沖縄県一般競争入札
陸自宮古島宿舎(仮称)(8)不動産鑑定評価業務
防衛省
日程は原文をご確認ください(本文から読み取れませんでした)。
応募に必要な事項
工事・業務の内容
(2) 業務内容 本業務は、宮古島市内における宿舎用地を取得する為、適正な価格を算定する必要があり、不動産鑑定士に当該用地の不動産鑑定評価業務を委託するものである。 鑑定評価土地:6筆 18,327.00㎡
工期・納期
(3) 履行期限 令和9年1月20日
参加資格
2 競争参加資格 (4) 競争参加資格確認書類の提出ア 入札説明書で示した書類、資料の写しを電子調達システムにより提出するか、 3(1) に電送、郵送又は持参すること。 イ 提出期限は、令和8年9月8日(火)正午 なお、紙入札方式による持参の場合は、平日、午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。)。ただし、最終日は正午まで。郵送の場合は、 提出期限までに必着とする (12) 競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加 上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記3(3)、
提出・締切
(5) 入札書の提出期限等ア電子調達システムによる場合 (ア) 提出期限 令和8年10月8日(木)正午(イ) 提出方法 電子調達システム(https://www.geps.go.jp/)により提出を行 う。 イ 紙入札方式による場合 (ア) 提出期限 令和8年10月8日(木)正午 (イ) 提出場所 3(1)に同じ。 (ウ) 提出方法 持参又は郵送により提出を行う。
入札・開札
(6) 開札の日時及び場所ア開札日時 令和8年10月9日(金)9時30分イ開札場所 沖縄防衛局1階 入札室
担当窓口
(1) 担当部局 〒904-0295 沖縄県嘉手納町字嘉手納290番地
※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。
公告の全文
陸自宮古島宿舎(仮称)
(8)不動産鑑定評価業務
調達案件番号0000000000000620076調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類物品・役務調達案件名称陸自宮古島宿舎(仮称)
(8)不動産鑑定評価業務公開開始日令和08年08月27日公開終了日令和08年10月09日調達機関防衛省調達機関所在地沖縄県公告内容入札公告令和8年8年27日次のとおり一般競争入札に付す。 支出負担行為担当官 沖縄防衛局長 村井 勝 (公印省略)
1 業務概要
(1) 業務の名称 陸自宮古島宿舎(仮称)
(8)不動産鑑定評価業務
(2) 業務内容 本業務は、宮古島市内における宿舎用地を取得する為、適正な価格を算定する必要があり、不動産鑑定士に当該用地の不動産鑑定評価業務を委託するものである。 鑑定評価土地:6筆 18,327.00㎡
(3) 履行期限 令和9年1月20日
(4) 入札方式 一般競争入札 (電子調達システム(政府電子調達(GEPS))対象案件)
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しないこと。
(2) 令和07・08・09年度防衛省所管の競争参加資格(全省庁統一資格)において、資格の種類が「役務の提供等」で「D」の格付けを受け、九州・沖縄地域に競争参加資格を有する者であること。(会社更生法(平成14年法律第154号) に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号) に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、再度級別の格付けを受けていること。)
(3) 一般競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「技術資料」という。)(以下「申請書等」という。)の提出期限の日から開札の時点までの期間に、契約担当官等(会計法(昭和22年法律第35号)第29条の3第1項に規定する契約担当官等をいう。以下同じ。) から、取引停止等の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4) 不動産の鑑定評価に関する法律(昭和38年7月16日法律第152号)(以下「不動産鑑定法」という。) 第22条第1項に基づく登録を受けている不動産鑑定業者であること。 (
5) 令和
5 年
4 月
1 日から入札公告日までに完了又は引渡しが完了した沖縄県内での地価公示法(昭和44年法律第49号)第2条第1項の規定に基づく、標準地の鑑定評価又は国土利用法施行令(昭和49年政令387号) 第9条の規定に基づく、基準地の鑑定評価の実績を有する不動産鑑定業者であること。 (
6) 入札に参加しようとする者の間に資本関係、人的関係又はそれらと同視しうる関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。
(7) 次のアからウに示す基準をすべて満たす不動産鑑定士が担当すること。 ア 不動産鑑定法第4条及び第15条に基づく不動産鑑定士であること。 イ 令和5年4月1日から入札公告日までに完了又は引渡しが完了した沖縄県内の鑑定評価の実績を有すること。 ウ 入札公告日の時点で申請者と直接的な雇用関係があること。
(8) 不動産鑑定評価書を作成する不動産鑑定士は、不動産鑑定法第40条に規定する懲戒処分の期間中ではないこと。
(9) 不動産鑑定法第41条の規定に該当する期間中ではないこと。
(10) 沖縄県内に事務所を設けている者であること。
(11) 暴力団関係業者の排除ア都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者でない。 イ 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者とは契約を行わない。
(12) 電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。
3 入札手続等
(1) 担当部局 〒904-0295 沖縄県嘉手納町字嘉手納290番地
9 沖縄防衛局総務部契約課契約審査係 電話 098-921-8131(内線157) FAX 098-921-8167
(2) 本案件は、入札及び資料提出等を電子調達システム(政府電子調達(GEPS)(以下、「電子調達システム」という。))で行う案件である。ただし、電子調達システムによりがたい場合は、3(1)に紙入札方式変更届を提出し、紙入札方式に代えるものとする。
(3) 入札説明書の交付期間等ア交付期間 令和8年8月27日(木)から令和8年10月8日(木)まで(行政機関の休日を除く。)の毎日、午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。)。ただし、最終日は正午までとする。 イ 交付場所 電子調達システム(https://www.geps.go.jp/)より、電子データで交付又は3
(1)において交付する
(4) 競争参加資格確認書類の提出ア 入札説明書で示した書類、資料の写しを電子調達システムにより提出するか、 3(1) に電送、郵送又は持参すること。 イ 提出期限は、令和8年9月8日(火)正午 なお、紙入札方式による持参の場合は、平日、午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。)。ただし、最終日は正午まで。郵送の場合は、 提出期限までに必着とする
(5) 入札書の提出期限等ア電子調達システムによる場合 (ア) 提出期限 令和8年10月8日(木)正午(イ) 提出方法 電子調達システム(https://www.geps.go.jp/)により提出を行 う。 イ 紙入札方式による場合 (ア) 提出期限 令和8年10月8日(木)正午 (イ) 提出場所 3(1)に同じ。 (ウ) 提出方法 持参又は郵送により提出を行う。
郵便入札については、3(1)宛てに電話連絡の上、書留郵便にて 郵送すること
(6) 開札の日時及び場所ア開札日時 令和8年10月9日(金)9時30分イ開札場所 沖縄防衛局1階 入札室
(7)
(5)及び
(6)において、電子調達システムに障害が発生した場合には、日時を変 更する場合がある
4 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分 の100に相当する金額を入札書に記載すること。 5 その他
(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日国通貨に限る。
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
(3) 入札の無効 次に掲げる入札は無効とする。 ア 本公告において示した競争参加資格のない者のした入札イ申請書等に虚偽の記載をした者のした入札ウ入札に関する条件に違反した入札 (
4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (
5) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第8 5条の規定に基づいて作成された基準を下回っている場合は、予決令第86条の規定に基づく調査を行うので、協力しなければならない。
(6) 手続における交渉の有無 無。
(7) 契約書作成の要否 要。
(8) 適用する契約条項 一般契約条項、談合等の不正行為に関する特約条項、暴力 団排除に関する特約条項
(9)
(8)に掲げる契約条項のほか、落札者が中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者である場合は、「債権譲渡制限特約の部分的解除のための特約条項」を別途適用する。
(10) 関連情報を入手するための照会窓口 上記3(1)に同じ。
(11) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者については、競争参加を認めない。
(12) 競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加 上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記3(3)、
(4)により申請書等を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の格付を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(13) 詳細は入札説明書による。 調達資料
1 調達資料1ダウンロードURL 調達資料2-調達資料3-調達資料4-調達資料5-
この案件を検討するための材料
防衛省の過去11,700件の落札実績から、 誰がいくらで受注してきたかをまとめています。応募するかどうかの判断にお使いください。
落札額の相場
防衛省・11,700件から算出
約283万円が中央値
半数は 約114万円 〜 約815万円 に収まっています。
※実際に落札された金額の分布です。予定価格ではありません。
新規で入り込めるか(防衛省)
新規でも入りやすい2,691社が11,700件を分け合っており、特定の会社に偏っていません。うち1,252社は1件だけの落札なので、実績が少ない会社にもチャンスがあります。
- 上位5社のシェア
- 7%
- 1件だけの会社
- 47%
- 1社あたり
- 4.3件
※公募ナビが収録している落札実績から算出しています。
※公募ナビが収録している落札結果から算出しています。落札結果が公表されない案件は含まれません。
防衛省の落札実績
- スレットハンティング業務にかかる運用支援役務
NTTドコモビジネス株式会社 / ¥40,500,000 / 2026/08/26
- 【陸装研】不整地環境における新規視点画像合成の検証役務
株式会社Solafune / ¥4,000,000 / 2026/08/26
- 管理及び基盤整備等(電波関連能力向上支援)語学学習システム使用役務
株式会社アルクエデュケーション / ¥3,264,000 / 2026/08/26
- 【訂正公告】高速水槽換気ファン設備の故障に伴う動力操作盤P-2盤交換及び有圧換気扇シャッター交換役務
株式会社星光 / ¥2,480,000 / 2026/08/26
- 別府防衛事務所外柵改修業務
株式会社丸親 / ¥2,300,000 / 2026/08/26
似ている案件
- NATO類別マニュアル(ACodP-1)の翻訳
同じ発注機関東京都 防衛省 2026/08/27
- 事業監理官(誘導武器・統合装備担当)付航空券手配支援役務
同じ発注機関東京都 防衛省 2026/08/27
- 偵察型特別機動船に関する技術資料の作成
同じ発注機関東京都 防衛省 2026/08/27