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県道三和西菅野線歩道整備工事(8−1)

岡山県岡山市

発注機関岡山県岡山市
地域岡山県 岡山市
カテゴリー工事
公告日2026/08/19

応募に必要な事項

入札・開札

3 開札方法等に関する事項 (11) 開札後,積算疑義申立要綱に基づき,入札を中止する場合がある。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

県道三和西菅野線歩道整備工事(8−

1)

令和8年8月19日1 契約番号3 工事場所4 工種5 工期6 許容価格7 最低制限価格設定案件等10 契約不適合責任期間12建設リサイクル法対象工事3 設計図書等質問受付期間 公告日から6 設計図書等回答掲載期間9 入札受付期間10 開札日時及び場所一般競争入札の施行について(公告)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)(以下「令」という。)第167条の6第1項の規定により,次のとおり公告する。

岡山市長大森雅夫Ⅰ 入札に付する事項 2026025873-50令和9年3月12日落札決定後に公表最低制限価格設定案件8 支払条件

①前金払 有り

②中間前金払 有り

③部分払 有り2回以内ただし,

②又は

③を契約時に選択すること。

2 工事名 県道三和西菅野線歩道整備工事(8-

1)岡山市北区富吉地内土木一式工事9 入札保証金及び契約保証金「建設工事の一般競争入札公告共通事項」(以下「共通事項」という。)13のとおり2年11 工事概要施工延長 237.5m舗装工一式排水構造物工 一式縁石工一式1 公告期間及び公告方法公告日から開札日まで岡山市ホームページ内入札・契約のページ(以下「入札・契約ホームページ」という。)に掲載する。

2設計図書取得期間及び取得場所公告日から開札日まで入札・契約ホームページに掲載しているので,ダウンロードし,取得すること。

該当有り13 その他当該入札において共通事項3(7)に定める確認対象者(以下「確認対象者」という。)となった者が共通事項14(1),

(2),

(3),

(4)又は

(5)に該当する場合は,失格とする。

Ⅱ 入札等の手続きに関する事項[email protected]令和8年8月28日(金) 午後4時から 開札日まで7 設計図書等回答掲載場所入札・契約ホームページ「建設工事(契約課発注)→入札情報[建設工事]→一般競争入札一覧」に掲載する。

令和8年8月26日(水) 午後4時まで4 設計図書等質問方法質問は電子メールの方法でのみ受け付ける。

※メール本文に質問者氏名,連絡先電話番号を明記すること。なお,送信には使用する電子計算機の性能,電気通信回線への接続状況等の良否により所要時間に差が生じることから,時間的な余裕を持って質問すること。また,メールの件名は「入札質問(〇〇〇工事)」など,わかりやすい件名にすること。

5 設計図書等質問提出先北区役所土木農林分室Eメールアドレス令和8年9月7日(月) 午前9時12分 岡山市役所(本庁舎)5階入札室11参加資格確認申請書類提出方法確認対象者は,参加資格確認申請書類及び添付書類(以下「申請書等」という。)を共通事項7(2)の電子入札システムによる方法又は契約課へ持参する方法のどちらか一方により提出し,参加資格の確認を受けなければならない。ただし,確認対象者となった者が,申請書等提出前に,共通事項6又は14(1)から

(5)のいずれかに該当することが確認された場合は,この限りではない。

※上記以外の方法では受け付けない。なお,窓口では申請書等の内容確認は一切行わない。

8 入札方法共通事項2及び4のとおり※設計図書等に対する質問の回答を確認した後に入札すること。

※電子入札システムを利用できる時間は午前8時から午後9時までであるため,注意すること。

※再入札をする場合は,第1回目の開札日の午後4時まで再入札を受け付け,同時刻から開札を行うので,入札者はⅡ-10に定める開札日時後に,電子入札システム「調達機関:岡山市→工事,コンサル等→電子入札システム→入札状況一覧」で再入札の有無を確認すること。書面での入札者にはFAX等で通知する。

令和8年9月2日(水) 午後4時から 令和8年9月4日(金) 午後4時まで1 入札参加資格共通事項 共通事項1のとおり7 配置予定技術者8 その他1 積算疑義申立期限2 積算疑義申立者12参加資格確認申請書類

①一般競争入札参加資格確認申請書(様式第3号)

②配置予定技術者等調書(様式第4号)

③指名停止等措置状況調書(様式第5号)

④経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(最新のもの)(写し可)

⑤Ⅲ-6-

②による施工実績の場合は,下記の書類を提出すること。

(一財)日本建設情報総合センターの竣工時の登録内容確認書(竣工時工事カルテ受領書及び竣工登録工事カルテ受領書は認めない。)の写し※請負代金額に係る実績の条件を満たさない者で,工種の施工に関するISO9000シリーズ認証取得者は,ISO9000シリーズ登録証の写しも添付すること。

以下は準市内業者のみ

⑥建設業法施行規則第2条第1号に規定されている様式第1号別紙二(岡山市内の営業所及び岡山市との契約締結先となる営業所の最新の許可取得状況がわかるもの。)(写し可)

⑦本市法人市民税確定申告書の写し(直近のもの)

⑧本市令和8年度給与所得等に係る市民税・県民税特別徴収税額の決定・変更通知書(特別徴収義務者用)の写し。(個人名が記載されている部分は不要)ただし,変更があった場合は最新の決定・変更通知書の写し申請書等は,開札後速やかに提出できるよう,あらかじめ作成しておくこと。

Ⅲ 入札に参加する者に必要な資格に関する事項2 市内外業者区分下記

①又は

②に該当すること。

①市内業者

②直近の本市法人市民税の確定申告書における岡山市分の従業員数が50人以上であり,かつ,岡山市の市民税を課税され,特別徴収を行っている従業員数が50人以上の準市内業者3 格付業種下記

①又は

②に該当すること。

①第1格付業種が土木

②第1格付業種が建築で第2又は第3格付業種が土木13参加資格確認申請書類受付期限確認対象者となった日の2日後の午後5時15分まで(岡山市の休日を定める条例に定める市の休日(以下「休日」という。)を除く。)※上記の期間は申請書等の訂正及び差替えに要する期間を含めたものであるため,申請はできる限り速やかに行うこと。

5 建設業許可建設業法第3条第1項の規定に基づき,土木工事業について,建設業の許可を受けていること。

6 同種工事施工実績下記

①又は

②を満たすこと。

①経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の最新の土木一式工事の平均完成工事高が30,000,000円以上であること。

②請負代金額10,000,000円以上の土木一式工事を元請で契約し,平成23年4月1日(2011年4月1日)以降に完成・引渡しが完了した実績を有すること。(ただし,(一財)日本建設情報総合センターの竣工時の登録内容確認書(竣工時工事カルテ受領書及び竣工登録工事カルテ受領書は認めない。)で確認できるものに限る。)※工種の施工に関するISO9000シリーズ認証取得者は,同種工事施工実績のうち請負代金額に係る実績についての条件を免除する。

4 格付等級及び所属エリア等格付業種

①に該当するもの※必ず最新の格付等級を確認のうえ入札すること。

ア 北区Ⅱエリア(中山・高松・香和・足守・御津・建部中学校区)で土木の格 付がA等級イ 北区Ⅱ-2エリア(香和・足守中学校区)で土木の格付がB等級格付業種

②に該当するものア 香和中学校区で土木の格付がA又はB等級※必ず最新の格付等級を確認のうえ入札すること。

3 積算疑義申立方法共通事項8に掲載した方法でのみ受け付ける。

※金入り設計書を確認した後に疑義申立てを行うこと。

土木工事業に係る資格を有する者を配置すること。

なしⅣ 積算疑義申立ての手続きに関する事項令和8年9月9日(水) 午後4時まで本工事の入札者に限る。

建設工事の一般競争入札公告共通事項

1 入札に参加する者に必要な資格に関する事項

(1) 令第167条の4及び岡山市契約規則(平成元年市規則第63号。以下「契約規則」という。)第2条第1項の規定に該当しないこと。

(2) 対象工事と同種類の建設工事について,岡山市競争入札参加資格及び審査等に関する事項について(昭評定活用基準による優遇措置(以下「優遇措置」という。)を受けている者は,許容価格10億円未満の一般競争入札において,1ランク上の格付等級の工事まで入札に参加することができる。なお,優遇措置で入札に参加する場合は,岡山市工事成績評定活用基準により表彰対象となった工事の業種に限る。)

(4) 設定に関する要綱第2条に規定する市外業者は,同種工事施工実績等について公告に定める基準を満た和61年市告示第120号。以下「審査等に関する事項について」という。)に基づき本市有資格者名簿に登載されていること。

(3) 岡山市建設工事競争入札参加資格要件の設定に関する要綱(以下「設定に関する要綱」という。)第2条に規定する市内業者及び準市内業者は,審査等に関する事項について第5条の規定に基づき決定された等級(以下「格付等級」という。)について公告に定める基準を満たすこと。(ただし,岡山市工事成績ム(以下「電子入札システム」という。)で使用することができる電子入札コアシステム対応認証局が発行する電子的な証明書を格納しているカード(以下「ICカード」という。)を取得し,入札書の提出前に電子入札システムにおいて岡山市への利用者登録を完了していること。また,そのICカードの有効期限は開札日時以降であること。

2 入札書及び入札価格内訳書の提出に関する事項

(1) 入札回数は,2回までとする。

すこと。

(5) 公告に記載された開札日時において岡山市指名停止基準に基づく指名停止又は指名留保(以下「指名停止等」という。)期間中でないこと。

(6) 入札受付締切日時までに岡山県電子入札共同利用推進協議会が運営する岡山県電子入札共同利用システカードの紛失,失効,閉塞及び入札参加者の責による破損等により使用できなくなった場合を除く。)には,入札受付締切日時の1時間前までに,岡山市建設工事電子入札実施要綱(以下「電子入札実施要綱」という。)に定める様式第1号:書面入札参加承認申請書(入札・契約ホームページ→電子入札→ガイド・様式集→電子入札ガイドページに掲載。)を持参し,市長の承認を得たうえで,対象工事におけるその後の手続きについて,書面により参加することができるものとする。ただし,対象工事の開札日がICカードの有効期限内であり,かつ,ICカードの再発行手続きを行っている場合に限る。

(2) 入札参加者は,電子入札システムに案件登録された対象工事の入札受付開始日時から入札受付締切日時までの間に,ICカードを使用して電子入札システムにより入札金額の登録を行うことにより入札書を提出すること。

(3) ICカード取得後に電子入札システムに利用者登録を行っている者について,次に掲げる場合(IC注)→入札情報[建設工事]→様式集[建設工事]ページに掲載。)及び入札価格内訳書(入札・契約ホームページ→建設工事(契約課発注)→入札情報[建設工事]→一般競争入札一覧ページに掲載している対象工事の設計図書よりダウンロードし取得すること。)に必要事項を記入し,契約の名義人となる者が記名押印(押印は,あらかじめ使用印として岡山市に届け出た印判に限る。)したものを封筒に入れ,

① 災害,盗難等入札参加者の責によらない事由のため電子入札に必要なICカードが使用できなくなっ た場合

② その他やむを得ない事由があると認められる場合

(4) 書面参加に変更した者については,対象工事において電子参加に変更又は復帰することを認めない。

(5)

(3)の場合において,入札参加者は書面入札用入札書(入札・契約ホームページ→建設工事(契約課発端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので,入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を電子入札システムに登録(

(3)に規定する書面による入札参加者は,入札書に記載)すること。

(7)

(2)の場合において,電子入札システムによる入札参加者は,上記入札金額の登録にあわせて,くじ番号欄に任意の3桁の数字を入力するとともに,添付ファイルとして入札価格内訳書を添付すること。

密封して入札受付締切日時までに持参すること。

封筒の表には,入札参加者名及び工事件名を記入すること(入札・契約ホームページ→電子入札→ガイド・様式集→電子入札ガイドページ「電子入札案件における書面入札について」を参照。)。

(6) 落札者の決定に当たっては,入札書に登録された金額(

(3)に規定する書面による入札参加者は,入札書に記載された金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の

(8)

(3)の場合において,書面による入札参加者は,入札書のくじ用数字欄に任意の3桁の数字を記入したり3MB以下とし,ファイル形式は次のとおりとする。ただし,当該形式での保存時に損なわれる機能は,電子ファイルの作成時に使用してはならない。

ファイル形式 条件 PDF形式 最新のAdobe Readerで読み取りが可能なもの(「000」は記入できない。),入札価格内訳書を入札書に添付すること。なお,くじ用数字欄に「001」から「999」までの数字の記入がないときは,5(7)にかかわらず当該数字を「999」と記入されたものとみなす。

(9)

(7)の場合において,入札価格内訳書の作成及び保存に使用する電子ファイルの大きさは1ファイル当は認めない。

(11)

(7)に基づき入札価格内訳書を添付する場合は,当該入札価格内訳書の電子ファイルについて,最新のパターンファイルによりウィルスチェックを行わなければならない。

(12) 提出した入札書及び入札価格内訳書(以下「入札書等」という。)は,訂正,引換え又は撤回すること Microsoft Excel (xls形式,xlsx形式) Microsoft Excel 2019で読み取りが可能なもの (Microsoft Excel 97から2019) Microsoft Word (doc形式,docx形式) Microsoft Word 2019で読み取りが可能なもの (Microsoft Word 97から2019)

(10)

(9)の場合において,電子ファイルを圧縮するときの圧縮形式はzip形式とする。ただし,自己解凍方式

(15) 入札に際して,契約規則の規定を遵守すること。

3 開札方法等に関する事項

(1) 入札の開札は,公告において指定した日時及び場所において執行するものとする。

(2) 2(3)に規定する書面による入札参加者がいる場合は,公告において指定した日時及び場所において,はできない。

(13) 特に必要があると認める場合を除き,入札書等提出後の入札辞退は認めない。ただし,2回目の入札(以下「再入札」という。)を行う場合において,1回目の入札の開札後,再入札の入札書を提出するまでに入札辞退をする場合を除く。

(14) 電子入札実施要綱に規定する入札以外は認めない。

(4) 対象工事が岡山市建設工事最低制限価格の設定に関する要綱に定める最低制限価格設定工事であるときは,最低制限価格を下回る価格の入札書を提出した者を失格とする。

(5) 入札執行者は,1回目の入札において,

(3)又は

(4)により無効又は失格となった入札書を除いた入札書のうち税抜き許容価格以下の価格の入札書(以下「有効入札書」という。)を提出した入札参加者が1人書面による入札書を電子入札システムに登録した後に開札を執行する。

(3) 入札執行者は,開札の結果,入札参加者の入札が,申請書等に基づき参加資格の有無の確認(以下「参加資格の確認」という。)を行うまでもなく,5(1)から

(13)のいずれかに該当することが明らかである場合は,当該入札参加者の入札を無効とする。

立要綱」という。)に基づき,入札事務を続行した場合は,有効入札書を入札価格の低い順に並び替えて順位を付し,第1順位の入札書を提出した者を参加資格の確認を行う対象者(以下「確認対象者」という。)とする。

(8)

(7)に基づき有効入札書に順位を付す場合において,同一価格で入札した者(以下「同一価格入札者」という。)が2人以上あるときは,電子くじにより順位を決定するものとする。くじの方法は,次のとお以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した者がない場合は再入札を行うものとする。

(6) 入札執行者は,再入札において,有効入札書を提出した入札参加者が1人以上の場合は直ちに落札者の決定を保留し,有効入札書を提出した者がない場合は入札を不調とするものとする。

(7)

(5)又は

(6)により落札者の決定を保留し建設工事の積算疑義申立手続に関する要綱(以下「積算疑義申 到着ミリ秒は本市職員が電子入札システムに入札価格を登録した時刻とする。

③ 同一価格入札者の決定くじ番号の合計を同一価格入札者の数で除した余りの数と

①で付された番号の 一致した者を第1順位の確認対象者とする。

その他の者は

①で付された番号が第1順位の確認対象者の 番号から数字が大きくなる方向に向かって順位を付し,該当するものがいなくなった後は,小さな数字りとする。

① 同一価格入札者ごとに,入札書が到達した順(電子入札システムサーバー受信時刻順)に0から番号 を付す。

② 同一価格入札者ごとに,登録されているくじ番号と電子入札システムサーバー受信時刻の到着ミリ秒 の3桁の数を合計した数の下3桁(以下「決定くじ番号」という。)を算出する。

なお,2(3)に規定する書面による入札参加者のくじ番号は,入札書に記入されたくじ用数字とし, の者から続きの順位を付すものとする。

(9) 談合の疑いが認められる場合は,入札を中止,延期又は落札決定を保留することがある。

中止又は入札の取消しをすることがある。

(13)

(9),

(10),

(11)又は

(12)に基づき入札の中止又は入札の取消しをした場合は,入札参加者の提出した当該入札に係る入札書,申請書等及びその他の書類を無効とする。

(14) 岡山市は入札の中止等に伴う損害賠償については,その責めを負わないものとする。

(10) 本市の使用に係る電子計算機又は電子入札システムの障害等により,電子入札システムを使用した手続を行えないと判断した場合は,入札の延期若しくは中止又は郵便入札への変更をすることがある。

(11) 開札後,積算疑義申立要綱に基づき,入札を中止する場合がある。

(12)

(9),

(10)又は

(11)による場合のほか,市長が特に必要があると認めるときは,入札の延期若しくは

(3) 1回目の入札に参加した者が,再入札において入札書を提出しなかったときは,再入札を辞退したものとみなす。

(4) 再入札を行う場合の最低制限価格は,1回目の入札で決定された最低制限価格と同じ金額とする。

4 再入札に関する事項

(1) 再入札に参加することができる者は,1回目の入札に参加した者に限る。ただし,1回目の入札で無効となった者を除く。

(2) 再入札をする場合には,入札価格内訳書の添付を要しない。

(2) 入札方法に違反して行われた入札

(3) ICカードを不正に使

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