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令和8年度岩手南部森林管理署官用自動車点検等業務

林野庁東北森林管理局岩手南部森林管理署

応募に必要な事項

参加資格

5 入札参加資格等提出書類の提出期限及び提出方法

提出・締切

(2)提出期限令和8年9月3日(木)12時00分までまた、提出書類に関し、支出負担行為担当官から説明を求められた場合は、令和8年9月4日(金)17時00分までの間においてそれに応じなければならない。 (3)提出方法ア.電子調達システムにより参加する場合電子調達システム上でPDFファイル形式により提出すること。イ.紙入札方式により参加する場合上記4(1)の場所に持参又は郵送(書留郵便に限る。)すること。なお、持参する場合は上記期限を除く毎日、9時 00 分から 17 時 00 分(ただし、12時00分から13時00分を除く。) 6 入札書の提出、開札の場所及び日時

入札・開札

(2)開札日時及び場所令和8年9月9日(水)10時00分 岩手南部森林管理署会議室7 その他 (16) 開札の日時及び開札の場所は、入札公告等のとおり。 (17) 開札は、競争参加者又はその代理人が出席して行うものとする。この場合において、競争参加者又は代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

仕様書・添付書類

※発注機関のサイトへ直接リンクしています。公告が終了するとリンク先が 削除されることがあります。

公告の全文

令和8年度岩手南部森林管理署官用自動車点検等業務

令和8年8月20日分任支出負担行為担当官岩手南部森林管理署長 浜浦 武昭 次のとおり一般競争入札に付します 1.入札公告 入札公告(PDF : 253KB) 2.配布資料等 1.入札説明書(PDF : 438KB) 2.契約書(案)(PDF : 1,348KB) 3.官用自動車点検等業務仕様書(PDF : 142KB) 4.様式(自動車分解整備事業場一覧表ほか)(PDF : 258KB) 5.様式(自動車分解整備事業場一覧表ほか)(EXCEL : 52KB) 3.契約約款及び競争契約心得 本公告に係る東北森林管理局役務契約約款及び東北森林管理局競争契約入札心得については、こちらからダウンロードし てください。 東北森林管理局ホームページ掲載場所 東北森林管理局ホーム>公売・入札情報>各種要領及びマニュアル (https://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.html) なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代えることとし、契約約款の公布日は本公告の公告日とすることと しますので御承知おきください。 お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持に関するお知らせ」をご覧ください。

入札公告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年8月20日分任支出負担行為担当官岩手南部森林管理署長 浜浦 武昭

1 競争入札に付する事項

(1)入札物件名第1号物件 令和8年度岩手南部森林管理署官用自動車点検等業務

(2)入札物件の規格、数量等自動車点検業務(自動車点検項目ごとの単価契約)「官用自動車点検等業務仕様書」のとおり

(3)契約日落札決定した日の翌日から起算して7日以内ただし、契約書の郵送等に日数が必要な場合はこの限りではない。

(4)契約期間契約締結日から令和9年3月31日まで

(5)履行場所落札者の自動車分解整備事業場等ただし、落札者は、岩手南部森林管理署庁舎の車両引渡し場所より官用自動車を引き取り、点検・整備・検査の上車両引渡し場所へ納車するものとする。

2 競争入札参加資格

(1)予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号。以下「予決令」という。)第 70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。

(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。

(3)令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)種類:「役務の提供」、営業品目:「車両整備」、地域:「東北地域」の競争参加資格を有する者であること。

(4)契約担当官等から「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成 26 年 12 月4日付け 26 林政政第 338 号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。

(5)入札説明資料の交付を受けていること。

3 入札方法等

(1)本件の入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムによる入札により難い者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。

(2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。ただし、自動車重量税と自賠責保険料については非課税とする。なお、契約は落札価格に基づく単価契約となるので、入札内訳書に単価及び金額を記載し、金額の計は入札書の金額と一致させること。

(3)入札内訳書は次のアからウによる。

ア 入札書と同様に入札内訳書に単価及び金額を記載し、金額の計は入札書の金額と一致させること。

イ 電子調達システムにより入札を行う場合は、同システム内の入札書入力において、入札内訳書をPDFにて保存すること。

ウ 紙入札の場合は入札内訳書を入札書と同封し、投函もしくは郵送すること。

4 入札説明資料の交付及び期間

(1)入札説明資料を交付する場所並びに問合せ先〒023-0853 岩手県奥州市水沢東上野町12番17号岩手南部森林管理署 総務グループ電話0197-24-2131(2)入札説明資料の交付公告の日より令和8年9月8日(火)17時00分まで交付する。入札説明資料については、電子調達システム又は東北森林管理局ホームページから入手すること。手交による場合は開庁日とし、時間は9時00分から17時00分までとする。なお、紙入札希望者で郵送を希望する場合は、希望者の負担により交付するので上記4(1)に申し出ること。

5 入札参加資格等提出書類の提出期限及び提出方法

(1)提出書類この一般競争に参加を希望する者は、上記2(3)の資格を有することを証明する書類「資格審査結果通知書(全省庁統一資格)」の写し及び車両の点検・整備・検査が可能であることを証するため、別紙「自動車分解整備事業場一覧」を作成し「自動車分解整備事業場一覧」に記載した事業場が運輸局から指定又は認証を受けている指定書又は認証書の写しを下記により提出すること。紙入札による場合は、上記に加え「紙入札参加承認願」及び「入札説明書等の交付確認書」を提出すること。

(2)提出期限令和8年9月3日(木)12時00分までまた、提出書類に関し、支出負担行為担当官から説明を求められた場合は、令和8年9月4日(金)17時00分までの間においてそれに応じなければならない。

(3)提出方法ア.電子調達システムにより参加する場合電子調達システム上でPDFファイル形式により提出すること。イ.紙入札方式により参加する場合上記4(1)の場所に持参又は郵送(書留郵便に限る。)すること。なお、持参する場合は上記期限を除く毎日、9時 00 分から 17 時 00 分(ただし、12時00分から13時00分を除く。)

(4)上記

(2)の期限までに提出書類を提出しない者又は競争参加資格が無いと認めた者は本入札に参加できない。

6 入札書の提出、開札の場所及び日時

(1)入札書の提出日時ア.電子調達システムにより参加する場合令和8年9月7日(月)9時00分から令和8年9月8日(火)16時00分までイ.紙入札方式により参加する場合令和8年9月9日(水)9時45分から10時00分まで(ただし、郵送(書留郵便に限る。)による入札の受領期限については、令和8年9月8日(火)17時00分までに上記4(1)に必着とし、再入札には参加できない。郵送先は上記4(1)とし、入札書の日付は令和8年9月9日とする。)

(2)開札日時及び場所令和8年9月9日(水)10時00分 岩手南部森林管理署会議室7 その他

(1)入札書及び契約手続に用いる言語及び通貨日本語及び日本国通貨

(2)入札保証金及び契約保証金免除する。

(3)入札書の無効入札説明書による。

(4)落札者の決定方法予算決算及び会計令第 79 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。

(5)契約書作成の要否要

(6)電子調達システムによる手続開始後の紙入札方式への途中変更は、原則として行わないものとするが、入札参加者側にやむを得ない事情が生じた場合には、発注者の承諾を得て紙入札方式に変更することができるものとする。

(7)発注者側の電子調達システムに障害等やむを得ない事情が生じた場合には、紙入札方式に変更する場合がある。

(8)本公告に記載なき事項及び詳細は、入札説明書及び東北森林管理局競争契約入札心得による。

(9)東北森林管理局契約約款及び東北森林管理局競争契約入札心得本公告に係る役務契約約款及び東北森林管理局競争入札心得については、こちらからダウンロードしてください。

東北森林管理局ホームページ掲載場所東北森林管理局ホーム>公売・入札情報>各種要領及びマニュアルURL:http://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/manyual/index.htmlなお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代えることとし、契約約款の公布日は本公告の公告日とすることとしますので御承知おきください。お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、東北森林管理局のホームページの発注者綱紀保持対策(http://www.rinya.maff.go.jp /tohoku/apply/publicsale/koukihoji/index.html)を御覧ください。

入札説明書この入札については、関係法令に定めるものの他、この入札説明書によるものとする。

1 競争入札に付する事項入札公告等のとおり。

2 競争参加者に必要な資格競争参加者に必要な資格は次のとおり。

ア 予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号。以下「予決令」という。)第 70 条に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りではない。

イ 予決令第 71 条の規定に該当しない者であること。

ウ 全省庁統一の競争参加資格審査において入札公告等に指定する等級に格付けされた者であること。

エ 「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成 26 年12 月4日付け 26 林政政第 338 号林野庁長官通知。以下「指名停止等措置要領」という。)に基づく指名停止期間中でないこと。

オ 法令等の定めにより許認可を受けて営業を行う必要がある場合にあっては、その許認可を受けていることを証明した者であること。

カ 入札公告等において日本産業規格を指定した場合にあっては、当該規格の製品を納入できることを証明した者であること。

キ 入札公告等において特定銘柄製品名又はこれと同等のものと特定した場合にあっては、これらの製品を納入できることを証明した者であること。

ク 入札公告等において研究開発の体制が整備されていることとした場合にあっては、当該体制が整備されていることを証明した者であること。

ケ 入札公告等においてアフターサービスの体制が整備されていることとした場合にあっては、当該体制が整備されていることを証明した者であること。

3 入札及び開札

(1) 競争参加者は、仕様書、図面、別紙様式(添付は省略。契約担当官等において呈示する。

以下同じ。)の契約書案、契約約款、添付書類等を熟覧の上入札しなければならない。この場合において、当該仕様書等について疑義がある場合は、関係職員に説明を求めることができる。ただし、入札後仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。

(2) 競争参加者は、入札書を直接に又は郵便(書留郵便に限る。)により提出しなければならない。電話、電報、ファクシミリ、その他の方法による入札は認めない。ただし、電子入札システム又は電子調達システム(以下「電子入札システム等」という。)による入札参加者は、同システムにおいて入札書を作成し、公告、公示又は指名通知書に示した日時までに提出し、入札書受付票を受理しなければならない。

(3) 入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとする。また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。

(4) 入札書の提出場所は、入札公告等のとおり。

(5) 入札書の受領期間及び受領最終日時は、入札公告等のとおり。

(6) 代理人が入札する場合は、入札書に競争参加者の氏名又は名称若しくは商号、代理人であることの表示並びに当該代理人氏名を署名又は記名し(外国人の署名を含む。以下同じ。)ておかなければならない。

(7) 入札書は、直接に提出する場合は封書に入れ密封し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「何月何日開札、(調達案件名)の入札書在中」と朱書し、郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を朱書し、外封筒の封皮には「何月何日開札、(調達案件名)の入札書在中」と朱書しなければならない。

(8) 入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書等に虚偽の記載をした者が行った入札及び「東北森林管理局競争契約入札心得」(令和3年3月 26 日付け2東経第 324号東北森林管理局長通知。以下「入札心得」という。)において示した入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。

(9) 競争参加者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。

(10) 競争参加者は、入札書を提出するときは、入札公告等において求められた義務を履行するために必要とする関係書類を併せて提出しなければならない。

(11) 契約担当官等は、競争参加者が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又はこれを廃止することができる。

(12) 競争参加者の入札金額は、調達製品の本体価格のほか、輸送費、保険料、関税等納入場所渡しに要する一切の諸経費を含め入札金額を見積もるものとする。

(13) 競争参加者は、請負代金又は物品代金の前金払いの有無、前金払いの割合又は金額、部分払いの有無、支払回数等を十分考慮して入札金額を見積もるものとする。

(14) 入札公告等において、特定銘柄製品又はこれと同等のものと特定した場合において、競争参加者が同等のものを供給することとして申し出たときは、契約担当官等が競争参加者から資料等に基づき開札日の前日までに同等製品であると判断した場合にのみ当該者の入札書を落札決定の対象とする。

(15) 入札公告等により一般競争又は指名競争参加資格審査申請書を提出した者が、競争に参加する者に必要な資格を有すると認められること、又は指名されることを条件にあらかじめ入札書を提出した場合において、当該者に係る資格審査が開札日時までに終了しないとき又は資格を有すると認められなかったとき、又は指名されなかったときは、当該入札書は落札決定の対象としない。

(16) 開札の日時及び開札の場所は、入札公告等のとおり。

(17) 開札は、競争参加者又はその代理人が出席して行うものとする。この場合において、競争参加者又は代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。

(18) 入札場には、競争参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び

(17)の立会い職員以外の者は入場することができない。

(19) 競争参加者又はその代理人は、開札時刻後においては、入札場に入場することができない。

(20) 競争参加者又はその代理人は、入札場に入場しようとするときは入札関係職員に農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の有資格者に交付される「資格審査結果通知書」の写し及び身分証明書又は入札権限に関する委任状を提示し又は提出しなければならない。なお、「資格審査結果通知書」の写を提出しないこと等により、資格が確認されない場合は、入札に参加できない場合がある。ただし、事前に提出を求められている場合はこの限りではない。

(21) 競争参加者又はその代理人は、契約担当官が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、入札場を退場することができない。

(22) 入札場において、次の各号のいずれかに該当する者は当該入札場から退去させる。

ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は不正の利益を得るための連合をした者

(23) 競争参加者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の競争参加者の代理人となることができない。

(24) 開札をした場合において、競争参加者の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札をすることがある。この場合において、競争参加者及びその代理人の全てが立会いしている場合にあっては引き続き、その他の場合にあっては契約担当官等が定める日時において入札をする。

4 入札の辞退

(1) 指名を受けた者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。

(2) 指名を受けた者は、入札を辞退するときは、その旨を、次の各号に掲げるところにより申し出るものとする。ただし、電子入札システム等による入札参加者が入札を辞退するときは、入札辞退届を同システムにおいて作成の上、電子入札システム等により提出するものとする。

ア 入札執行前にあっては、別紙様式の入札辞退届を契約担当官等に直接持参し又は郵送して行う。(入札日の前日までに到達するものに限る。)

イ 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札担当職員に直接提出して行う。

(3) 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等に不利益な取扱いを受けるものではない。

5 入札の無効入札書で次の各号のいずれかに該当するものは、これを無効とする。

ア 競争に参加する資格を有しない者のした入札書イ 委任状を持参しない代理人のした入札書及び代理人の自筆署名又は記名のいずれが無いものウ 所定の入札保証金の納付又は入札保証金に代わる担保の提供をしない者のした入札(ただし、入札保証金の納付を免除とした場合を除く。)

エ 記名を欠く入札(電子入札システム等による場合は、電子証明書を取得していない者のした入札)

オ 金額を訂正した入札カ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札キ 明らかに連合によると認められる入札ク 同一事項の入札について、同一人が2通以上なした入札又は入札者若しくはその代理人が他の入札者の代理をした入札ケ 入札時刻に遅れてした入札及び郵便入札の場合にあっては、入札書が定められた日時までに、指定された場所に到着しなかった入札コ 暴力団排除に関する誓約事項について、虚偽又はこれに反する行為が認められた入札サ 公告等で工事費内訳書、積算費内訳書(同明細書を含む。)の提出を求められている入札においては、同内訳書を提出しない入札、若しくは入札金額と同内訳書の金額に整合性があると確認できない入札及び入札公告等において内訳書の総額と入札金額を一致させる旨、明記して

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