加者募集

TOKIWAナイトミュージアム2026企画開催業務受託者選定実施要領1. 目的ときわ公園の冬の風物詩「TOKIWAファンタジア」の開催に合わせ、「TOKIWAナイトミュ-ジアム2026」を実施する。

冬季のときわ公園における賑わいを創出するとともに、夜間の植物館ならではの空間演出により、植物館への誘客及び新たな魅力の訴求を図ることを目的とする。

2. 業務概要

⑴ 業務名 TOKIWAナイトミュージアム2026企画開催業務

⑵ 業務内容別紙「TOKIWAナイトミュージアム2026企画開催業務仕様書」のとおり

⑶ 委託期間契約日から令和9年1月29日(金)まで

⑷ 見積限度額 3,740,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む)3. 応募資格本プロポーザルに参加できる者(以下「応募者」という。)は、委託業務を効果的かつ効率的に実施できる民間企業、NPO法人及びその他の法人又は法人以外の団体(共同企業体も可)であり、委託業務を適切に遂行するに足りる能力を有し、以下の要件を全て満たすこととします。

⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の各号の規定に該当する者でないこと。

⑵ 宇部市(以下「市」という。)における競争入札の参加を制限されない者であること。

⑶ 法人税、地方税、その他租税公課を滞納していないこと。

⑷ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団及びそれらの利益となる活動を行うものでないこと。

⑸ 政治団体、宗教団体及びそれに類する団体でないこと。

⑹ 会社更生法(平成14年法律第154号)及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生又は再生手続きをしていないこと。

4. 応募者の公募手続

⑴ 提出書類番号 提出書類1 (様式

1)参加表明書2 (様式1-

2)共同企業体構成書 ★必要に応じて3 (様式

2)会社概要4 (様式

3)暴力団等反社会的勢力でないことの表明・確約に関する同意書5 (様式

4)業務実施体制調書6 (様式

5)統括責任者の経歴書- 2 -7 (様式

6)企画提案書8 (様式

7)類似事業実績書9 (様式

8)質問書10 (任意様式)参考見積書 ※経費内訳も記載すること。

11 (任意様式)事業スケジュール12 (任意様式)広報素材のイメージ図市公式ウェブサイトにて配布しますので、様式をダウンロードして入手してください。

市公式ウェブサイト https://www.city.ube.yamaguchi.jp

⑵ 提出部数正本1部、副本4部(副本は複写可)

⑶ 留意事項ア 応募に関して必要となる経費は応募者の負担とします。

イ この手続きの応募者が、市の業務委託に係る競争入札参加停止等の処分を受けることとなった場合、又は企画提案に際して虚偽の内容があった場合等により契約の相手方とすることが不適当と認められる場合、審査の対象とせず、又は契約の締結を行わない場合があります。

ウ 提出された書類の著作権は、それぞれ作成した者に帰属します。

ただし、市は提出された書類の全部又は一部を宇部市情報公開条例に基づき、公開することがあります。

エ 市が受理した企画提案書等は返却しません。

5. 質問及び回答実施要領や業務内容に関する質問を以下のとおり電子メールで受け付けます。

・受付期間 令和8年8月21日(金)から8月27日(木)17時までに必着・提出書類 質問書(様式8)・提出先 [email protected]※ メール送信後、受信確認のため、電話連絡をすること。

・回答期日 令和8年8月28日(金)※ 受け付けた質問に対する回答は、市公式ウェブサイト上で公表します。

ただし、簡易な質問等については、市公式ウェブサイト上では回答を掲載せず、電話等により個別に回答します。

6. 参加表明書等の受付参加資格の要件を満たし、本プロポーザルに参加する場合は、FAX 又は電子メールにより、以下の書類を提出すること。

なお、電子メールにより提出する場合は、件名を「TOKIWA ナイトミュージアム2026企画開催業務」とし、受信確認のため、送信した際は電話でその旨を連絡すること。

⑴ 提出書類ア 参加表明書(様式

1)共同企業体構成書(様式1-2)★必要に応じて- 3 -イ 会社概要(様式

2)貴社のパンフレット(概要)、組織図等があれば添付することウ 暴力団等反社会的勢力でないことの表明・確約に関する同意書(様式3)

エ 納税証明書(未納のないことの証明用:3か月以内に発行されたものに限る)

⑵ 提出期限令和8年8月21日(金)から9月1日(火)17時までに必着

⑶ 提出先「15.問合わせ及び書類提出先」に同じ。

7. 企画提案書の提出参加表明書等を提出後、参加資格決定通知を受領した者は、持参又は郵送により、以下の書類を各5部(正本1部、副本4部)提出すること。

なお、郵送の場合は封筒の表に「TOKIWA ナイトミュージアム 2026 企画開催業務に係る提出書類在中」と朱書きの上、一般書留郵便又は簡易書留郵便で提出してください。

⑴ 提出書類ア 業務実施体制調書(様式4)

イ 統括責任者の経歴書(様式5)

ウ 企画提案書(様式6)

エ 類似事業実績書(様式7)

オ 参考見積書(任意様式) ※経費内訳も記載することカ 事業スケジュール(任意様式)

キ 広報素材のイメージ図(任意様式)

⑵ 提出期間令和8年9月3日(木)から9月14日(月)15時までに必着

⑶ 提出先「15.問合わせ及び書類提出先」に同じ。

※ 持参による場合の受付時間は、火曜日を除く9時から17時まで(最終日は15時まで)。

8. 受託候補者の選定TOKIWAナイトミュージアム2026企画開催業務に係るプロポーザル選定委員会(以下「選定委員会」という。)による審査で選定します。

・審査令和8年9月中旬を予定・審査会場 ときわミュージアム(宇部市野中三丁目4番29号)※ 正式な日時や場所は応募者に後日連絡します。

・審査方法 応募者のプレゼンテーション、企画提案書の説明、聞き取り内容及び提出された書類により、委員会において審査基準に基づき審査を行い、受託候補者を選定します。

提案内容等に基づく総合点数(満点)は100点とします。

評価点の平均点が60点以上を得た者の中から、もっとも評価点が高い提案者を受託候補者とします。

また、2番目に高い提案者を次点者とします。

なお、応募者が1者であった場合、評価点の平均点が60点以上であれば受託候補者とします。

9. 審査基準審査における評価項目と配点は以下のとおりです。

審査項目評価する内容仕様書の項目4.業務の内容

⑵光の演出の企画及び施工配点1.企画面 60独創性植物館の特色を活かした何度も見に来たくなるような話題性やインパクトを考慮したものか。

ア(ア)、(イ)、(エ)、(オ)15賑わい性来場者の強い興味を引き、再訪を促す集客性を考慮するとともに、会場全体を活用しているか。

(イ)、(エ)、(オ)15集客性・温室内の滝や池及びサボテンエリアでの映像演出等を実施し、有料イベントとしての価値があるか。

・来場者が参加可能な体験型の要素を企画しているか。

※来場者目標:24 日間、17,000 人(ナイトミュージアム2025:26日間、18,403人)(エ)、(オ) 20具体性・設置物やショーなどの内容が具体的にイメージできるように表現された提案か。

・照明機器の仕様、設置物のサイズ・個数など具体的提案か。

イ (ク) 102.安全面 25事故防止倒壊、落下、漏電等あらゆる事故に対して防止策がなされ、問題のない仕様となっているか。

イ(ウ)、(エ)(オ)10保守・管理体制日常、緊急時の管理体制が適切か。

ウ (ア)、(イ) 153.組織面 15実施体制実施体制、統括責任者が明確化され、円滑な業務遂行が規定できるか。

ウ (ア)、(イ) 5実施計画適切な業務工程、役割分担及びスケジュールが具体的に提案され、それらが実施可能であるか。

イ (ク) 5実績提案内容を実施するにあたって、本業務と類似業務の実績(ライトアップ業務)を有しているか。

5合計 10010. 留意事項

⑴ 失格又は無効以下のいずれかの事項に該当する場合は、失格又は無効となる場合があります。

ア 提出方法、提出先、提出期限に適合しない場合イ 提出書類に虚偽の内容の記載がされていた場合ウ 提出書類に不備があった場合- 5 -エ 審査の公平性に影響を与える行為があった場合オ 提出書類の提出期限から当該業務の契約締結日までの期間内に、応募者(役員)が刑法(明治40年法律第45号)で定める容疑により逮捕又は起訴された場合カ 応募資格を満たしていないと認められる場合キ 本実施要領に違反すると認められる場合ク その他、市が予め指示した事項に違反した場合

⑵ 複数提案の禁止同応募者が複数の企画提案書を提出することを禁じます。

⑶ 辞退提出書類を提出した後に辞退する際には、辞退届(任意様式)を提出してください。

⑷ その他ア 応募者は、書類の提出をもって本実施要領の記載内容を承諾したものとみなします。

イ 企画提案の実現可能性を検討するため、必要に応じて応募者に対し、任意で追加資料の提出を求めることがあります。

11. 審査結果の通知審査結果は、審査を受けた全ての応募者に対して郵送で通知します。

(9月下旬を予定)※ 受託候補者として決定されなかった応募者は、通知書を送付した日の翌日から起算して7日以内(休日を含まない)に、書面(様式自由。ただしA4判とする。)により、宇部市長にその理由についての説明を求めることができます。

なお、回答は書面により行います。

12. 受託者の決定・契約締結

⑴ 仕様書の協議等契約時の仕様は受託候補者が提案した内容を基本としますが、一部変更する場合があります。

受託候補者と市が仕様を調整し、確定した上で契約を締結します。

⑵ 契約金額の決定契約金額は仕様の協議結果に基づき、改めて見積書を徴取し、決定します。

⑶ その他受託候補者が地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167号の4の規定のいずれかに該当することとなった場合や交渉の結果契約締結までに至らなかった場合は、契約の締結を行わないことがあります。

この場合は、次点者と契約の締結交渉を行います。

13. 業務実施上の注意点

⑴ 受注者は、本業務を統括する責任者(以下「統括責任者」という。)を1名配置すること。

また、統括責任者は、必要に応じ、市及び関係機関との連絡調整・打ち合わせ等を行うとともに、事業管理を行うこと。

⑵ 何らかのトラブルが発生した場合、統括責任者は市と連携の上、速やかに問題解決を図ること。

電 話 0836(37)2888FAX 0836(37)2889電子メール [email protected]. スケジュール募集、選定、契約等のスケジュールは以下のとおりです。

項目 日程プロポーザル公募開始 令和8年8月21日(金)質問書受付期間 令和8年8月21日(金)~8月27日(木)17時参加表明書受付期間 令和8年8月21日(金)~9月1日(火) 17時質問書回答公表 令和8年8月28日(金)参加資格決定通知令和8年9月3日(木)予定企画提案書受付期間 令和8年9月3日(木)~9月14日(月) 15時選定委員会 令和8年9月下旬 予定受託者の決定・契約締結 令和8年9月下旬 予定15. 問合わせ及び書類提出先宇部市観光スポーツ文化部 ときわ公園企画課 世界を旅する植物館係〒755-0025 山口県宇部市野中三丁目4番29号※ 持参の場合は火曜日を除く

TOKIWAナイトミュージアム2026企画開催業務仕様書

1 業務名TOKIWAナイトミュージアム2026企画開催業務

2 業務の目的ときわ公園の冬の風物詩「TOKIWAファンタジア」の開催に合わせ、「TOKIWAナイトミュ-ジアム2026」を実施する。

冬季のときわ公園における賑わいを創出するとともに、夜間の植物館ならではの空間演出により、植物館への誘客及び新たな魅力の訴求を図ることを目的とする。

3 委託期間契約日から令和9年1月29日(金)まで

4 業務の内容

⑴ 委託期間ア 開催期間:令和8年11月22日(日)~令和9年1月11日(月・祝)の間の金曜日、土曜日、日曜日及び祝日と12月24日(木)※ただし、1月1日(金・祝)を除く(計24日開催)

イ 開催場所:宇部市野中三丁目4番29号 ときわミュージアム内ウ 開催時間:17時30分~21時30分(最終入場は21時)

エ 目標来場者数:17,000人

⑵ 光の演出の企画及び施工ア 植物館内の企画(ア) 本業務と同時期にときわ遊園地で開催される「TOKIWA ファンタジア」との差別化を図り、植物、光、映像、音楽をMIXした幻想的で非日常的な世界を創出すること。

(イ) 演出する場所については、別紙1に示す箇所を必須とする。

パラボラッチョ、バオバブ、オリーブは必ず際立たせるライトアップを行うこと。

なお、ミュージアム入口など別紙1の各箇所以外にも来場者の入場を促したり、来場の記念になるような演出も可能な限り行うこと。

(ウ)使用する照明器具の指定は特に行わないが、植物に影響のない発熱量とすること。

また、使用電力の低減を図るため、LEDのスポットライトやイルミネーションライト等を使用することが望ましい。

(エ) 温室内の滝や池及びサボテンエリアでは、映像演出やライトアップショーなどのように、来場者を立ち止まらせるオリジナリティのあるものを必ず行うこと。

(オ) 来場者が参加可能な体験型の要素を植物館内に一箇所以上企画し設置すること。

(カ) 植物館内で音響が必要な場合は、事務室内にある既設の放送機材(有線放送)を使用するか受注者が音響機材を準備すること。

受注者が音響機材を準備した場合、使用する音源について、権利保有者等との調整を行い、受注者の負担で使用許可等が必要であれば取得しておくこと。

(キ) TOKIWA ナイトミュージアムのポスターやチラシ等に使用できる広報素材(デザイン画等)を令和8年9月30日(水)までに発注者と協議の上作成すること。

(ク) SNS広告を開催期間前、開催期間中の2回、内容を変えて行い、広く周知すること。

イ 照明器具等の設置及び撤去(ア) 本業務で使用する照明器具や配線類等(以下「設置物」という。)については、受注者が用意すること。

なお、設置物の所有権については、次表のとおりとする。

項目 所有権リース リース会社若しくは受注者購入品 消耗品:受注者備品:協議による上記以外 協議による(イ) 電源については、植物館内の既設コンセントを使用することができる(別紙2参照)。

なお、既設コンセントから設置物までの電源コードは受注者が用意すること。

電源が足りない場合は、受注者の負担で配線工事を行うこと(キュービクルにイベント用電源60Aあり。別紙3参照)。

また、配線図を作成し、所定の期日までに提出すること。

なお、本事業に要する電力使用料については、発注者の負担とする。

(ウ) 設置物については、屋内に設置する場合であっても、防水仕様とすること。

また、その接続部分についても防水対策を行うこと。

(エ) 昼間(9:30~16:30)においても、植物館は通常どおり開館するため、設置物の設置場所については、昼間の植物館の景観を損なわないよう配慮するとともに、十分な安全対策を講じて作業を行うこと。

また、植物に設置物を直接取り付ける方法は原則禁止とする。

これにより難い場合は、発注者と協議の上、決定すること。

(オ) 設置物の設置及び撤去に係る作業については、植物館の閉館日や平日の昼間に、来館者の通行の妨げにならないように配慮しながら行うこと。

ただし、点灯チェック等で夜間に準備を行う必要がある場合は、発注者と協議の上行うこと。

(カ) 設置物の設置後は、令和8年11月13日(金)までに点灯確認及びリハーサルを発注者立ち会いのもと行うこと。

なお、設置の不備や発注者から指摘があった場合は、即座に改善を図り、令和8年11月20日(金)までに再度点灯確認、リハーサルを行うものとする。

また、設置物は、令和9年1月13日(水)まで- 3 -に撤去する。

(キ) 設置物は、タイマー等の設定により、発注者が指定する時間での自動点灯、自動消灯が可能な仕様とすること。

(ク) 企画提案書に基づく設置物の配置図及び施工計画書を作成すること。

配置図は、設置物のサイズ、数量、仕様等を記載し、具体性を持たせること。

ウ 保守業務(ア) 照明器具等が開催中に故障した場合、直ちに修理または交換を行い原状復旧を図ること。

(イ) その他、万一の事故発生に備え、迅速に対応できる体制等を提案すること。

(ウ) 設置物については、受注者の責任において損害賠償責任保険に加入するものとし、保険の経費は受注者の負担とする。

既設工作物等に破損事故等が発生した場合は、受注者の責任において処理すること。

⑶ 実績報告事業終了後に、実績報告書を速やかに提出すること。

なお、実績報告書に記載すべきことは次のとおりとする。

ア 作業状況会場設営・撤去の作業状況が分かる書面(写真を用いること)。

特に配置図に記載された設置物については、設置場所・設置数が分かるように記載すること。

イ 点検管理記録簿設置物の保守点検・トラブルの対応記録

5 委託料の支払い発注者から受注者に支払う委託料は、「

4 業務の内容」の業務完了日以後に支払うものとする。

6 業務の実施方法

⑴ 受注者は、契約締結後速やかに企画の実施計画書を提出の上、発注者と協議し、委託業務の詳細内容及び各作業や周知実施時期を決定する。

⑵ 業務の進捗状況について、発注者から求めがあった場合には、随時作業報告書や委託内容に関する資料の提出をするものとする。

7 成果品成果物 内容 納入期限報告書 発注者と受注者の協議記録 随時実績報告書 会場の記録画像や内容、集計結果など 令和9年1月29日(金)その他 事業実施に当たり、発注者と受注者にて協議し、必要と認められたもの一式。

随時- 4 -

8 業務の適正な実施に関すること

⑴ 本業務は、本仕様書に基づいて実施すること。

⑵ 受注者は、業務の実施にあたり、関係法令及び条例を遵守すること。

⑶ 受注者は、本業務の全部を一括して第三者に委託し、又は請け負わせてはならない。

⑷ 受注者は、本業務の一部を第三者に委託することができる。

この場合、事前に受注者に対して書面にて、再委託の内容、再委託先(商号又は名称)、再委託の概算金額、その他再委託先に対する管理方法等必要事項を報告しなければならない。

⑸ 本件業務の実施にあたって個人情報を取り扱う場合には、個人情報保護に関する法律(平成15年法律第57号)、その他関係法令に基

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