- 仕事
- 工事名R08-支-尾上団地2号棟他3棟アルミ製窓建具改修工事 (以下「本工事」という。)工事場所 愛知県名古屋市北区尾上…
- 場所・期間
- 愛知県名古屋市(本文から抽出) / 工期当初設定工期:令和 8 年 11 月 27 日から令和 10 年 1 月 15 日まで(予定)工事着工期限日:令和9…
- 参加条件
- 競争参加資格、入札手続きの期間等以下、本文中で参照する資格、期間等については別表のとおり。別表3 工事概要等
| 発注機関 | 独立行政法人都市再生機構中部支社 |
|---|---|
| 地域 | 愛知県 名古屋市 |
| 履行場所(本文から抽出) | 愛知県名古屋市 |
| 公告日 | 2026/09/10 |
日程(本文から読み取り)
| 開札 | 2026/11/11 |
|---|---|
| 履行期間・工期 | 2026/11/27(推定) |
公告の本文から自動で読み取ったものです。正確な日程は原文をご確認ください。
応募に必要な事項
工事・業務の内容
(1) 工事概要工事名R08-支-尾上団地2号棟他3棟アルミ製窓建具改修工事 (以下「本工事」という。)工事場所 愛知県名古屋市北区尾上町1-2工事内容
工期・納期
工期当初設定工期:令和 8 年 11 月 27 日から令和 10 年 1 月 15 日まで(予定)工事着工期限日:令和9年1月26日実工事期間:390日※実工事期間には準備工事を含む。工事着工日の設定による日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和 23 年法律第 178 号)に規定する休日(以下「祝日」という。)の増減は考慮しない。※本工事の工事着工日については、工事着工期限日までの間で落札者が選択できることとする。※落札者は、契約締結日前に工事着工日通知書を発注者に提出することとし、工事着工日から起算し上記実施工事期間を加えた工期を契約工期とする。なお、工事着工日から起算し、上記実工事期間を加えた工期が、8月12日から8月16日までを含む場合は5日を、12月29日から1月7日までを含む場合は10日を加算した工期を契約期間とする。
参加資格
(3) 競争参加資格、入札手続きの期間等以下、本文中で参照する資格、期間等については別表のとおり。別表3 工事概要等 4 競争参加資格 7 競争参加資格の確認
提出・締切
② 提出方法:電子入札システムにより提出することただし、発注者の承諾を得た場合は、質問書を上記 6(3)へ持参し提出するものとする(郵送又は電送によるものは受け付けない)。
説明書・仕様書の入手
① 交付期間 別表による。 ② 交付方法交付を希望する場合は、別紙1設計図面等交付申込書を上記
入札・開札
(1)入札日時令和8年11月11日 (水) 午前10時から令和8年11月18日 (水) 正午まで(予定) (2)開札日時令和8年11月19日 (木) 午後14時(予定)再入札となった場合:令和8年11月19日(木)午前15時40分(予定)
質問
(1)質問書提出期間・場所電子入札システムにより提出すること。 質問書様式は、任意様式による。(Excel 形式にて提出する。)質問がない場合は提出不要。
※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。
よくある質問
- R08ー支ー尾上団地2号棟他3棟アルミ製窓建具改修工事 (令和8年9月10日) の締切はいつですか?
- 2026/11/18(あと68日)
- どの機関が発注していますか?
- 独立行政法人都市再生機構中部支社(愛知県)です。
公告の全文を読む(72段落)
※ 長いため冒頭 8,000 字まで
R08ー支ー尾上団地2号棟他3棟アルミ製窓建具改修工事 (令和8年9月10日)
保全工事 ver1.0.9_20260806掲示文兼入札説明書【総合評価方式・電子入札対象】独立行政法人都市再生機構中部支社の以下3(1)に係る工事の入札等については、この掲示文兼入札説明書による。1 掲示日 令和8年9月10日2 発注者独立行政法人都市再生機構中部支社支社長 小澤 誠一3 工事概要等
(1) 工事概要工事名R08-支-尾上団地2号棟他3棟アルミ製窓建具改修工事 (以下「本工事」という。)工事場所 愛知県名古屋市北区尾上町1-2工事内容
①建物概要2号棟(14階建194戸)、3号棟(14階建139戸)、5号棟(14階建139戸)、6号棟(12階建192戸) 計4棟 664戸
②工事内容・ アルミ製窓建具改修工事詳細は設計図書のとおり。
工期当初設定工期:令和 8 年 11 月 27 日から令和 10 年 1 月 15 日まで(予定)工事着工期限日:令和9年1月26日実工事期間:390日※実工事期間には準備工事を含む。工事着工日の設定による日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和 23 年法律第 178 号)に規定する休日(以下「祝日」という。)の増減は考慮しない。※本工事の工事着工日については、工事着工期限日までの間で落札者が選択できることとする。※落札者は、契約締結日前に工事着工日通知書を発注者に提出することとし、工事着工日から起算し上記実施工事期間を加えた工期を契約工期とする。なお、工事着工日から起算し、上記実工事期間を加えた工期が、8月12日から8月16日までを含む場合は5日を、12月29日から1月7日までを含む場合は10日を加算した工期を契約期間とする。
(2) 工事の実施形態以下に掲げる「対象」(□が黒塗り(■)となっている項目)の工事である。対象 内容総合評価■対象/□対象外本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の受付の際に「企業の技術力」等に関する資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の工事である。評価に関する基準は、別紙2「総合評価要領」による。低入札業者参加制限■対象/□対象外本工事は、一定の条件に該当する低入札価格調査対象工事業者の入札への参加を制限する等の試行工事である。電子入札■対象/□対象外本工事は、申請書類の提出及び入札等を電子入札システムにより行う。ただし、ファイル容量の上限は3MBのため、それを超える場合は、電子入札システムにてその旨を報告するとともに、申請期限内に、別表6(3)へ郵送すること。なお、電子入札システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。(様式は、機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードし、申請書提出までに6(2)へ「紙入札方式参加承諾願」を2部提出すること。)余裕期間制度(発注者指定方式)□対象/■対象外本工事は、余裕期間制度(発注者指定方式)による契約方式(発注者が工事着工日を指定した工期に、受注者が工事準備を行うことができる余裕期間を付した契約方式)の工事である。詳細は、別添1による。余裕期間制度(任意着手方式)■対象/□対象外本工事は、余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式(受注者が一定の期間内で工事着工日(工期の始期日をいう。)を選択することができ、書面によりこれが明確になっ本工事の当初設定工期は、8月12日から8月16日、12月29日から1月7日を含む為、実工事期間に15日を加算している。※契約締結日の翌日から工事着工日までの期間を、受注者が工事準備を行うことができる余裕期間とする。※余裕期間内は、監理技術者等を設置することを要しない。また、現場に搬入しない資機材等の準備を行うことができるが、資機材の工事現場への搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責により行うものとする。ている契約方式)の工事である。詳細は、別添1による。余裕期間制度(フレックス方式)□対象/■対象外本工事は、受注者の円滑な工事施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる余裕期間を設定した、余裕期間制度(フレックス方式)による契約方式(受注者が全体工期(工事完了期限)内で工事着工日及び工期末を選択することができ、書面によりこれが明確になっている契約方式)の工事である。詳細は、別添 1 による。施工体制確認型□対象/■対象外本工事は、品質確保のための体制、その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価方式(以下「施工体制確認型」という。)の試行工事である。施工能力評価型■対象/□対象外本工事は、入札参加者及び機構の発注事務手続きの効率化を図ることを目的とし、価格以外の要素のうち「施工計画」に係る提案を求めず、「企業の技術力」及び「配置予定技術者の実績」を重視して評価する方式(以下「施工能力評価型」という。)の試行工事である。成績評定非評価型□対象/■対象外本工事は、価格以外の要素のうち、企業の実績及び配置予定技術者の実績の項目において、機構における同種工事の成績評定点に代え、公共工事を発注する機関の同種工事の実績を評価する方式(以下「成績評定非評価型」という。)の試行工事である。不落随契■対象/□対象外(対象)入札執行回数は、原則として2回を限度とする。ただし、2回目の入札で落札者がいないときは、直ちに又は別に日程を定めて、2回目の入札参加者の中から希望者を募り、見積もり合わせを行うことがある。なお、見積もり合わせの執行回数は、原則として2回を限度とする。(対象外)入札執行回数は、原則として2回を限度とする。追加技術者 本工事は、低入札価格調査となった者と契約を行う場合、技術者の追加配置を求める試行工事である。専任特例及び営業所技術者等本工事は、4(12)に掲げる専任特例2号の配置に関する兼務要件を満たす場合においては、建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 26条第3項ただし書第二号(専任特例2号)の規定の適用を受ける監理技術者の配置を認める工事である。週休2日促進工事 本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週■対象/□対象外 休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日促進工事(発注者指定方式)」である。実施方法等の詳細については現場説明書の記載による。
ナフサを由来とする建設資材の流通状況を踏まえた設計変更本工事は、ナフサを由来とする建設資材について、中東情勢の変化等により供給の偏りや流通の目詰まりにより、入手が困難となっている資材について、調達変更により必要となる経費を設計変更により計上する工事である。なお、詳細は現場説明書による。安全確保 本工事は、居住者等第三者災害防止を徹底する工事である。受注者は、工事請負契約締結後速やかに別紙5「居住者等第三者の安全確保に関する確認書」を記名押印のうえ、中部支社住宅経営部工務・検査課へ提出すること。詳細は現場説明書による。
(3) 競争参加資格、入札手続きの期間等以下、本文中で参照する資格、期間等については別表のとおり。別表3 工事概要等
(4)設計図面等の交付期間令和8年9月10日 (木)から令和8年10月1日 (木)の午前10時から午後4時まで(ただし、土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)並びに、正午から午後1時の間は除く)。
4 競争参加資格
(2)業者登録 保全建築
(9)地理的要件・必要許可等下記の地区のいずれかに下記の建設業許可を受けた本店、支店若しくは営業所があること、または、下記の地区のいずれかにおいて平成28年度以降に当機構(住まいセンター及び住宅管理センターを含む。)が発注した、次項に示す施工実績を有する者であること 。地区:愛知県、岐阜県、三重県、静岡県内建設業許可:「建築一式工事」
(10)施工実績の要件下記に示す施工実績を有すること。共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。・「同種工事」又は「類似工事」1件の施工実績「同種工事」元請けとして受注し平成28年度以降に完成した、RC造、SRC造又はS造の地上3階以上の居住中の共同住宅で、1件工事の工事対象住宅戸数の合計が 100 戸以上及び請負金額が 5000 万円以上(鋼製窓建具アルミ化工事又はアルミ製窓建具改修工事以外の工事を含む場合、当該工事に係る部分の工事の請負金額が1件5000万円以上)の鋼製窓建具アルミ化工事又はアルミ製窓建具改修工事。なお、同種工事には、当機構(所管事務所を含む。)発注の工事において工事成績評定点 60 点未満の工事は含まない。「類似工事」元請けとして受注し平成28年度以降に完成した、RC造、SRC造又はS造の地上5階以上の居住中の共同住宅で、1件工事の工事対象住宅戸数の合計が50戸以上及び請負金額が5000万円以上の建物に係る外壁修繕工事。なお、類似工事には、当機構(所管事務所を含む。)発注の工事において工事成績評定点60点未満の工事は含まない。※外壁修繕工事とは、住棟全体に係る、バルコニー、廊下、階段室、庇、玄関ドア、PS建具等共用部の壁、天井、床面に係る躯体等劣化部の補修、仕上げの改修、塗装、防水(屋根防水を除く)を行う工事。
(11)技術者の要件
①資格要件一級建築士又は1級建築施工管理技士の資格を有する者若しくはこれらと同等以上の能力を有する者として国土交通大臣が認定した者であること。
②工事経験上記
①の有資格者として、「同種工事」又は「類似工事」の経験を有する者であること。ただし、以下イ及びロを満たすこと。
イ 対象工事の契約時点で上記
①の資格を有していること。
ロ 対象建築物の着工から完成までの全ての期間に従事していること。
(14)低入札価格調査対象本工事は、低入札価格調査となった者と契約を行う場合、4(11)に掲げる技術者と同等の資格要件(ただし、4(11)
②に掲げる工事経験を除く。)を有し、安全、品質管理等を選任する技術者の追加配置を求める試行工事である。なお、追加配置する専任の技術者については、低入札価格調査時に資格要件等の確認できる書類を添付して報告すること。低入札価格調査後、別紙4を提出すること。この内容が実施できない場合は、工事成績評価点を減点するものとする。5 設計業務等の受注者等
(1)設計業務等の受注者株式会社ワシノ設計(所在地:愛知県名古屋市千種区下方町五丁目45番地1)6 担当支社等(問合せ先・提出先)
(1)一般競争参加資格の申請に係る問合せ先〒460-8484 愛知県名古屋市中区栄四丁目1番1号 中日ビル18階独立行政法人都市再生機構中部支社 総務部経理課電話:052-238-9113※提出先は異なるため、機構ホームページ(https://www.ur-net.go.jp/order/info.html)を参照すること。
(2)入札方法等 上記6(1)に同じ。
(3)申請書及び資料等〒460-8484 愛知県名古屋市中区栄四丁目1番1号 中日ビル18階(受付17階)独立行政法人都市再生機構中部支社 住宅経営部ストック技術課電話:052-238-9295(4)電子入札システム操作・障害発生時等についてシステム操作・接続確認等の問い合わせ先電子入札総合ヘルプデスク TEL 0570-021-777電子入札ホームページ https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.htmlICカードの不具合等発生時の問い合わせ先ICカード取得先のヘルプデスクへ問い合わせすることただし、申請書類、応札等の締め切り時間が切迫しているなど緊急を要する場合は、上記6(2)へ連絡すること。
7 競争参加資格の確認
(1)一般競争参加資格の提出期間令和8年9月25日 (金)までの午前10時から午後4時まで(ただし、土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)並びに、正午から午後1時の間は除く)。
(2)申請書、資料の提出期間令和8年9月10日 (木)から令和8年10月1日 (木)の午前10時から午後4時まで(ただし、土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)並びに、正午から午後1時の間は除く)。
(6)競争参加資格通知令和8年10月23日 (金)8 苦情申立て
(1)苦情申立期限 令和8年10月30日 (金)午後4時
(2)説明回答期限 令和8年11月9日 (月)10 掲示文兼入札説明書に対する質問
(1)質問書提出期間・場所電子入札システムにより提出すること。
質問書様式は、任意様式による。(Excel 形式にて提出する。)質問がない場合は提出不要。
① 提出期間:令和8年10月2日 (金)から令和8年10月23日 (金)の午前10時から午後4時まで(ただし、土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)並びに、正午から午後1時の間は除く)。
② 提出方法:電子入札システムにより提出することただし、発注者の承諾を得た場合は、質問書を上記 6(3)へ持参し提出するものとする(郵送又は電送によるものは受け付けない)。
(2)回答閲覧期間・場所電子入札システムにて閲覧に供する。ただし、紙により提出された質問への回答及び機構からの補足訂正事項等がある場合は、
②の場所にて閲覧に供するため、その有無については6(3)へ問い合わせの上、確認すること。
① 閲覧期間:令和8年10月30日 (金)から令和8年11月17日 (火)の午前10時から午後4時まで(ただし、土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)並びに、正午から午後1時の間は除く)。
② 閲覧場所:〒460-8484 愛知県名古屋市中区栄四丁目1番1号 中日ビル17階独立行政法人都市再生機構中部支社 情報公開室・閲覧コーナー11 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法
(1)入札日時令和8年11月11日 (水) 午前10時から令和8年11月18日 (水) 正午まで(予定)
(2)開札日時令和8年11月19日 (木) 午後14時(予定)再入札となった場合:令和8年11月19日(木)午前15時40分(予定)
(4) 設計図面等の交付期間及び交付方法等
① 交付期間 別表による。
② 交付方法交付を希望する場合は、別紙1設計図面等交付申込書を上記
①の期間にFAX送信し申し込むこと。設計図面及び現場説明書等は、CD-Rデータにより無償にて交付する。ただし、発送に係る費用は、交付希望者の負担とする。FAX受領日より、3営業日後までに到着するように独立行政法人都市再生機構中部支社コピーセンター受注業者「有限会社下岡商会」から着払い便にて発送する(土曜日、日曜日及び祝日は、営業日として数えない。)。3営業日を過ぎても到着しない場合は、電話にて確認すること。
③ 申込先独立行政法人都市再生機構中部支社コピーセンター受託業者 有限会社下岡商会FAX:052-238-9277(この番号は、総務部経理課のFAX番号)問い合わせ:独立行政法人都市再生機構中部支社総務部経理課 電話:052-238-91134 競争参加資格次の
(1)から
(15)に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。
(2) 都市再生機構中部地区における令和7・8年度の一般競争参加資格について、別表に示す業者登録の認定を受けていること。また、本工事の入札に参加する者(定期受付の申請者を除く。)は、競争参加資格申請期間中に認定の申請を行い、開札日までに都市再生機構中部地区における令和7・8年度の一般競争参加資格において別表に示す業者登録の認定を受けていること。(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、機構中部支社長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再審査により別表に示す業者登録の再認定を受けていること。)
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記
(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
(4) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、機構から本件工事の施工場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。
(5) 工事請負契約の締結又は履行に当たって不誠実な行為があり、工事受注者として不適当であると認められる者でないこと。なお、不誠実な行為とは、機構発注工事において、重大な契約不適合が認められるにもかかわらず、契約不適合の存在自体を否定する等の行為をいう。
(6) 本工事に係る設計業務等の受注者又は当該受注者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
(7) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと。
ただし、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項及び建設業法施行令(昭和 31 年政令第 273 号)第 27 条第 1 項に該当する場合は、当該技術者は専任とすること。なお、配置予定の技術者の変更は原則として認めない。
① 資格要件は別表による。
② 工事経験は別表による。
③ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
④ 申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係があること。なお、恒常的雇用関係とは申請書の提出日以前に3か月以上の雇用関係があることをいう。
(12) 専任特例2号の配置を行う場合においては、以下の兼務要件をすべて満たすこと。《兼務要件》※監理技術者に関する特例であり、主任技術者は対象外
① 監理技術者補佐の要件(建設業法施行令第 28 条に規定の、主任技術者の資格を有する者のうち一級の技術検定の第一次検定に合格した者、又は一級施工管理技士等の国家資格者、若しくは学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者)を満たす技術者を本工事に専任で配置すること。
② 兼務する工事は、2を超えないこと。
③ 専任特例2号が兼務する他の工事と本工事の距離が直線距離で 10 km程度であること。
④ 専任特例2号及び監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係(配置の日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
⑤ 専任特例2号と監理技術者補佐は常に連絡がとれる体制を確立すること。
⑥ 専任特例2号は監理技術者補佐の補助を受け、監理技術者が行うべき職務(安全管理、品質管理、工程管理、施工における主要な会議への参加、現場巡回、主要な工程立ち合い等)を適切に実施するとともに、監理技術者補佐を適切に指導すること。
⑦ 兼務する工事の発注者が、専任特例2号の配置を認めている工事であること。
(13) 機構又は(株)U
似ている案件
- R08ー支ー尾上団地1号棟他2棟アルミ製窓建具改修工事 (令和8年9月10日)
同じ発注機関愛知県 独立行政法人都市再生機構中部支社 2026/09/10
- R08ー支ー藤山台団地土木修繕等工事 (令和8年8月26日)
同じ発注機関愛知県 独立行政法人都市再生機構中部支社 2026/08/26
- R8ー美浜町運動公園整備工事 (令和8年7月29日)
同じ発注機関愛知県 独立行政法人都市再生機構中部支社 2026/07/29
- 東浦町週休2日制工事実施ガイドライン(土木工事)【令和8年10月1日改正施行】
同じ地域・同じ業種愛知県 愛知県東浦町 2026/10/01
- 【新旧対照表】東浦町週休2日制工事実施ガイドライン(土木工事)【令和8年10月1日改正施行】
同じ地域・同じ業種愛知県 愛知県東浦町 2026/10/01
- 東浦町週休2日制工事実施ガイドライン(建築工事)【令和8年10月1日改正施行】
同じ地域・同じ業種愛知県 愛知県東浦町 2026/10/01
この案件に応募するには
この公告はPDFです。仕様書の入手方法や申込先は、PDFの中に書かれています。