千葉県
入札公告_2027年度単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 一式_1.pdf
放送大学学園
- 仕事
- テストバンクシステム(以下「TBシステム」という)及びWeb単位認定試験システム(Moodle)を使用し、単位認定試験問…
- 場所・期間
- 仕様書のとおり 3.入札に参加する者に必要な資格に関する事項 / (1) 履行期限 仕様書のとおり
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応募に必要な事項
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よくある質問
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公告の全文を読む(131段落)
※ 長いため冒頭 8,000 字まで
入札公告次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年9月4日分任契約担当者放送大学学園 財務部長 松本 博樹記 1.入札に付する事項
(1) 件 名 2027年度単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 一式
(2) 仕様等 詳細については、仕様書のとおりである。
(下記9において入手可能)
(3) 数量仕様書のとおり 2.履行期限及び履行場所
(1) 履行期限 仕様書のとおり
(2) 履行場所 仕様書のとおり 3.入札に参加する者に必要な資格に関する事項
(1)「放送大学学園契約事務取扱規程」第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
(2) 有効年度が令和8年度の「全省庁統一資格」において、関東・甲信越地域の業種区分が 「役務の提供等」であって、A,B,C又はDの等級に格付けされている者であること。
(3) 放送大学学園から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)「放送大学学園契約事務取扱規程」第7条の規定に基づき、分任契約担当者が定める資格を有する者であること。
4.契約条項を示す場所〒261-8586 千葉県千葉市美浜区若葉2丁目11番地 放送大学学園財務部経理課用度第二係詳細は入札説明書において示す。
(下記9において入手可能) 5.入札説明会の開催場所及び日時 実施しないこととする。
6.入札書の提出場所及び期限 1.場所 放送大学学園 財務部 経理課 2.日時 令和8年10月9日(金)17時00分 7.競争執行の場所及び日時 1.場所 放送大学学園 西研究棟1階入札室 2.日時 令和8年10月23日(金)11時00分 8.入札保証保険に関する事項免除とする。
9.入札説明書の交付場所 以下のフォームから申請した者に対し、電子メールにて交付する。
https://req.qubo.jp/ouj-keiri/form/nyusatsu 【放送大学学園 入札説明書配布申請フォーム】 10.入札方法 総価による入札とする。
入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金 額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に 1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とする。
11.落札者の決定の方法予定価格の制限の範囲で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
12.入札の無効前記「3.入札に参加する者に必要な資格に関する事項」に掲げる資格を有しない者による入札 及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とする。
13.契約書作成の要否契約書の作成を要する。
14.契約の手続きにおいて使用する通貨及び言語日本語及び日本国通貨
15.その他その他詳細は、入札説明書のとおりとする。
2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 仕様書件 名 2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 一式Ⅰ 目的・概要1.目的本学園の2027年度単位認定試験を適切に実施するために必要な試験問題の原稿チェック・データ修正から、Web単位認定試験システム(Moodle)への登録・確認、校正完了までの一貫した作業を行う。
2.業務概要テストバンクシステム(以下「TBシステム」という)及びWeb単位認定試験システム(Moodle)を使用し、単位認定試験問題の作成に関わる校正作業から問題登録・確認作業までを一貫して請負う。
3.契約期間2027年2月1日 から 2028年1月31日 までⅡ 処理件数・作業期間1.試験問題作成等の作成科目数※ 下記科目数は予定数。
予定数から30科目以上の増減が生じた場合は、作業スケジュール及び費用について別途協議する。
単位認定試験の実施方法の変更等による変更も同様とする。
2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 問題種別第1学期(2027年度)第2学期(2027年度)備考通常問題 380科目 326科目 学部・大学院含む郵送科目 4科目 4科目 印刷物により実施災害用予備問題 53科目 0科目 新規開設科目のみ合理的配慮学生用別問題 10科目(見込) 10科目(見込) 個別対応合 計 447科目(見込) 340科目(見込)※ 郵送科目とは、web単位認定試験システムを使用せず、印刷業者により印刷した問題用紙・解答用紙を各学生に郵送し、解答済みの答案用紙を回収して採点する形式の科目を指す。
受験自体はweb単位認定試験システムでは行わないが、試験問題はMoodle上に通常科目と同様に登録した上で、その画面をPDF化したものにより校正を行い、当該PDFを印刷業者に納品して印刷物を作成する。
2.出題形式別内訳出題形式構成比(2026年度第1学期実績)標準設問数 備考択一式科目約90%(383科目)平均約11.5問(10〜25問。うち10問が約7割)記述式科目約10%(39科目)1〜2問程度併用式科目 約3%(13科目)択一パート 平均約6問(ほかに記述1〜2問)択一式+記述式の組合せ※ 標準設問数は2026年度第1学期・本試験(択一337科目)の実績値。
上記構成比・設問数は学期・年度・科目特性により変動する場合がある。
Ⅲ 業務内容請負者は以下の業務を実施すること。
各フェーズは概ね次の流れで進行する。
2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 【教員】作問TBシステムで作問↓【業者】重複チェック災害用予備問題及び公表中過去問との重複確認・差替え依頼↓【業者】問題登録Moodleへ登録↓【業者】初校・レイアウト調整内容校正・同内容重複確認・レイアウト調整↓【教員】著者校正主任講師による校正・修正指示↓【業者】著者校正対応修正指示に基づき修正↓【教員】校正部会校正部会担当教員による校正・修正指示↓【業者】校正部会対応修正指示に基づき修正↓【教員】最終校正主任講師による最終確認・修正指示↓【業者】最終校正対応・完成版提供修正対応・採点指示データ等を納品2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 1.作業開始にあたって請負者は、作業開始日から遅滞なく業務を開始できる体制を整えておくこと。
① 情報共有ツールの準備本学園が指定するkintone環境を使用し、本業務で使用する情報共有ツールを整備・運用すること。
本業務では主に以下の用途でkintoneを使用しており、前年度までに構築された2者間体制のkintone環境を引き継ぎ、本学担当者と協議の上、必要に応じて更新すること。
・進捗管理:全科目の工程別ステータス・作業日程・各システムURLを一元管理する・確認/修正依頼:本学担当者と請負者間の確認事項・修正依頼のやり取りを管理し、kMailerによる教員へのメール送信を行う・問合窓口:システム構築・改修依頼等の連絡を管理する・納品物管理:工程ごとの納品ファイルを科目別に管理する・科目マスタ・教員マスタ:科目・教員情報を一元管理し、各業務アプリと連携するなお、上記のアプリ構成・用途は現時点での想定であり、2者間体制への移行・再編に伴い変更となる場合がある。
請負者は契約時点での最新の構成を引き継ぐこと。
また、業務中に発生する要望については可能な限り対応し、随時修正すること。
各アプリの詳細仕様は契約後に本学担当者より提供する。
② kintone環境の維持・更新なお、本契約においては以下の更新・維持管理業務も行うこと。
(ア)前年度までに整備された移行設計書・新アプリ構成図・アプリ別仕様書等のドキュメントを引き継ぐとともに、運用マニュアル等の運用ドキュメントを整備し、最新の状態に保つこと。
(イ)科目マスタ・教員マスタ等のマスタアプリと各業務アプリとの連携を維持・管理すること。
(ウ)kMailerのテンプレート・送信条件等を業務フローの変更に合わせて更新すること。
(エ)アプリの構成・フィールド・ステータス遷移等に変更が生じた場合は、関連するドキュメントを速やかに更新すること。
③ 作業計画・人員計画の提出作業計画及び人員計画(スケジュール表等)を作成し、本学担当者に提出し了解を得ること。
各学期作業開始前(第1学期:契約開始前の2月頃、第2学期:8月頃)に、当該学期の作業内容及び作業スケジュールについて本学園と協議を行う。
2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 2.試験問題の作問・Moodle登録(2月下旬〜3月中旬/8月下旬〜9月中旬)
① 進捗状況管理本業務全体を通じて、本学園で定める作業スケジュールに合わせ、試験問題の作成・校正・登録・確認状況の進捗管理を行う。
② 災害用予備問題及び公開中の過去問題との重複チェックTBシステム上で教員の「作問完了」ステータスが付与された科目を対象に、Moodleへ登録する前に、以下の手順で災害用予備問題及び公開中の過去問題との重複がないか確認する。
ア) 既存科目(前年度以前に開設済みの科目)については、本学担当者が当該科目の災害用予備問題コード及び公開中の過去問題コード一覧を提供する。
請負者はTBシステム上の本試験問題の問題コードと照合し、重複がないか確認する。
ウ) 重複が確認された場合は、TBシステム上の当該問題の「作問完了」ステータスを解除した上で、kintone上のkMailerの機能を使って教員へ問題差替えの依頼メールを送信する。
エ) 教員による問題差替え後、TBシステム上の「作問完了」ステータスの付与をもって差替え完了とし、再度同様の重複チェックを行う。
オ) 重複がないことが確認された科目から順次、Moodle登録(
③)に進む。
③ 試験問題のMoodle登録
②の重複チェックが完了した科目から順次、以下の方法でMoodleに試験問題を登録する。
ア) CSV登録:TBシステムから出力したCSVを取り込む。
イ) 個別登録(記述選択問題):TBシステムの登録内容をもとにMoodleに試験問題を登録するとともに、学生が解答する問を選択するプルダウンを作成する。
④ 試験問題の初校・レイアウト調整(Moodle登録後・著者校正前)Moodle登録後の問題について、著者校正前に以下の校正・調整を行う。
【内容校正】ア) 本学園の定める「単位認定試験問題作成マニュアル」に従い校正する。
イ) 使用される語句・用語・表記等については、当該科目の本学印刷教材(最新版)PDFデータを確認し、可能な限り整合性を保つこと。
2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 ウ) 内容・語句に不明点が生じた場合は、校正ツール上の試験問題の該当箇所に確認事項を直接記入し、本学担当者に確認する。
なお、PDF化・アップロード後の確認事項の記入は3.
⑦のとおり行うこと。
【レイアウト調整】エ) Moodle上の表示画面でレイアウト・表示形式を確認し、必要に応じてMoodle上で修正を行う。
オ) 外字や旧字などMoodle上で正常に表示されない文字があった場合は、画像化して登録する。
カ) TBシステムへの修正反映が必要な場合はTBシステム上でも修正を行う。
【同内容問題の重複確認】キ) 登録後の校正時に、問題コードが異なるにもかかわらず内容が実質的に同一と判断される問題が確認された場合は、キーワード等を用いてTBシステム上の既存問題コードを確認する。
ク) 公開済み過去問または災害用予備問題と内容が重複する場合は、2.
② ウ)と同様の手順で教員へ差替えを依頼する。
ケ) 既存の問題コードと同内容の問題が新たな問題コードで作成されていると判断される場合は、教員への確認は不要とし、新規問題コードを削除した上で既存の問題コードを当該問題にセットする。
なお、一部の数式・値等の内容が異なる場合は別問題として扱い対応不要とする。
選択肢シャッフルの設定のみが異なる場合は、既存の問題コードのシャッフル設定を修正して上書き保存する。
【シャッフル設定の確認】コ) TBシステム上で各設問の出題順シャッフル及び選択肢順シャッフルの設定を確認する。
出題順シャッフルには、シャッフルを行わない設定と、グループ単位でシャッフルを行う設定(グループA・B・C等)がある。
選択肢順シャッフルは設問ごとに可否が設定されている。
サ) 大設問がある場合、出題順シャッフルのグループ設定が大設問の範囲と一致しているか確認する。
大設問をまたいでグループが設定されている場合は、2.
② ウ)と同様の手順で教員に確認の上、修正を依頼する。
シ) 出題順シャッフルを行わない設問とシャッフルを行う設問が混在する場合は、Moodle上で設問の表示順を手動で設定する。
⑤ 試験問題管理(システム外入稿・システム外作成科目)教員よりWord等での入稿が行われる科目(「システム外入稿科目」)のTBシステムへの代理入力、及びTBシステム上での作成が困難な科目(「システム外作成科目」)のWordでの試験問題管理を行う。
⑥ TBシステムに入力できない試験問題への個別対応2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 外字・一部数式等TBシステムで入力困難な試験問題、又はCSV出力時に不具合が生じた問題がある場合は、教員からPDF等で提出された問題を元に個別に入力し直す等の対応を行う。
必要に応じて図表等の作成も行うこと。
TBシステムへの入力が困難な場合は画像化を行ったうえでシステム上へ登録すること。
やむを得ない場合はWordで作成しTBシステム外で管理すること。
⑦ 解答コメントの作成外字・一部数式等TBシステムで入力困難な解答コメントについて、教員からPDF等で提出された解答コメントを元にwordへ個別に入力し直す等、個別対応を行うこと。
必要に応じて図表等の作成も行うこと。
3.試験問題登録後の確認作業(3月中旬〜7月上旬/9月中旬〜1月上旬)【対象:Moodle登録なし科目を除く全科目】Moodle登録及び初校・レイアウト調整(2.
③
④)が完了した試験問題について、以下の作業を行う。
※ 郵送科目についても原則としてMoodleに登録し、試験問題PDFの作成等、同様の作業を行うこと。
Moodle登録なし科目が生じた場合は、本学担当者の指示に従い必要な作業を行うこと。
① 試験問題PDFの作成ア) Moodleに登録した試験問題を科目ごとに専用プラグインを使用して、校正用の試験問題PDF(表紙なし)を出力する。
イ) 郵送科目については、本学園が指定する別のプラグインを使用して、表紙付きの試験問題PDFを出力する。
② 試験問題PDFの確認ア) 試験問題PDFとTBシステムを比較し、登録内容に漏れがないか確認する。
イ) 修正が必要な場合、Moodle上で修正を行い、改めて試験問題PDFを出力する。
③ 採点指示書(Excel・PDF)の作成TBシステムから出力した採点指示データをもとに、採点指示書(Excel・PDF)を作成する。
作成に使用するマクロは本学園から提供する。
④ 単位認定試験設定一覧(PDF)の作成2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 MoodleおよびTBシステムから出力したデータをもとに、単位認定試験設定一覧(PDF)を作成する。
kintoneアプリの保守・改修が可能なこと。
情報管理書類・データ等を適切かつ安全に保管できること。
本学にあらかじめ了承を得た場所以外に持ち出すことなく作業を行うことができること。
なお、本学が必要と判断した場合、作業場所の確認を行うことができること。
作業手順書本学園が提供する作業手順書を基に作業し、随時更新して実作業とのかい離を防止できること。
更新時は本学担当者の承認を受けること。
作業記録作業工程・作業者が確認できる作業記録表等を各作業単位で作成し、逐次作業履歴を確認できること。
2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 Ⅵ 業務実施場所・作業環境1.本学園内で実施する場合放送大学学園 学務部入学・学修支援課別室(千葉県千葉市美浜区若葉2-11)で作業する場合は、以下の設備・環境を本学園にて提供する。
種別 提供内容設備 作業部屋 / PC(業務に必要な台数) / 複合機 / ネットワーク環境ソフトウェアWindows 11 / Microsoft Office製品 / アンチウイルスソフト / Adobe Acrobat Pro /Adobe Illustrator(必要分のみ) / Adobe Photoshop(必要分のみ) / 人名外字1500 / Font Avenue※ 上記以外のソフトウェアが必要な場合は、請負者側にて用意すること。
2.本学園外で実施する場合請負者が自社またはその他の場所での作業を希望する場合、以下の全ての要件を満たした上で本学の事前承認を得ること。
作業に必要な設備・環境は全て請負者の負担にて用意すること。
要件区分 要件内容作業場所の制限
①請負者の自社事務所内
②請負者が専用契約したセキュリティ完備の外部事務所
③本学園が事前承認したセキュアな作業環境 のいずれかに限定する。
承認申請全作業場所について事前に本学園の承認を得ること。
申請時には作業場所の図面・写真、入退室管理システムの仕様、監視カメラ設置状況、外部者立入制限措置の詳細を提出すること。
物理的 セキュリティ入退室管理システム(ICカード等)による入室制限 / 監視カメラによる24時間監視体制 / 施錠可能な書類・データ保管庫情報セキュリティ業務用PC以外からのシステムアクセス禁止 / 印刷物の適切な管理・廃棄体制 / 作業記録の保持(入退室ログ、作業ログ等) / 本学園が実施するセキュリティ監査への協力2027年度 単位認定試験問題作成・校正・登録確認請負業務 仕様書 3.業務実施日本学内での作業については原則として平日とする。
土曜・日曜・祝祭日に業務を行う場合は、事前に本学担当者と相談の上決定すること。
Ⅶ 契約・管理事項1.作業管理
(1)本学園の要望がある場合には対応方法を検討し必要な対応を行うこと。
スケジュール・実績・原稿受取・入稿状況の確認等を随時行う。
(2)各学期作業の始め(第1学期:1〜2月、第2学期:7〜8月)に学期スケジュールを作成し、入学・学修支援課と協議のうえで決定すること。
学事日程上の都合で変更が必要な場合は協議のうえ変更する。
(3)地震・大雪等の災害等により作業に大幅な遅延が発生した場合は、プロジェクトマネージャーが本学担当者に確認の上、作業スケジュールの回復に努めること。
回復作業に要する費用負担は双方の協議による。
(4)請負者は毎月末に当月の業務実績を本学が指定する情報共有ツール上に記録・報告すること。
報告内容には工程別の処理科目数・
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