| 発注機関 | 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所 |
|---|---|
| 地域 | 神奈川県 横須賀市 |
| カテゴリー | 物品 |
| 公告日 | 2026/08/20 |
応募に必要な事項
参加資格
2.競争参加資格等
提出・締切
提出方法: 電子入札システムでの提出、又は上記3. 提出期限は令和 8 年 9 月 3 日 16時00分 までとする。 提出期限は令和 8 年 9 月 3 日 16時00分 までとする。
入札・開札
開札の結果、予定価格の制限の範囲内に達する有効な入札がないときは、再度入札を行う。 開札日時:令 和 8 年 9 月 7 日 から令 和 8 年 9 月 9 日 受付期間:電子入札システムによる提出の場合は 15時00分 令和8年9月9日 (6) 開札の日時及び場所等令 和 8 年 9 月 10 日 9時40分開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所その他 :回答期限は令和 8 年 9 月 4 日 17時00分 までとする。
担当窓口
(1) 担当部署 の規定により選任された管財人(以下単に「管財人」という。)を現に兼ねている場合。
※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。
仕様書・添付書類
※発注機関のサイトへ直接リンクしています。公告が終了するとリンク先が 削除されることがあります。
公告の全文
係留系部材購入
から まで ある場合(ロ)親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合(ロ)一方の会社等の役員が、他方の会社等の民事再生法第64条第2項又は会社更生法第67条第1項次のいずれかに該当する二者の場合。ただし、(イ)については、会社等(会社法施行規則(平成18 年法務省令第12 号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。以下同じ。)の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4項に規定する再生手続きが存続中の会社等又は更生会社(会社更生法(平成14年法律第154 号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。)である場合を除く。
(イ)一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、次に掲げる者を いう。以下同じ。)が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合a.株式会社の取締役。ただし、次に掲げる者を除く。
・会社法第2条第11 号の2に規定する監査等委員会設置会社における監査等委員である取締役 おいて同じ。)と親会社等(同条第4号の2に規定による親会社等をいう。以下同じ。)の関係に次のいずれかに該当する二者の場合。
(イ)子会社等(会社法(平成17 年法律第86 号)第2条第3号の2に規定する子会社等をいう。(ロ)にb.会社法第402 条に規定する指名委員会等設置会社の執行役d.組合の理事e.その他業務を執行する者であって、a.からd.までに掲げる者に準ずる者 ・会社法第2条第12 号に規定する指名委員会等設置会社における取締役 ・会社法第2条第15 号に規定する社外取締役 ・会社法第348 条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされて いる取締役
(1) 件名係留系部材購入
(2) 納入場所神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号令和8年8月20日てがなされている者でないこと。
(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業
(6) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
(2) 港湾空港技術研究所長から入札参加資格停止の措置を受けていない者であること。
(3) 国土交通省国土技術政策総合研究所副所長から指名停止の措置を受けていない者であること。
会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立
(4) 員を除く。) 法第590条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている社c.会社法第575 条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。)の社員(同
① 資本関係
② 人的関係
2.競争参加資格等
(1) 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に該当しない者であること。
(4) 納入期間国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
(3) 仕様内容別冊、仕様書のとおり令和8年12月18日 契約締結日港湾空港技術研究所長 河合 弘泰(公印省略)1.概要入札 第100号入札公告次のとおり一般競争入札に付す。
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役までに通知するものとする。
到着分までまで。
開札の結果、予定価格の制限の範囲内に達する有効な入札がないときは、再度入札を行う。
なお、再度入札は1回のみとする。この場合、電子入札参加者は、再度入札時においても電子入札システムにて提出すること。紙入札参加者は、メール等による入札を原則とし、原本を後日提出すること。
提出方法: 電子入札システムでの提出、又は上記3.
(1)への直接持参か配達証明付書留等による郵送。
受付場所: 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係関係があると認められる場合。
開札日時:令 和 8 年 9 月 7 日 から令 和 8 年 9 月 9 日 受付期間:電子入札システムによる提出の場合は 15時00分 令和8年9月9日
(6) 開札の日時及び場所等令 和 8 年 9 月 10 日 9時40分開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所その他 :回答期限は令和 8 年 9 月 4 日 17時00分 までとする。
(5) 入札の受付期間及び受付場所並びに入札書の提出方法質問に対する回答書は、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 ホームページ(https://www.pari.go.jp)において閲覧に供するほか、電子入札システムにて行う。
提出期限は令和 8 年 9 月 3 日 16時00分 までとする。
(4) 入札手続等(入札心得、仕様書等を含む。)に対する質問及び回答書入札参加意思の表明を行った者が2.に示す競争参加資格を満たしていないと判断された場合、入札の参なお、電子入札システムにて提出の場合は、競争参加資格を有する場合でも通知する。
加をお断りする旨令和 8 年 9 月 4 日この入札手続等に対する質問がある場合においては、書面(様式は自由)により提出すること。なお、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.
(1)への直接持参か郵送又はメールによる。なお、電子入札システムにより提出した場合は、提出先へその旨電話連絡すること。
提出様式は別添様式1を使用することとし、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.
(1)への直接持参か郵送又はメールによる。
提出期限は令和 8 年 9 月 3 日 16時00分 までとする。
(3) 入札参加意思の表明期限、場所及び方法この入札に参加を希望する者は、2.に掲げる競争参加資格を証明する書類を提出し、入札参加意思の表明を行わなければならない。
TEL 046-844-5039 ,FAX 046-841-8307,MAIL [email protected]
(2) 契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所及び方法契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所は、上記3.
(1)の担当部署のほか、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所ホームページ(https://www.pari.go.jp)により交付する。
〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号電子入札システムにより参加される場合は、ICカードを取得し、電子入札システムにて利用者登録を行3.入札手続等う。登録を行う際には、事前に当研究所の定めた業者番号の通知を受けること。
電子入札登録については、当研究所のホームページで公表している。
https://www.mpat.go.jp/ebid/index_ebid.html
(8)国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係
(1) 担当部署 の規定により選任された管財人(以下単に「管財人」という。)を現に兼ねている場合。
(ハ)一方の会社等の管財人が他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合。
③ その他の入札の適正さが阻害されると認められる場合
(7) 令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」の資格を有している者であること。
組合とその構成員が同一の入札に参加している場合、その他上記
①又は
②と同視しうる資本関係又は人的その他
(11)た者の入札は無効とするとともに、無効の入札を落札者としていた場合には落札
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反し
③ 総売上高又は事業収入に占める当所との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨
2)公表する情報 上記に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名詳細は入札心得による。
契約締結日の翌日から起算して原則として72日以内
① 契約締結日時点で在職している当所OBに係る情報(人数、現在の職名及び当所における最終職名等)
② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当所との間の取引高
4)公表日 ・3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上
④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨
3)当所に提供する情報以上
(10) 手続きにおける交渉の有無 無
(9) 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人へ
① 当所の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当所OB)の人数、職名及び当所における最終職名
② 当所との間の取引高たものとする。
1)公表の対象となる契約先 次のいずれにも該当する契約先の再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされている。これに基づき、以下のとおり、当所との関係に係る情報を当所のホームページで公表するので、所要の情報の当所への提供及び情報の公表に同意の上で、応札すること。なお、応札をもって同意され称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。
① 当所において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経 験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること
② 当所との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者とする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端のホームページで公表する。
(8) 落札者の決定方法
(6) 入札参加の意思表明を行わない者の入札は認めない。
4.その他
(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金 免除。
(7) 開札結果の通知 開札の結果については、応札者に対し、速やかに通知する。また、速やかに当所
(5) 契約書作成の要否 要。
なお、競争参加資格のあることが確認された者であっても、開札時において2.に掲げる競争参加資格のない者の行った入札は無効とする。
(3) 契約保証金 免除。
決定を取り消す。
令和8年度係留系部材購入仕様書令和8年8月国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所11.業務概要本業務は、係留系部材を購入するものである。2.品名及び数量
1)購入する品名及び数量等は別紙1のとおりである。
2)納入品は、上記
1)又は同等品以上とする。なお、同等品以上による場合は、各部材が同等以上であることを示す第三者機関等での検定結果、もしくは客観的に証明できる技術資料等を担当職員に提出し、事前に承諾を得るものとする。
3)当所までの輸送費、クリップオンするフロート資材費用及びフロート取付・シージング作業費・消耗品費(テクノーラシート、シージング資材)を含むものとする。
4)納入方法については、担当職員の指示によるものとする。
3.納入場所神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番地1号国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
4.納入期限令和8年12月18日5.検 査本仕様書のとおり納入されたことの確認をもって検査とする。6.支払い検査完了後、受注者の適法な請求書を受理した日から起算して、30 日以内に支払うものとする。
7.その他
1)本仕様書に記載なき事項又は疑義が生じた場合は、両者が協議のうえ、決定するものとする。
2)物件に瑕疵があるときは、発注者は受注者に対して相当の期間を定めて瑕疵の補修(数量の追加、他の良品との取替を含む。)を請求し、又はその瑕疵の補修に代えて若しくはその補修とともに損害の補償を請求することができることとし、その請求できる期間は所有権移転の日から1年とする。以 上1別紙1係留部材一覧(メーカー参考)品名 規格 数量 単位 備考アンカー東京製綱株式会社製5 ton、鉄製1 個3段重ね式、1個あたり 2t未満、重ねた時に上段上面で3枚をナット固定、吊りピース溶接、側面4箇所にアイプレート溶接アンカー東京製綱株式会社製2 ton、鉄製3 個 各辺1m以内正方形1枚、吊りピースを溶接、側面4箇所にアイプレート溶接ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製エースラインV008B-B Φ24mm×30 m1 本両端D型メッキシンブル呼び26付加工、鉛沈子をロープに取付、フロートをロープ最下部に1個取付、ビニー8B-8(浮力5.20kg)×1個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製エースラインV008B-B Φ24mm×35 m1 本両端D型メッキシンブル呼び26付加工、鉛沈子をロープに取付、フロートをロープ最下部に1個取付、ビニー8B-8(浮力5.20kg)×1個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製エースラインV008B-B Φ24mm×10 m2 本両端D型メッキシンブル呼び26付加工、鉛沈子をロープに取付、フロートをロープ最下部に1個取付、ビニー8B-8(浮力5.20kg)×1個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製エースラインV008B-B Φ24mm×20 m3 本両端D型メッキシンブル呼び26付加工、フロートは4m間隔で取付、ビニコンG3.5(浮力2.0kg)×4個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製エースラインV008B-B Φ24mm×20 m3 本 両端D型メッキシンブル呼び26付加工ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製ナイロントエルロープ Φ28mm×80m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートをロープ最下部に1個取付、ビニー8B-8(浮力5.20kg)×1個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製ナイロントエルロープ Φ28mm×280m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートをロープ最下部に1個取付、ビニー8B-8(浮力5.20kg)×1個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製ナイロントエルロープ Φ28mm×250m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートをロープ最下部に1個取付、ビニー8B-8(浮力5.20kg)×1個2ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製ナイロントエルロープ Φ28mm×55m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートをロープ最下部に1個取付、ビニー8B-8(浮力5.20kg)×1個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製マリンタフトエルロープ Φ28mm×175m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートはロープ下側に1m間隔で取付、CT-308B(浮力9.87kg)×10個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製マリンタフトエルロープ Φ28mm×160m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートはロープ下側に1m間隔で取付、CT-308B(浮力9.87kg)×10個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製マリンタフトエルロープ Φ28mm×50m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートはロープ下側に1m間隔で取付、CT-308B(浮力9.87kg)×10個ロープ東京製綱繊維ロープ株式会社製マリンタフトエルロープ Φ28mm×35m1 本両端D型メッキシンブル呼び28or30付加工、フロートはロープ下側に1m間隔で取付、CT-308B(浮力9.87kg)×10個シャックルコンドーテック株式会社製超強力シャックルSB2212 個シャックルコンドーテック株式会社製超強力シャックルSB2457 個シャックルコンドーテック株式会社製超強力シャックルSB2612 個スイベル大洋製器工業株式会社製BS-103 ダブルサルカン(長アイタイプ)3 個スイベル大洋製器工業株式会社製BS-105 ダブルサルカン(長アイタイプ)15 個チェーン JIS長二種呼び22 長さ3 m 3 本チェーン JIS長二種呼び25 長さ0.5 m 3 本チェーン JIS長二種呼び25 長さ3 m 3 本チェーン JIS長二種呼び25 長さ5 m 3 本
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