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日本橋川沿いの親水空間形成に向けた実現方策検討業務 (令和8年8月18日)

独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部

応募に必要な事項

工事・業務の内容

(2)業務内容主な業務内容は「日本橋川沿いの親水空間形成に向けた実現方策検討業務仕様書」(以下「仕様書」という。)のとおりである。なお、本業務において技術提案を求める評価テーマは以下に示す事項とする。評価テーマ

参加資格

4 競争参加資格次に掲げるすべての条件を満たしている単体企業であること。 (5)競争参加資格の確認は、上記7(2) (2)参加資格がないと認めた旨の通知を受けた者は、当機構に対して参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。

提出・締切

提出場所:下記6(1)に同じ。提出部数:1部 ② 提出場所:上記6(2)に同じ。 ③ 提出方法:申請書は、別記様式1「競争参加資格確認申請書」及び別添1「電子契約方式確認書」※をPDF形式又は画像ファイル(JPEG又はGIF形式)にして添付し、電子入札システムにて送信すること。(添付するのは「別記様式1」及び「電子契約方式確認書」のみとする。)併せて、別記様式1(原本)を含むすべての必要書類を提出場所に事前連絡の上、持参若しくは郵便書留等の配達の記録が残るものにより郵送すること。(電送によるものは受け付けない。)※ 電子入札による場合でも、電子による申請と同時に一式書類の持参又は郵便書留等の配達の記録が残るものによる郵送が必要となる。

担当窓口

6 担当支社等

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

日本橋川沿いの親水空間形成に向けた実現方策検討業務 (令和8年8月18日)

掲示文兼入札説明書(電子入札・電子契約対象案件)独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部の「日本橋川沿いの親水空間形成に向けた実現方策検討業務」に係る入札等については、関係法令に定めるもののほか、この掲示文兼入札説明書によるものとする。なお、本件は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の業務である。

1 掲示日 令和8年8月18日

2 発注者独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部 本部長 松村 秀弦東京都新宿区西新宿6-5-

13 業務概要

(1)業務名日本橋川沿いの親水空間形成に向けた実現方策検討業務

(2)業務内容主な業務内容は「日本橋川沿いの親水空間形成に向けた実現方策検討業務仕様書」(以下「仕様書」という。)のとおりである。なお、本業務において技術提案を求める評価テーマは以下に示す事項とする。評価テーマ

①対象エリアにおいて、日本橋川沿いの空間形成に係る考え方の整理及び周辺とのデザイン調整をするにあたり、留意すべき点を複数提案すること。評価テーマ

②対象エリアにおいて、親水空間の計画検討を進めるにあたり、技術的観点で留意すべき点を複数提案すること。

(3)業務の詳細な説明仕様書のとおり。

仕様書については、本業務の参加希望者に対し、令和8年8月18日(火)から令和8年9月2日(水)の間の土曜日、日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時の間は除く。)下記6(2)において交付する。なお、交付に際しては、あらかじめ交付希望日時を連絡の上、記名押印した「別紙

1 秘密保持に関する確約書」が必要となるので持参すること。

(4)成果品仕様書のとおり。

(5)履行期間 契約締結日の翌日から令和9年6月30日(水)まで

(6)履行場所東京都中央区及び千代田区

(7)入札方法本業務においては、入札等を電子入札システムにより行う。(ただし、必要書類一式の持参等による提出が併せて必要。詳細は下記7(2)参照。)なお、電子入札システムにより難い者は、「紙入札方式参加承諾願」を提出し、当機構の承諾を得ることにより紙入札方式に代えることができる。2紙入札承諾の基準及び提出様式は、当機構ホームページ「入札・契約情報」(https://www.ur-net.go.jp/order/)の電子入札ページに掲載の「電子入札運用基準」を参照すること。(紙入札方式参加承諾願の提出期間及び場所)提出期間:下記7(2)

①の申請書の提出期間に同じ。

提出場所:下記6(1)に同じ。提出部数:1部

4 競争参加資格次に掲げるすべての条件を満たしている単体企業であること。

(1)独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。

(2)当機構東日本地区における令和7・8年度測量・土質調査・建設コンサルタント等業務に係る一般競争(指名競争)参加資格を有している者で、業種区分「調査」に係る競争参加資格の認定を受けていること。

(3)申請書の提出期限から開札の時までの期間に、当機構から本業務の履行場所を含む区域を対象区域とする指名停止を受けていない者であること。

(4)暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと。(詳細は当機構ホームページ→入札・契約情報→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等について「別紙 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者」を参照。)

(5)平成28年度以降に完了した、以下のいずれかの業務の実績(下請けによる業務の実績を含む。)を有すること。A業務:東京23区内の河川沿川における親水空間整備の計画検討業務B業務:東京23区内の河川沿川における親水空間整備の基本設計又は実施設計業務

(6)次に掲げる基準を満たす管理技術者を当該業務に配置できること。

① 平成28年度以降に経験した、上記

(5)に掲げる業務(A業務又はB業務)の経験(下請、出向又は派遣による業務の実績を含む。)を有する者であること。

② 次のいずれかに該当する者であること。・一級建築士の資格を有し、建築士法(昭和25年法律第202号)による登録を行っている者・技術士(総合技術監理部門)の資格を有し、技術士法(昭和58年法律第25号)による登録を行っている者・技術士(建設部門)の資格を有し、技術士法(昭和58年法律第25号)による登録を行っている者・RCCM(都市計画及び地方計画部門)の資格を有し、「登録証書」の交付を受けている者・都市再生事業等の従事者(※)として技術的実務経験を25年以上有する者※ 「都市再生事業等の従事者」とは、都市再生事業等(市街地の整備改善を行う事業)の事業者としての国、地方公共団体、公社、独立行政法人(前身の特殊法人も含む。)又は民間企業の職員・社員のことをいう。

③ 申請書の提出期限日時点において申請者と直接的な雇用関係がある者であること。

5 総合評価に関する事項

(1)総合評価の方法

① 技術提案書の内容に応じて下記イ、ロ、ハ、ニの評価項目毎に評価を行い、技術評価点を与える。なお、技術評価点の最高点数は60点とする。

イ 企業の経験及び能力ロ 予定管理技術者の経験及び能力3ハ 実施方針ニ 評価テーマに関する技術提案技術評価点=(技術評価点の最高点数=60)×(技術点/技術点の満点)技術点=(イに係る評価点)+(ロに係る評価点)+(ハに係る評価点)+(ニに係る評価点)

② 価格評価点の評価方法は、以下のとおりとする。なお、価格点は30点とする。価格評価点=価格点×(1-入札価格/予定価格)

③ 総合評価は、技術評価点と価格評価点の合計値(以下「評価値」という。)をもって行う。

(2)落札者の決定方法入札参加者は「価格」と「企業の経験及び能力」、「予定管理技術者の経験及び能力」、「実施方針」及び「評価テーマに関する技術提案」をもって入札を行い、入札価格が当機構であらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、上記

(1)によって得られる評価値の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、当機構が求める最低限の要求要件を全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。

なお、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者となるべき者を決定する。

(3)技術点を算出するための基準申請書及び資料の内容について、以下の評価項目についてそれぞれ評価を行い、技術点を算出する。評価項目評価の着目点 評価ウエイト 判断基準基本事項評価申請者 企業 の経験及び能力業務実績(別記様式

2)平成28年度以降に完了した業務を下記の順位で評価する。

① A業務の実績が2件ある。

② A業務の実績が1件又はB業務の実績が2件ある。

③ B業務の実績が1件ある。※ ただし、前年度に完了した業務のうち、独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部における企業の成績評定結果が60点未満の業務があった場合は

①、

②に該当する実績があったとしても評価は

③の0点とする。※ 業務の定義は上記4(5)を参照

① 5

② 3

③ 0企業独自の取組(別記様式

3)次に掲げるいずれかの認定を受けている

① 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(以下「女性活躍推進法」という。)に基づく認定(えるぼし・プラチナえるぼし認定企業)等 ※1

② 次世代育成支援対策推進法(以下「次世代法」という。)に基づく認定(くるみん・プラチナくるみん・トライくるみん認定企業)※24

③ 青少年の雇用の促進等に関する法律(以下、「若者雇用促進法」という。)に基づく認定(ユースエール認定企業)※3※

1 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(平成27年法律第64号)第9条に基づく基準に適合するものと認定された企業(労働時間等の働き方に係る基準を満たすものに限る。)、同法第12条又は同法第8条に基づく一般事業主行動計画(計画期間が満了していないものに限る。)を策定している企業(常時雇用する労働者の数が100人以下の事業主に限る。)をいう。※

2 次世代育成支援対策推進法(平成15年法律第120号)第13条又は第15条の2に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。※

3 若者雇用促進法(昭和45年法律第98号)第15条に基づく基準に適合するものと認定された企業をいう。2予定管理技術者の経験及び能力技術者資格(別記様式

4)技術者資格を下記の順位で評価する。【資格等】・一級建築士の資格を有し、建築士法による登録を行っている者・技術士(総合技術監理部門)の資格を有し、技術士法による登録を行っている者・技術士(建設部門)の資格を有し、技術士法による登録を行っている者・RCCM(都市計画及び地方計画部門)の資格を有し、「登録証書」の交付を受けている者・都市再生事業等の従事者(※)として技術的実務経験を25年以上有する者

① 上記の資格等のうち2つ以上を有する。

② 上記の資格等のうち1つを有する。

① 5

② 3業務実績(別記様式

5)平成28年度以降に経験した業務を下記の順位で評価する。

① A業務の実績が2件ある。

② A業務の実績が1件又はB業務の実績が2件ある。

③ B業務の実績が1件ある。

① 8

② 4

③ 0技術提案書実施方針業務理解度(別記様式6-

1)業務の目的、条件、内容の理解度が高く、業務実施上の配慮事項に関して的確に把握されている場合に優位に評価する。10実施体制(別記様式6-

1)及び(別記様式6-

2)配置技術者の経験、資格、人数、協力体制など業務を遂行するうえで的確な体制が確保されている場合に優位に評価する。105(※都市再生事業等の従事者とは4(6)

②のとおり。実務経験については経歴書を添付すること。)

(4)積算基準本件業務に係る積算基準については、別添2のとおり。

6 担当支社等

(1)令和7・8年度の競争参加資格並びに入札及び契約に関する事項〒163-1315 東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー15階独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部総務部経理課 電話03-5323-0470(2)申請書に関する事項〒103-0028 東京都中央区八重洲1-3-7八重洲ファーストフィナンシャルビル18階独立行政法人都市再生機構東日本都市再生本部都心業務部事業推進第1課 担当:野原(のはら)電話03-5200-8605志村(しむら)電話03-6880-00047 申請書の提出等本競争の参加希望者は、上記4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書を提出し、当機構から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。

(1)上記4(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書を提出することができる。この場合において、上記4(1)及び4(3)から

(6)までに掲げる事項を満たしているときは、令和8年8月28日(金)までに「一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(測量・建設コンサルタント等)」を上記6(1)に連絡のうえ、以下のとおり提出することを条件として競争参加資格を確認する。当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時までに上記4(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。(一般競争参加資格の申請)

① 提出期間:令和8年8月18日(火)から令和8年8月28日(金)までの土曜日及び日曜日を除く毎日、午前10時から午後4時(ただし、正午から午後1時の間は除く。)まで。

② 申請方法:当機構ホームページを参照https://www.ur-net.go.jp/order/info.htmlなお、期限までに一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(測量・建設コンサルタント等) が提出場所に到達しなかった場合及び競争参加資格がないと認められた者は本競争に参加することができない。

(2)申請書及び資料の提出期間等

① 提出期間:令和8年8月18日(火)から令和8年9月2日(水)までの土曜日及び日曜日を除く毎日、評価テ マ(別記様式7-

1)及び(別記様式7-

2)技術提案について、的確性(与条件との整合性が取れているか等)、実現性(提案内容が理論的に裏付けられており、説得力のある提案となっているか等)及び実現手法を考慮して総合的に評価する。※各評価テーマ10点の配分とする。<評価テーマ>3(2)業務内容参照20(各

10)技術点 合計 606午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時の間は除く。)。

② 提出場所:上記6(2)に同じ。

③ 提出方法:申請書は、別記様式1「競争参加資格確認申請書」及び別添1「電子契約方式確認書」※をPDF形式又は画像ファイル(JPEG又はGIF形式)にして添付し、電子入札システムにて送信すること。(添付するのは「別記様式1」及び「電子契約方式確認書」のみとする。)併せて、別記様式1(原本)を含むすべての必要書類を提出場所に事前連絡の上、持参若しくは郵便書留等の配達の記録が残るものにより郵送すること。(電送によるものは受け付けない。)※ 電子入札による場合でも、電子による申請と同時に一式書類の持参又は郵便書留等の配達の記録が残るものによる郵送が必要となる。

※ 別添1「電子契約方式確認書」については、当機構ホームページ→入札・契約情報→入札契約手続き→入札心得・契約関係規定から様式をダウンロードすることも可。当機構ホームページ「入札心得・契約関係規定」https://www.ur-net.go.jp/order/sanka.html<承諾を得て紙入札とする場合>すべての必要書類を提出場所に事前連絡の上、持参若しくは郵便書留等の配達の記録が残るものにより郵送すること。(電送によるものは受け付けない。)併せて、返信用封筒として、表に提出者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分を加えた所定の料金(460円)分の切手を貼付した長3封筒を提出すること。(レターパックも可)

(3)申請書は、別記様式1から別記様式7-2までにより作成すること。

(4)申請書は、次に従い作成すること。

① 一般競争参加資格及び登録状況当機構東日本地区における令和7・8年度測量・土質調査・建設コンサルタント等業務(業種区分:調査)に係る一般競争(指名競争)参加資格の登録状況を、別記様式1に記載すること。

② 企業の経験及び能力イ 平成28年度以降に完了した、A業務又はB業務の実績について別記様式2に1枚につき1件、A業務、B業務計2件まで記載すること。

ロ ワーク・ライフ・バランス等推進企業を評価するため、女性活躍推進法に基づく認定等、次世代法に基づく認定又は若者雇用促進法に基づく認定の適合状況を別記様式3に記載すること。

③ 配置予定管理技術者の資格又は経験、業務の実績配置予定管理技術者について、別記様式4及び別記様式5に記載すること。

④ 契約書(仕様書を含む。)の写し上記

②及び

③のA業務又はB業務の実績として記載した業務に係る契約書(仕様書を含む。)の写しを提出すること。ただし、当該業務が一般財団法人日本建設情報総合センターの「測量調査設計業務実績情報サービス(TECRIS)」に登録されている場合は、契約書の写しを提出する必要はない。なお、下請、出向又は派遣による業務の実績については、当該業務がA業務又はB業務と判断できる根拠資料も併せて提出すること。

⑤ 実施方針業務の理解度及び実施体制について、別記様式6-1に記載すること。A4判1枚に記載すること。2枚以上で提出した場合は評価しない(加点しない)ものとする。また、実施体制に係る技術者の資格、経験等について、別記様式6-2に記載すること。

⑥ 評価テーマに関する技術提案7評価テーマに関する技術提案について、別記様式7-1及び別記様式7-2に記載すること。記載にあたっては、1テーマにつきA4判1枚とする。2枚以上で提出した場合は評価しない(加点しない)ものとする。

(5)競争参加資格の確認は、上記7(2)

①の申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、競争参加資格の確認結果については、令和8年9月17日(木)までに電子入札システム(承諾を得て紙入札とする場合は、書面)にて通知する。

(6)その他

① 提出部数は1部とする。

② 提出する申請書は、A4判ファイル(左側2穴)に綴じ、背表紙の下部に企業名のみを記載すること。また、表紙の下部には、企業名と併せて、担当部署、担当者名及び電話番号を記載するものとする。

③ 申請書の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。

④ 提出された申請書は、返却しない。

⑤ 当機構は、提出された申請書を、競争参加資格の確認及び技術評価以外に提出者に無断で使用しない。

⑥ 受領期間以降における申請書の差替え及び再提出は、認めない。

⑦ 申請書に関する問い合わせ先上記6(2)に同じ。

8 苦情申し立て

(1)申請書を提出した者のうち、参加資格がないと認められた者に対して、参加資格がないと認めた理由を電子入札システム(承諾を得て紙入札とする場合は、書面)にて通知する。

(2)参加資格がないと認めた旨の通知を受けた者は、当機構に対して参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。

① 提出期限:令和8年9月29日(火)午後4時

② 提出方法:電子入札システムにより提出すること。なお、承諾を得て紙入札とする場合は書面(様式は自由)を上記6(1)へ持参することにより提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。

持参する場合は、提出期限までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時の間は除く。)。

(3)当機構は、説明を求められたときは、提出期限の翌日から起算して5営業日以内に説明を求めた者に対し電子入札システム(書面による説明要求の場合は、書面)により回答する。

9 掲示文兼入札説明書に対する質問

(1)この掲示文兼入札説明書に対する質問がある場合においては、質問内容を書面にて作成(様式は自由)し提出すること。電子入札システムでの質問書提出の際、登録が完了した時点で題名及び質問内容は、他の業者も参照できるようになるため、質問者が特定できるような情報は記載しないこと(当機構ホームページ掲載の「受注者操作マニュアル_06_質問回答(https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html)」を厳守すること)。

① 提出期間:令和8年8月19日(水)から令和8年9月25日(金)まで持参により提出する場合は、上記期間の土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時の間は除く。

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