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東京都一般競争入札運営支援・窓口

AIの社会実装によるイノベーションを促進するための情報収集・分析機能構築に係る調査業務

内閣府

発注機関内閣府
地域東京都
入札方式一般競争入札
公告日2026/08/19

応募に必要な事項

入札・開札

8.開札の開始日時 令和8年10月2日(金)14時00分

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

AIの社会実装によるイノベーションを促進するための情報収集・分析機能構築に係る調査業務

調達案件番号0000000000000618232調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類物品・役務調達案件名称AIの社会実装によるイノベーションを促進するための情報収集・分析機能構築に係る調査業務公開開始日令和08年08月19日公開終了日令和08年10月02日調達機関内閣府調達機関所在地東京都公告内容下記のとおり一般競争入札に付します。 記 1.契約担当官等の官職及び氏名 支出負担行為担当官 科学技術・イノベーション推進事務局統括官 木村 直人 2.競争入札に付する事項

(1)委託業務の題目 AIの社会実装によるイノベーションを促進するための情報収集・分析機能構築に係る調査業務

(2)仕様入札説明書による。

(3)履行場所 入札説明書による。

(4)業務期間 契約締結日から令和9年2月26日まで

(5)入札方法 落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので、総合評価のための書類を提出すること。入札書に記載された金額(入札金額の算定においては、その算定基礎のうち課税仕入れの対象となる経費の消費税及び地方消費税の金額を除く。)に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。

(6)電子調達システムの利用 本案件は、電子調達システム(政府電子調達(GEPS))(以下、「システム」という。)を利用して行う調達案件である。提案書や入札書の提出は、システムで行うこと。 3.競争入札に参加する者に必要な資格

(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りではない。

(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。

(3)令和7・8・9年度内閣府所管競争参加資格審査(全省庁統一資格)において、「役務の提供等」のA、B又はCの等級に格付けされている者であること。

(4)内閣府本府における物品等の契約に係る指名停止等措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。

(5)上記の他、入札説明書に定める資格を有している者であること。

4.契約条項を示す場所及び入札説明書を交付する場所 システム上で提示する。 5.総合評価のための書類(提案書等)のシステムへの提出期限 令和8年9月9日(水)12時00分 6.技術審査及び審査結果の通知について 入札説明書による。 7.入札書のシステムへの提出期限 令和8年10月2日(金)13時30分 ※紙媒体及び郵送等による入札は受け付けない。

8.開札の開始日時 令和8年10月2日(金)14時00分

9.その他

(1)入札及び契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。

(2)入札保証金及び契約保証金 免除

(3)入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局が交付する仕様書に基づいて総合評価のための書類を作成し、公示に定める提出期限内にシステムにて提出しなければならない。 また、開札日の前日までの間において、支出負担行為担当官等から当該書類に関して説明を求められた場合は、これに応じなければならない。なお、入札者の作成した総合評価のための書類は、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局において審査するものとし、技術審査に合格した者が提出した入札書のみを落札決定の対象とする。

(4)入札の無効 本公告に示した入札参加に必要な資格のない者の入札及び入札の条件に違反した入札は無効とする。

(5)契約書作成の要否 要

(6)落札者の決定方法 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、支出負担行為担当官が入札説明書で指定する要求事項のうち、必須とした項目の最低限の要求をすべて満たしている提案をした入札者の中から、支出負担行為担当官が定める総合評価の方法をもって落札者を定めるものとする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、評価の最も高い者を落札者とすることがある。

(7)詳細は入札説明書による。調達資料

1 調達資料1ダウンロードURL 調達資料2-調達資料3-調達資料4-調達資料5-

この案件を検討するための材料

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落札額の相場

内閣府の運営支援・窓口分野512件から算出

約589万円が中央値

半数は 約291万円約1,349万円 に収まっています。

※実際に落札された金額の分布です。予定価格ではありません。

新規で入り込めるか(内閣府

新規でも入りやすい

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上位5社のシェア
7%
1件だけの会社
40%
1社あたり
5.5

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