公募ナビ

北海道工事一般競争入札(同時提出型)

一般国道239号 幌加内町 北星舗装外一連工事

国土交通省北海道開発局

発注機関国土交通省北海道開発局
地域北海道 札幌市
カテゴリー工事
入札方式一般競争入札(同時提出型)
公告日2026/08/21

応募に必要な事項

工事・業務の内容

(2)工事場所 北海道雨竜郡幌加内町

工期・納期

(4)工期令和8年10月15日以降(予定)から令和9年3月23日まで

参加資格

2 競争参加資格次に掲げる条件をすべて満たしている者又は当該者を構成員とする経常建設共同企業体で、北海道開発局長から入札参加資格の決定を受けた者。

提出・締切

提出方法については入札説明書参照。

入札・開札

開札は、令和8年10

担当窓口

(1)担当部局〒078-8513 北海道旭川市宮前1条3丁目3番15号北海道開発局旭川開発建設部 契約課 工事入札スタッフ 上席専門官電話0166-32-2907(2)入札説明書及び見積りを行うために必要な公示用設計書並びに図面等の交付期間及び交付方法令和8年8月21日から令和8年9月15日までの行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く毎日、9時00分から18時00分(最終日は入札書受付締切予定時刻である 12時00分)まで、電子入札システムにより交付する。ただし、紙入札により参加を希望する場合は、入札説明書等を記録するためのCD-R及び返信用封筒(表に申請者の郵便番号、住所及び商号又は名称を記載し、簡易書留料金を加えた所定の料金に相当する切手を貼った角形2号封筒とする。)を同封し、上記4(1)へ書留郵便又は託送(書留郵便と同等のものに限る。)により申し込むこと。申し込み受付後、交付する。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

一般国道239号 幌加内町 北星舗装外一連工事

入札公告 (建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。令和8年8月21日支出負担行為担当官 旭川開発建設部長 佐々木 悟

1 工事概要

(1)工事名一般国道239号 幌加内町 北星舗装外一連工事(電子入札対象案件)(電子契約対象案件)

(2)工事場所 北海道雨竜郡幌加内町

(3)工事内容本工事は、一般国道239号幌加内町北星地区の交通安全対策及び、一般国道275号幌加内町政和地区の舗装補修を施工するものである。【主要工種】 【細目】 【数量】〔北星工区〕工事延長 L=2,390.0m舗装工 路面切削 A=14,900m2表層(再生密粒度アスコン) A=15,200m2区画線工 ペイント式区画線 一式路盤工 下層路盤工(再生骨材40mm) A= 260m2凍上抑制層(再生骨材80mm) A= 150m2防護柵工 ガードレール L= 98m道路土工 掘削 V= 250m3盛土 V= 200m3植生工 張芝 A= 680m2〔政和工区〕工事延長 L=1,200.0m舗装工 路面切削 A=10,500m2表層(再生密粒度アスコン) A=10,500m2区画線工 ペイント式区画線 一式

(4)工期令和8年10月15日以降(予定)から令和9年3月23日まで

(5)施工上の制約事項等なし

(6)本工事は、資料の提出及び入札等を電子入札システムにより行う。ただし、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。

(7)本工事は、契約手続きに係る書類の授受を、原則として電子契約システムで行う対象工事である。なお、電子契約システムによりがたい場合は、紙契約方式に代えるものとする。- 2 -

(8)本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)提出の際に、申請書のみを受領し、入札時に競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)及び当該工事の留意事項(以下「施工計画」という。)を受け付け、価格以外の要素と価格とを総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅰ型)の試行工事である。

(9)本工事は、入札書と資料、施工計画の同時提出を行う工事である。

(10)本工事は、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価落札方式の試行工事である。

(11)本工事は、いわゆるダンピング受注に係る公共工事の品質確保及び下請業者へのしわ寄せの排除等の観点から、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合、重点的に監査・検査等の強化を行う試行工事である。

(12)本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。

(13)総価契約単価合意方式の適用ア 本工事は、総価契約単価合意方式の対象工事である。本工事では、契約変更等における協議の円滑化に資するため、契約締結後に、受発注者間の協議により総価契約の内訳としての単価等を合意することとする。

イ 本方式の実施方式としては、(ア)単価個別合意方式(工事数量総括表の細別の単価(一式の場合は金額。(イ)において同じ。)のそれぞれを算出した上で、当該単価について合意する方式)(イ)包括的単価個別合意方式(工事数量総括表の細別の単価に請負代金比率を乗じて得た各金額について合意する方式)があり、受注者が選択するものとする。ただし、受注者が単価個別合意方式を選択した場合において、アの協議開始の日から 14 日以内に協議が整わないときは、包括的単価個別合意方式を適用するものとする。

ウ 受注者は、包括的単価個別合意方式を選択したときは、契約締結後 14 日以内に、発注者が契約締結後に送付する包括的単価個別合意方式希望書に、必要事項を記載の上、発注者に提出するものとする。

エ その他本方式の実施手続は、「総価契約単価合意方式実施要領」及び「総価契約単価合意方式実施要領の解説」によるものとする。

(14)本工事は、ISO9001認証取得を活用した監督業務等の取扱いの対象工事である。

(15)本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため、『北星工区』、『政和工区』毎に共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事」である。

(16)本工事は、発注者から工事費内訳書を配布する試行工事である。

(17)本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、- 3 -労働者確保に要する方策に変更が生じ、積算基準の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用

(18)本工事は、企業の技術力審査・評価を効率化するため、入札公告、申請書等の提出期限、入札、開札及び落札者決定のそれぞれについて、同一日に行う複数の工事において資料及び施工計画を共通化して審査を行う一括審査方式の試行対象工事である。本工事のほかに下記に記載する他の試行対象工事に同時に参加を希望する場合は、いずれかの工事において資料及び施工計画を提出し、資料及び施工計画を提出しない他の工事においては、入札説明書で示す別記様式10を資料及び施工計画に代えてそれぞれ提出すること。

ただし、申請書については、参加を希望する工事毎に提出すること。詳細は入札説明書による。なお、本試行対象工事においては、配置予定技術者の申請は1名のみとし、対象工事毎に別々の技術者を申請すること及び本試行対象工事間での監理技術者の兼務は認めない。また、落札決定は、次のイの順に行い、本試行対象工事のいずれかの工事を落札した場合は、落札した工事以降に落札決定する工事の入札は入札条件に合致しないものとして無効とする。本試行対象工事及び落札決定通知予定は以下のとおりとする。

ア 通知年月日 令和8年10月14日(予定)

イ 通知時刻(落札決定の順番)

① 一般国道239号 幌加内町 北星舗装外一連工事 13時30分(予定)

② 一般国道239号 幌加内町 士別峠舗装外一連工事 14時00分(予定)

ウ 通知年月日及び通知時刻を変更する場合は別途連絡するが、通知年月日等を変更した場合でも落札決定の順番は変えないものとする。

(19)本工事は、配置予定建設マスターを審査し、評価する試行工事である。本工事における建設マスターの活用職種は、以下のとおりとする。・ 建設マスター :「舗装工」とする。

(20)本工事は、施工者が原則1技術以上の新技術を選定したうえで活用を図る新技術活用工事である。

(21)本工事は、国土交通省が提唱するi-Construction に基づき、ICTの全面的活用を図るため、受注者の提案・協議により、起工測量、設計図書の照査、施工、出来形管理、検査及び工事完成図や施工管理の記録及び関係書類について3次元データを活用するICT活用工事の対象工事(施工者希望Ⅰ型)である。

(22)本工事は、BIM/CIM適用工事(受注者希望型)である。

(23)本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の対象工事(主たる工種が屋外作業)である。

(24)本工事は、建設キャリアアップシステム活用推奨モデル工事の試行対象工事である。

(25)本工事は、受注者の協力の下、下請業者への賃金の支払いや適正な労働時間確保に関し、賃金・労働時間・労務費の実態を調査する試行工事(受注者希望方式)である。- 4 -

(26)本工事は、受注者の発案による施工手順の工夫等の創意工夫による生産性向上の取組を推進する「生産性向上チャレンジ」の試行対象工事である。

(27)本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。

(28)本工事は、受注者の発案によるカーボンニュートラルに資する取組を推進する「北海道インフラゼロカーボン」の試行対象工事である。

(29)本工事は、受注者の発案によるインフラ分野のAI活用に資する取組を推進する「北海道インフラ分野のAI活用」試行対象工事である。

2 競争参加資格次に掲げる条件をすべて満たしている者又は当該者を構成員とする経常建設共同企業体で、北海道開発局長から入札参加資格の決定を受けた者。

(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること(共同企業体の場合は、全構成員が該当しない者であること。)。

(2)単体として北海道開発局における工事区分「舗装」に係る令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格の決定をA等級として受けていること、又は経常建設共同企業体としてA等級の決定を受けていること。なお、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北海道開発局長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再決定を受けていること。

(3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記

(2)の再決定を受けた者を除く。)でないこと。

(4)平成23年度以降から公告開始日時点において、次のア又はイの要件を満たす工事を元請として施工した実績を有すること(共同企業体の場合は、当該共同企業体として、又は構成員のいずれか1社が施工実績を有すること。共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。なお、当該実績が、北海道開発局、国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局が発注した工事のうち入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、評定点合計が入札説明書に示す点数未満であるものを除く。また、国内実績のない外国籍企業が国外での施工実績により参加する場合、旭川開発建設部総合評価審査委員会における審査の結果、同種工事の実績として妥当と判断された場合、参加を認める。ア〔同種性が認められる工事〕道路法上の道路における、交通規制(通行止め及び迂回路使用での規制は除く)を伴う加熱アスファルト合材の施工実績を有することイ〔より同種性の高い工事〕一般国道又は高規格道路における、交通規制(通行止め及び迂回路使用での規制は除く)を伴う加熱アスファルト合材の施工実績を有すること- 5 -

(5)施工計画が適正であること。

① 冬期におけるアスファルト舗装の品質確保に関する留意事項について

② 舗装工施工時の安全確保に関する留意事項について(交通安全対策は除く)

(6)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。ただし、現在他の工事に従事している場合は、契約締結日までに当該工事に配置できる技術者であること。また、建設業法第26条第3項本文及び建設業法施行令第27条第1項に該当する場合は当該技術者は専任でなければならないが、建設業法第 26 条第3項第1号の要件を全て満たす場合には他の工事と、建設業法第 26 条の5第1項の要件を全て満たす場合には営業所技術者又は特定営業所技術者と兼務することができる。兼務に関する詳細は関係法令等によるものとする。なお、受注者は、工事の継続性等において支障がないと認められる場合において、監督職員との協議により主任技術者又は監理技術者を変更できるものとする。

ア 1級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。ただし、共同企業体の場合は、構成員のいずれか1社が上記の資格を有する者を配置することとし、その他の構成員については、2級以上の国家資格を有する主任技術者を配置すること。

イ 平成23年度以降から公告開始日時点において、上記

(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。

ただし、共同企業体の場合は、構成員のいずれか1社の主任技術者又は監理技術者が上記

(4)に掲げる工事の経験を有していればよい(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。なお、当該経験が、北海道開発局、国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局が発注した工事のうち入札説明書に示すものに係る経験である場合にあっては、評定点合計が入札説明書に示す点数未満であるものを除く。

ウ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。

(7)申請書の提出期限の日から開札の時までの期間に、北海道開発局工事契約等指名停止等の措置要領(昭和60年4月1日付け北開局工第1号)に基づく指名停止を受けていないこと(共同企業体の場合は、全構成員が該当しない者であること。)。

(8)次に掲げる要件を満たす工事成績を有すること。なお、単年度の受注実績しかない場合は、その年度の工事成績評定点の平均点とし、ア又はイに掲げる受注実績がない単体又は共同企業体の構成員の工事成績評定点は65.0点とする。

ア 単体北海道開発局発注舗装工事で、令和6年度及び令和7年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点が65.0点以上であること。また、当該年度の受注実績がない場合は、令和4年度及び令和5年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点が65.0点以上であること。過去4年度の受注実績がない場合は、令和2年度及び令和3年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点が65.0点以上であること。過去6年度の受注実績がない場合は、平成30年度及び令和元年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点が6- 6 -5.0点以上であること。過去8年度の受注実績がない場合は、平成28年度及び平成29年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点が65.0点以上であること。

イ 共同企業体北海道開発局発注舗装工事で、令和6年度及び令和7年度に完成した工事に係る工事成績評定点が全構成員の平均点で65.0点以上であること。また、当該年度の受注実績がない構成員は、令和4年度及び令和5年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点を採用し、全構成員の平均点で65.0点以上であること。過去4年度の受注実績がない構成員は、令和2年度及び令和3年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点を採用し、全構成員の平均点で65.0点以上であること。過去6年度の受注実績がない構成員は、平成30年度及び令和元年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点を採用し、全構成員の平均点で65.0点以上であること。過去8年度の受注実績がない構成員は、平成28年度及び平成29年度に完成した工事に係る工事成績評定点の平均点を採用し、全構成員の平均点で65.0点以上であること。

(9)当該工事に係る設計業務等の受託者、又は当該受託者と資本関係若しくは人的関係がないこと(共同企業体の場合は、当該者を構成員に含まないこと。)。

(10)入札に参加しようとする者の間に資本関係若しくは人的関係がないこと(入札説明書参照)。

(11)北海道内に本工事を施工するために必要な建設業許可を受けている本店、支店又は営業所が所在すること(共同企業体の場合は、全構成員が所在すること。)。

(12)同一の有資格者が、単体と共同企業体等の構成員、又は複数の共同企業体等の構成員として重複して申請書を提出することはできない。

(13)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。

(14)本工事は、建設業法第 26 条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下「監理技術者(専任特例2号)」という。)の配置を認めない。

3 総合評価落札方式に関する事項

(1)総合評価の方法本工事の総合評価落札方式は、以下の方法により落札者を決定する方式である。

ア 入札説明書に示した競争参加資格を満たしている場合に、標準点100点を付与する。

イ 資料に示された実績、施工計画により最高42.0点の「加算点」を与える。評価項目は次のとおり。(ア)企業の施工能力に関する事項(イ)配置予定技術者の能力に関する事項(ウ)賃上げの実施表明ウ 入札説明書等に記載された内容を実現できると認められる者に、その確実性に応じて、評価項目ごとに0~15点の範囲で「施工体制評価点」を与える。- 7 -評価項目は次のとおり。(ア)品質確保の実効性(イ)施工体制確保の確実性エ 得られた「標準点」、「加算点」及び「施工体制評価点」の合計を当該入札者の入札価格で除して算出した値(以下「評価値」という。)を用いて落札者を決定する。その概要を以下に示すが、具体的な技術的要件、入札の評価に関する基準等については、入札説明書において明記する。

(2)落札者の決定入札参加者は価格をもって入札する。入札価格が予定価格の制限の範囲内である者の「標準点」に「加算点」及び「施工体制評価点」を加えた点数をその入札価格で除して評価値を算出する。評価値が、標準点(100点)を予定価格で除した数値を下回らない者のうち、算出した評価値が最も高い者を落札者とする。

4 入札手続等

(1)担当部局〒078-8513 北海道旭川市宮前1条3丁目3番15号北海道開発局旭川開発建設部 契約課 工事入札スタッフ 上席専門官電話0166-32-2907(2)入札説明書及び見積りを行うために必要な公示用設計書並びに図面等の交付期間及び交付方法令和8年8月21日から令和8年9月15日までの行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く毎日、9時00分から18時00分(最終日は入札書受付締切予定時刻である 12時00分)まで、電子入札システムにより交付する。ただし、紙入札により参加を希望する場合は、入札説明書等を記録するためのCD-R及び返信用封筒(表に申請者の郵便番号、住所及び商号又は名称を記載し、簡易書留料金を加えた所定の料金に相当する切手を貼った角形2号封筒とする。)を同封し、上記4(1)へ書留郵便又は託送(書留郵便と同等のものに限る。)により申し込むこと。申し込み受付後、交付する。

(3)申請書及び資料の提出期間及び提出方法ア 申請書令和8年8月21日9時 00 分から令和8年8月31日 12 時 00 分までに、原則として電子入札システムにより提出すること。

イ 資料及び施工計画4(4)【入札日時】に同じ。

提出方法については入札説明書参照。

(4)入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は、令和8年9月15日12時00分までに、原則として電子入札システムにより提出すること。

開札は、令和8年10

似ている案件

この案件に応募するには

仕様書のダウンロードや申込みは発注機関のページで行います。

発注機関

国土交通省北海道開発局

この機関の入札傾向・落札実績を見る →

この条件の新着だけ、毎朝受け取れます

「舗装」「解体」など自社の言葉を登録すると、合う案件だけが届きます。設定のご相談は無料です。

無料で相談