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【令和8年9月30日申込締切】北九州市立高等学校入学者選考におけるインターネット出願システム業務委託(公募型プロポーザル)

福岡県北九州市

場所・期間
3 履行期間契約締結日から令和9年(2027年)3月31日まで4 対象校北九州市立高等学校5 業務内容パソコン,スマート…
参加条件
参加資格単独企業又はグループで参加できるものとする。
入札締切まで あと21日2026/09/30
発注機関福岡県北九州市
地域福岡県 北九州市
カテゴリー役務
公告日2026/09/08

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参加申請の締切2026/09/30

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応募に必要な事項

工期・納期

3 履行期間契約締結日から令和9年(2027年)3月31日まで4 対象校北九州市立高等学校5 業務内容パソコン,スマートフォン,タブレット等のブラウザを利用し、インターネットから利用可能なインターネット出願システム,イベント予約システム,中学校専用システムについて、システムの導入作業及び保守サービスを行う。 (2)契約期間 契約締結日から令和9年3月31日

参加資格

4. 参加資格単独企業又はグループで参加できるものとする。

提出・締切

(2) 提出方法持参又は郵送(期限内必着)※郵送の場合は、封筒の表に朱書きで「企画提案書在中」と記載してください。

質問

(1) 質問書受付期間 令和8年9月8日(火)~令和8年9月16日(水) 6. 質問の受付・回答質問票(様式3)に記入の上、下記担当者まで電子メールで提出してください。

担当窓口

14.問い合わせ先の担当者まで電子メールで提出してください。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

仕様書・添付書類

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よくある質問

【令和8年9月30日申込締切】北九州市立高等学校入学者選考におけるインターネット出願システム業務委託(公募型プロポーザル) の締切はいつですか?
2026/09/30(あと21日)
どの機関が発注していますか?
福岡県北九州市(福岡県)です。
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【令和8年9月30日申込締切】北九州市立高等学校入学者選考におけるインターネット出願システム業務委託(公募型プロポーザル)

仕様書1 業務名北九州市立高等学校入学者選考におけるインターネット出願システム業務委託2 目的北九州市立高等学校の入学者選考において、出願における志願者の利便性向上及び入試業務の効率化を目的として、インターネット出願システム,イベント予約システム,中学校専用システムを導入する。

3 履行期間契約締結日から令和9年(2027年)3月31日まで4 対象校北九州市立高等学校5 業務内容パソコン,スマートフォン,タブレット等のブラウザを利用し、インターネットから利用可能なインターネット出願システム,イベント予約システム,中学校専用システムについて、システムの導入作業及び保守サービスを行う。

利用者向けの電話問い合わせ窓口を設置し、システム操作に関する研修会を開催する。

(1)インターネット出願システム出願の受付手続き及び検定料決済機能を持ち、志願者の管理・受検番号の発番・受検票発行を行うシステム。

ア.志願者向け機能要件(ア) 氏名・フリガナ・生年月日・現住所・在籍学校名・保護者名・保護者の現住所・電話番号などの入力項目に加え、チェックボックスなどの一般的な入力項目を設定できること。

(イ) 漢字を入力するフィールドについては、SHIFT-JISコード第1・第2水準で扱えない漢字を入力制限できること。

また、その旨を当該ページにわかりやすく明記すること。

(ウ) 郵便番号入力による住所表示や学校等名表示などに対する入力補助機能を備えること。

郵便番号、住所は常に最新のものを利用できること。

(エ) 未入力の項目や背反となる入力があった場合は、当該項目にエラーが表示され、次ページに進めないよう制限すること。

(オ) インターネット出願システムの利用可能期間について、データ入力・決済・受検票出力のそれぞれの期間の指定が可能であること。

(カ) 志願者は志願者自身のID登録を行い、登録されたIDにてログインした後、インターネット出願システムを利用することができること。

(キ) 志願者は、一度登録したIDを利用して、インターネット出願システム及びイベント予約システムの利用が可能であること。

(ク) インターネット出願システムの利用可能期間中は、再度登録したIDにてログインすることで入力内容を確認することができること。

(ケ) 志願者が検定料決済をする前には、申込内容の確認票をPDFとして出力可能とすること。

(コ) 志願者が必要な入力及び受検する試験を選択した後、検定料決済を可能とするほか、出願受付から決済までを同一システム内でシ一ムレスに完結できる仕様とし、二重決済とならないよう防止する措置を講じること。

(サ) 受検番号は、多様な採番ルールに対応し、自動で採番が可能であること。

(シ) 志願者がインターネット上から受検票をPDFとして出力可能とすること。

また、コンビニエンスストアなどのプリンターを利用して受検票を印刷できるなど、志願者がプリンターを所有していないことに備えた対応がされていること。

(ス) 志願者が入力間違いをした場合、検定料決済前であれば、志願者側で修正が可能であること。

決済後は学校管理者において、個人情報の修正が可能であること。

イ.学校管理者向け機能要件(ア) 学校管理者は、出願者数の集計確認ができ、集計結果のデータ出力ができること。

(イ) 学校管理者は、志願者の出願・決済情報を検索・参照することができ、管理者が画面で修正することができること。

(ウ) 学校管理者は、志願者が支払った検定料をシステム内で志願者情報と決済情報を自動で突合する機能を有し、突合結果の参照が可能であること。

(エ) 学校管理者は、志願者情報・決済情報はMicrosoft EXCELの形式でダウンロード可能であること。

(オ) 学校管理者は、バーコードによる出願書類の受付管理ができること。

書類受付後、志願者にメール送信できること。

(カ) 学校管理者は、一斉メール機能を有し、メール送信後のエラー確認ができること。

(キ) 学校管理者は、志願者の決済情報についてタイムラグの発生無く即時に反映され、その内容の確認が可能であること。

ウ.検定料収納仕様(ア) 検定料の支払方法は、コンビニエンスストア,クレジットカード,ペイジーによる支払いが選択可能であること。

その他の方法による支払い方法の追加も可能とする。

(イ) 各決済方法は、以下の要件を満たし、支払い可能期間を日時指定可能とし、全期間を通じて全決済方法が利用可能であること。

(各決済方法の要件)決済方法 要件クレジットカードVISA・MasterCard・JCB・AmericanExpress・ DinersClubが選択可能なこと。

コンビニエンスストア 全国展開している複数社が選択可能なことペイジー ATM,インターネットバンクが選択可能なこと(ウ) 収納した検定料は、委託する会社の決済専用口座に収納され、指定銀行口座へ月2回以上の頻度で振り込まれること。

(エ) 収納した検定料は、収納金額と変動費等請求金額と相殺精算とせず、分けて振り込まれること。

(オ) 検定料の支払いに関して、手数料が発生する場合は、志願者が支払いを完了する前までにその金額を志願者に提示すること。

(カ) 検定料の支払い可能期間外での支払が行えないよう、また既に支払いが行われた収納については、二重払いとならないよう防止する措置がとられていること。

(キ) いずれの支払い手段で支払った場合でも、タイムラグなく決済情報が連携され、学校管理サイトで確認できること。

(2)イベント予約システム学校説明会などのイベントについて、予約受付を行うシステム。

ア.志願者向け機能要件(ア) 志願者はイベント予約と同一のIDを利用して出願可能であること。

(イ) イベントは、チェックボックスなどの一般的な入力項目をイベントそれぞれで設定できること。

(ウ) 漢字を入力するフィールドについては、SHIFT-JISコード第1・第2水準で扱えない漢字を入力制限できること。

また、その旨を当該ページにわかりやすく明記すること。

(エ) 郵便番号入力による住所表示などに対する入力補助機能を備えること。

郵便番号、住所は常に最新のものを利用できること。

(オ) 未入力の項目や背反となる入力があった場合は、当該項目にエラーが表示され、次ページに進めないよう制限すること。

(カ) イベント予約システムは、予約受付可能日時を期間指定できること。

(キ) 定員管理機能を有し、イベントごとに定員の指定有無の指定が行えること。

(ク) 志願者は、一度登録したIDを利用して、イベント予約システム及びインターネット出願システムの利用が可能であること。

(ケ) 志願者がインターネット上から受付票をPDFとして出力可能とすること。

イ.管理者向け機能要件(ア) イベントの設定は、学校にて個別に設定・利用が可能であること。

(イ) イベント予約者数の集計確認ができること。

(ウ) 予約者の情報を検索・参照することができ、管理者が画面で修正することができること。

(エ) イベント予約情報をMicrosoft EXCELの形式でダウンロード可能であること。

(オ) バーコードによる参加受付管理ができること。

(カ) 一斉メール機能を有し、メール送信後のエラー確認ができること。

(3)中学校専用システム中学校が志願者の出願手続きをサポートできるシステム。

(ア) 中学校が出身中学生の各高校に行っている出願手続状況や記入した個人情報に誤りがないか確認できること。

併せて、出身中学生が入力した情報について、電子データ(Microsoft EXCEL 形式)で出力可能とすること。

(イ) 中学校が出身中学生のイベント申込状況や出欠状況を閲覧可能とすること。

(4)調査書電子化システム中学校が高校に調査書データを提出できるシステム。

ア.中学校向け機能要件(ア) 中学校 ID を使用して、調査書データの登録を可能とすること。

(イ) 調査書データは PDF ファイルのアップロードにより登録可能とすること。

また、アップロードする PDF ファイルの雛形は中学校サイトからダウンロードできること。

(ウ) ファイルの雛形には各記入項目に記入例の記載があること。

(エ) ファイルの雛形には入力制限(半角英数字のみなど)を設けることを可能とすること。

(オ) 入力制限(半角英数字のみなど)と異なるデータを入力している際、ファイルのアップロード時にエラーを表示すること。

(カ) 調査書データの提出は提出先高校の出願データと紐づけができた志願者分のみ可能とすること。

また紐づけ項目は志願者のカナ、生年月日とすること。

(キ) 中学校ユーザは調査書データの「提出可能ユーザ」「提出不可ユーザ」2つの権限を設けること。

(ク) 調査書の提出期間を設定できること。

(ケ) 調査書データの提出は高校ごとに提出とすること。

イ.管理者向け機能要件(ア) 調査書データは PDF 形式で出力可能とすること。

(イ) 中学校が「提出」を実行すると、リアルタイムで高校が確認できるようにすること。

(ウ) テストサイトにて操作練習が可能であること。

(エ) 提出された調査書データの削除(差し戻し)が可能であること

(5)個人情報保護体制・セキュリティ仕様(ア) 個人情報保護管理者、個人情報保護担当者、内部監査責任者等の個人情報を保護するための組織的体制を有していること。

(イ) 個人情報・セキュリティに関する基本方針・規程・マニュアル等の整備が行われていること。

(ウ) 個人情報・セキュリティの安全管理に関する従業者の役割及び責任についての教育・訓練が行われていること。

(エ) 個人情報の再委託の有無、また再委託する場合は、委託先の責任者等の管理体制、個人情報の管理体制等についての明示されていること。

(オ) 独立した監査部門による内部監査、又は外部監査が行われていること。

(カ) プライバシーマーク・ISMS等の認証を取得していること。

(キ) セキュリティ診断(アプリケーション、OS、ハードウェア等)等の対策が定期的に行われていること。

(ク) データの保全対応が行われていること。

(ケ) 入力を伴うアクセスは第三者機関認証局により認証された SSL サーバ証明書を利用して暗号化されていること。

(6)インフラ環境仕様(ア) ハードウェアに関する冗長化により、障害時の対策が行われていること。

(イ) ソフトウェア、機器等の稼働監視(死活監視、障害監視等)が行われていること。

(ウ) ウイルス対策が行われていること。

(エ) IDやパスワードに関する登録・登録削除が決められた手順に則り定期的に行われていること。

(オ) システム障害、情報漏洩等発生時の連絡体制、対応手順を定めており、障害等発生時には迅速な対応が可能となる体制が整備されていること。

(7)問合せ窓口仕様以下のとおりサポートデスクを設置し、システムの操作等に関する電話による問合せに対応すること。

(ア) 志願者対応イベント予約システム、インターネット出願システムを利用する志願者が、365日、24時間利用できる電話問合せ窓口を設けること。

(イ) 学校対応学校対応のサポートデスクを設置し、有人による対応を行うこと。

受付時間については、土日祝日及び年末年始を除く平日午前9時から午後5時までの8時間を含むものとすること。

また、入試業務の繁忙期である12月、1月については平日午前9時から午後20時まで対応し、土曜日についても対応を行うこと。

1「北九州市立高等学校入学者選考におけるインターネット出願システム業務委託」プロポーザル実施説明書1. 業務内容等

(1)名称 北九州市立高等学校入学者選考におけるインターネット出願システム業務委託

(2)契約期間 契約締結日から令和9年3月31日

(3)目的・業務内容 別紙「仕様書」の通り2. 業者選定 公募型プロポーザル方式3. 事業に係る予算上限額 1,103,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む)

4. 参加資格単独企業又はグループで参加できるものとする。

参加者の資格要件は次の

(1)~

(4)、またグループの場合

(1)~

(7)の要件を満たすものとする。

(1) 企画提案した事業の実施が可能であること。

(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。

(3) 北九州市物品等供給契約の競争入札参加者の資格および審査等に関する規則(平成 7年北九州市規則第11号)第6条第1項の有資格業者名簿に記載されていること。

(4) 北九州市から指名停止を受けている期間中でないこと。

(5) 単独で応募した法人は、他で応募するグループの構成員にならないこと。

(6) グループの構成員は、単独での応募又は他のグループの構成員として、重複して応募しないこと。

(7) グループで応募する場合は、代表する法人を定めること。

5. 実施スケジュール ※説明会は実施しません

(1) 質問書受付期間 令和8年9月8日(火)~令和8年9月16日(水)

(2) 参加申込書提出期限 令和8年9月30日(水)午後5時

(3) 企画提案書受付期限 令和8年10月2日(金)正午

(4)審査委員会開催 令和8年10月9日(金)

6. 質問の受付・回答質問票(様式3)に記入の上、下記担当者まで電子メールで提出してください。

回答は令和8年9月25日(金)までに北九州市ホームページの本実施説明書掲載ページ内に掲載します。

※受付期間 令和8年9月8日(火)~令和8年9月16日(水)午後5時まで27. 参加申込参加意向の確認のため、「参加申込書(様式1)」に記入の上、

14.問い合わせ先の担当者まで電子メールで提出してください。

※受付期間 令和8年9月30日(水)午後5時までなお、グループで参加の場合は「グループ構成表(様式2)」も参加申込書と合わせて提出すること。

※本件の事業者として選定された場合は、速やかにグループ結成にかかる協定書の写しを提出すること。

8. 企画提案書

(1)記載項目(ア)提案内容の確実さ仕様書5業務内容

(1)アに掲げる内容が確実にできるものであるか。

また、これらについての実施実績がこれまでどれぐらいあるのか。

について記述すること。

決済代行について、これまでの実際にあったトラブルがあれば、事例をあげ、その際の対応例を記述すること。

(トラブルの発生がない場合は、想定されるトラブルでもよい)(イ)費用詳細と透明性スタンダードなプランに係る費用について具体的に記述すること。

(システム自体の費用、運営に係る費用、サポート体制に係る費用など)カスタマイズについての費用を具体的に記述すること。

(ウ)トラブル時の対応の充実トラブル時(御社に問い合わせがあった場合)に、学校へのサポート体制と志願者へのサポート体制をどのように整備しているのか記述すること。

(問い合わせフォームの有無や QA の提示など)トラブル時のサポート体制について、過去の事例等(ない場合には、想定されるトラブルでよい)を踏まえ、具体的な対応事例を記述すること。

(エ)業務内容の改善への取組これまでシステムに対しての要望やトラブル等に対して、実際に改善してきたことがあれば、記述すること。

(オ)セキュリティ対策とデータ保護セキュリティ体制について、より確実な体制が組まれているかを記述すること。

(暗号化されているなど)データの漏洩に対しての対応をどのように行っているかを記述すること。

(カ)入試の形式等に応じたカスタマイズの可能性学校の要望に応じたカスタマイズが可能であるか。

可能な範囲でカスタマイズへの対応について記述すること。

カスタマイズ後のサポート体制について、トラブル時の支援(問い合わせフォームや連絡窓口の設置や担当者の設置)体制を記述すること。

(キ)インターフェイス志願者が入力しやすいインターフェイスへの工夫があれば記述すること。

志願者が入力する際に数字の入力では、数字のみが入力できるようにしてあるなどの入力補助などがあれば記述すること。

(ク)モバイル対応性どのような端末でも志願者が入力できるようなシステムとなっているかについて、対応可能な OS や機器について記述すること。

モバイルを使用する際にモバイル用のインターフェイスとなるシステムとしているか。

その有無について記述すること。

3(ケ)サービス提供の信頼性トラブル時にシステムの改修等に来校しての技術支援が可能か。

また、そのような対応をこれまで行ったことがあるか記述すること。

ある場合には、その内容を記述すること。

来校での対応が難しい場合に、それに変わるサポートがあるのか(オンライン等の支援など)について記述すること。

(コ)スケジュール短期間での(令和9年度入学者選抜での導入)スケジュールでの実施が可能か。

サポート体制も含め可能か記述すること。

(2)様式A4版縦、横書き、片面刷り、左綴りを基本としますが、図面等でこれにより難い場合はA4版横でも可とします。

本市様式による概要版(様式4)も作成してください。

9. 見積書事業費や人件費、分析調査費等を詳細に記載し、税抜きの金額を記入し、提出すること。

※税込みの金額が上記3の本事業の予算額の範囲内であること。

10. 提案書・見積書の提出

(1) 提出先・提出時期北九州市立高等学校 事務室北九州市戸畑区浅生1丁目10番1号令和8年10月2日(金)正午まで必着※期間を過ぎた場合の受付は一切いたしません。

※提出時間は午前9時から午後5時まで(土日祝日を除く)(10月2日(金)のみ午前9時から正午までとする)

(2) 提出方法持参又は郵送(期限内必着)※郵送の場合は、封筒の表に朱書きで「企画提案書在中」と記載してください。

(3) 提出部数正本1部 所在地、商号及び名称、代表者名を記載すること副本5部 提案者名が分からないようにしてください(所在地、商号及び名称、代表者名も記載しないこと)企画提案書にはカバー等をせず、ホッチキス止めで提出すること。

なお、企画提案書等の提出後、差し替え及び追加は認めません。

※グループの場合は、代表事業者が提出することとし、企画提案書の中で、各構成員の役割が具体的にわかるように記載すること。

411. 審査

(1) 審査方法企画提案書、見積書について書類審査を行い、最も優れた提案内容の事業者を選定します。

※口頭審査は実施しません。

(2) 審査基準別紙「審査基準」の通り

(3) 審査委員会の開催令和8年10月9日(金)【予定】※参加者には令和8年10月15日(木)に結果を通知します。

※北九州市ホームページにて評価結果等を10月15日(木)に公表予定。

12. 契約

(1) 業務委託候補者に選定されたものは、委託契約締結に向け、市と事業内容の詳細について協議を行い、委託料を決定します。

その際、企画提案の一部を変更す

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