- 参加条件
- 入札参加資格要件の審査に関する事項落札候補者が決定した場合は、開札後速やかに当該落札候補者に電話等確実な方法により通知す…
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| 履行期間・工期 | 2026/04/01(推定) |
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応募に必要な事項
参加資格
4 入札参加資格要件の審査に関する事項落札候補者が決定した場合は、開札後速やかに当該落札候補者に電話等確実な方法により通知する。なお、落札候補者の入札参加資格要件の審査、落札者の決定及び入札参加不適格の通知については、入札説明書による。
質問
質問の回答予定令和8年9月18日(金) 福島県ハイテクプラザホームページ入札書等の提出前に、必ず本ホームページにて、質問回答の有無を確認すること。入札書等の提出郵便局差出期限日令和8年9月28日(月)配達日指定期日令和8年10月1日(木)入札書のあて先は「福島県」と記載し、提出部数は1部とする。郵便番号 965-0006会津若松市一箕町大字鶴賀字下柳原88-1福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター開札 令和8年10月22日(木)午前11時00分開札は公開とする。会津若松市一箕町大字鶴賀字下柳原88-1※JV該当なしの場合 福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター落札者の決定予定日令和8年10月28日(水)※ 電子閲覧システムの利用時間は、午前8時から午後10時まで(福島県の休日を定める条例(平成元年福島県条例第7号)第1条第1項に規定する県の休日を除く。以下同じ。)です。
担当窓口
問い合わせ先 福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター電話番号 0242-39-2100電子メール [email protected]※ファクシミリによる問い合わせを希望する場合は、上記電話番号に連絡すること。〈参 考〉 提出する書類一覧表(郵便入札の場合、入札書と一緒に提出する書類一覧表)提出書類郵便入札の場合外封筒 中封筒技術提案書 〇入札書○見積内訳書 ○見積内訳総括表(低入札価格調査事務処理要領様式第6号) 〇工事費内訳書(福島県施工体制事前提出方式試行要領様式1号)※郵便入札の場合は同様式及び同様式を記録したCD-R(追記型コンパクトディスク)―下請工種内訳書(福島県施工体制事前提出方式試行要領様式2号) ―※ 封筒の外または中に入れる書類を間違えると無効になります。また、入札書で押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名及び連絡先の記載のない入札は無効になります。留意事項条件付一般競争入札において、郵送方法の誤りにより無効となった事例が発生しております。郵送の際は、一般書留又は簡易書留のいずれかの方法により配達日指定郵便で行ってください。また、外封筒を開封する際、誤って中封筒まで開封してしまうのを防ぐため、中封筒は外封筒よりも小さいものを使用してください。
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仕様書・添付書類
※発注機関のサイトへ直接リンクしています。公告が終了するとリンク先が 削除されることがあります。
よくある質問
- どの機関が発注していますか?
- 福島県(福島県)です。
公告の全文を読む(39段落)
※ 長いため冒頭 8,000 字まで
ハイテクプラザ会津技術センター研究室等GHP更新工事(2期)
※JV該当なしの場合 入札公告条件付一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6第1項及び福島県財務規則(昭和39年福島県規則第17号)第246条第1項の規定により公告する。令和8年9月4日福島県ハイテクプラザ所長伊藤日出男
1 入札に付する事項区分 ■ 新規 □ 再度公告 □ 改めて公告(設計、条件等の見直しあり)前回公告 なし工事番号 26-32412-0001工事名 ハイテクプラザ会津技術センター研究室等GHP更新工事(2期)工事箇所 会津若松市一箕町大字鶴賀地内(ハイテクプラザ会津若松技術支援センター)工事概要 空調設備更新(GHP、全熱交換器)N=1式完成期限 工期150日間予定価格 契約締結後に公表する。項目 該当の有無該当する場合の内容説明起工時期 該当 ・該当の場合、令和8年4月1日以降に起工した工事である。・該当なしの場合、令和8年3月31日までに起工した工事である。最低制限価格 該当なし ・施行令第167条の10第2項に基づき最低制限価格を設定する工事。契約締結後に公表する。総合評価方式 特別簡易型・価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の適用工事である。・落札候補者の決定方法及び総合評価の方法については、入札説明書による。なお、当該入札では評価基準価格を設定する。低入札価格調査該当 ・施行令第167条の10の2第2項の規定に基づく低入札価格調査制度適用工事。調査基準価格は、契約締結後に公表する。・調査基準価格を下回った入札を行った場合は、評価値が最も高い者であっても必ずしも落札者とはならない場合がある。また、低入札価格調査に協力すること。施工体制事前提出方式該当なし ・福島県施工体制事前提出方式の適用工事・施工体制事前提出方式における失格基準、調査内容及び様式等については、入札説明書による。電子入札 該当なし ・電子入札の参加には、下記アドレスより事前登録が必要・電子入札システム(アドレス)http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01115c/nyusatsu-98.html電子閲覧 該当 電子閲覧システム(アドレス)http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01115c/nyusatsu-96.html現場代理人の常駐義務の緩和該当 落札者の申請に基づき発注者が認める場合、先行工事の現場代理人をこの工事の現場代理人とすることができる。この場合、発注者は必要な条件を付すことができる。専任特例2号の監理技術者の配置該当 建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「専任特例2号の監理技術者」という。)の配置を行うことができる工事である。専任特例2号の監理技術者の配置を行う場合の要件は、入札説明書による。※JV該当なしの場合 再資源化等 該当なし 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。混合入札復興JV以外該当なし 単体企業又は特定建設工事共同企業体での参加を認める混合入札復興JV該当なし 単体企業又は福島県建設工事に係る共同企業体取扱要綱附則第3項で規定する別に定めるものについて(平成23年12月28日付け23財第1971号通知(令和2年1月6日一部改正))における特定建設工事共同企業体の参加を認める混合入札である。資本関係又は人的関係該当 資本関係又は人的関係にある企業同士が同一入札へ参加することは認めない。
2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項入札に参加する者は、次に掲げる条件及び入札説明書に掲げる条件をすべて満たしている者であること。発注種別暖冷房衛生設備工事・開札日が属する年度において有効な福島県工事等請負有資格業者名簿の左の欄に表示した発注種別において、左の欄に表示された格付等級に登録されていること。格付等級 A許可業種 管工事業・建設業法(昭和24年法律第100号)の左の欄に表示した業種の許可を受けていること。地域要件 県内・県内とは、福島県内に本店を有する者であること。・隣接3管内とは、会津若松建設事務所管内、喜多方建設事務所管内、南会津建設事務所管内又は県中建設事務所管内(郡山市内に限る。)に本店又は支店・営業所※を有する者であること。・管内とは、会津若松建設事務所管内に本店又は支店・営業所※を有する者であること。※ 支店・営業所とは、県内に本店を有する者(県内業者)の支店・営業所であって開札日が属する年度において有効な福島県工事等請負有資格業者名簿に記載された委任先をいう。技術者の工事経験・左の欄に表示した工事経験(配置技術者としての経験)がある監理技術者又は主任技術者を工事現場に専任で配置できる者であること。(ただし、請負金額が4,500万円未満(建築一式工事の場合は9,000万円未満)になる場合又は建設業法第26条第3項ただし書きに該当する場合は、専任を要しない。)・工事経験とは、現在雇用関係にある企業以外での経験も含め、左の欄に表示した期間に元請(JVの場合は、出資割合が20%以上の構成員である場合に限る。なお、分担施工方式によるときは、分担した工事が左の欄に表示した工事に該当する場合に限る。また、公共工事に限る(発注種別が建築工事、電気設備工事又は暖冷房衛生設備工事であるときを除く。)。ここでいう公共工事とは、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(実績当時のもの)で規定される公共工事の発注者、土地開発公社、地方道路公社、地方住宅供給公社、下水道公社、土地区画整理組合、市街地再開発組合、土地改良区、公立大学法人福島県立医科大学又は公立大学法人会津大学が発注する工事をいう。以下同じ。)の配置技術者として携わった経験をいい、この場合配置技術者としての経験とは、建設業法第26条第1項で規定する主任技術者又は同条第2項で規定する監理技術者として必要なし※JV該当なしの場合 の経験をいう。・監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。企業の工事実績 元請として、左の欄に表示した期間に、左の欄に表示した工事実績があること。必要なし企業の工事規模実績 元請として、左の欄に表示した期間に、1件当たりの請負金額が左の欄に表示した金額以上の施工実績(JV の場合は、出資比率に相当する額とする。)があること。ただし、同一工事について、複数年度にわたって受注した場合は1件とみなす。
必要なしJR近接工事 該当する場合は、東日本旅客鉄道株式会社の「工事管理者」の資格を有する恒常的な雇用関係にある者を工事現場に配置できること。なお、「工事管理者」とは、東日本旅客鉄道株式会社が認定する「工事管理者(在来線)資格認定証」を有する者をいう。該当なし
3 入札参加手続等本件入札においては、開札後に入札参加資格の審査を行うため、事前の入札参加申請手続等は要しない。(電子入札対象工事にあっては、電子入札システムにより開札を行うため、入札参加者は当該システムにより入札参加の受付をすること。)また、設計図書等の質問受付方法、入札書等の提出、落札候補者の公表及び入札結果の公表については、入札説明書による。なお、設計図書等の閲覧、入札執行などの期間や場所は次に示すとおりとする。項目 期間又は期日 場所等設計図書等の閲覧等令和8年9月4日(金)~令和8年9月28日(月)電子閲覧システム設計図書等の質問令和8年9月4日(金)~令和8年9月15日(火)会津若松市一箕町大字鶴賀字下柳原88-1福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター電話番号 0242-39-2100電子メール [email protected]※設計図書等の質問における電子メールの件名及びファイル名は、「【設計図書等の質問書】工事番号下4桁(会社名)」として提出すること。※質問の送付は、原則、電子メールによることとしますが、ファクシミリ送信を希望する場合は、上記電話番号まで連絡すること。
質問の回答予定令和8年9月18日(金) 福島県ハイテクプラザホームページ入札書等の提出前に、必ず本ホームページにて、質問回答の有無を確認すること。入札書等の提出郵便局差出期限日令和8年9月28日(月)配達日指定期日令和8年10月1日(木)入札書のあて先は「福島県」と記載し、提出部数は1部とする。郵便番号 965-0006会津若松市一箕町大字鶴賀字下柳原88-1福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター開札 令和8年10月22日(木)午前11時00分開札は公開とする。会津若松市一箕町大字鶴賀字下柳原88-1※JV該当なしの場合 福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター落札者の決定予定日令和8年10月28日(水)※ 電子閲覧システムの利用時間は、午前8時から午後10時まで(福島県の休日を定める条例(平成元年福島県条例第7号)第1条第1項に規定する県の休日を除く。以下同じ。)です。
4 入札参加資格要件の審査に関する事項落札候補者が決定した場合は、開札後速やかに当該落札候補者に電話等確実な方法により通知する。なお、落札候補者の入札参加資格要件の審査、落札者の決定及び入札参加不適格の通知については、入札説明書による。
5 入札保証金及び契約保証金入札保証金及び契約保証金については、入札説明書による。
6 入札の無効2の入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札及び福島県工事等競争入札心得等において示す入札に関する条件等に違反した入札は、無効とする。
7 その他
(1)本工事は、「東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方式等に関する試行要領」(技術管理課 HP://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/41025b/sinsai-fukkou-sekisan.html 参照)を適用し積算している工事である。
(2)本工事は、「建築・設備工事における週休2日促進工事試行要領」(技術管理課 HP://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/41025b/shuukyuufutuka.html 参照)を適用する工事である。受注者は試行要領に定める事項について遵守しなければならない。本工事は、週休2日促進工事(月単位)である。
(3)本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である(実施要領は、技術管理課HPを参照のこと)。受注者は試行要領に定める事項について遵守しなければならない。
(4)本工事は、「共通仮設費のうち仮設建物費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事、通勤費等に要する費用・福利厚生等に要する費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用・研修訓練等に要する費用及び労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用
(5)本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。※JV該当なしの場合
(6)その他詳細は、入札説明書による。また、不明な点は次に示すところに照会すること。
問い合わせ先 福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター電話番号 0242-39-2100電子メール [email protected]※ファクシミリによる問い合わせを希望する場合は、上記電話番号に連絡すること。〈参 考〉 提出する書類一覧表(郵便入札の場合、入札書と一緒に提出する書類一覧表)提出書類郵便入札の場合外封筒 中封筒技術提案書 〇入札書○見積内訳書 ○見積内訳総括表(低入札価格調査事務処理要領様式第6号) 〇工事費内訳書(福島県施工体制事前提出方式試行要領様式1号)※郵便入札の場合は同様式及び同様式を記録したCD-R(追記型コンパクトディスク)―下請工種内訳書(福島県施工体制事前提出方式試行要領様式2号) ―※ 封筒の外または中に入れる書類を間違えると無効になります。また、入札書で押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名及び連絡先の記載のない入札は無効になります。留意事項条件付一般競争入札において、郵送方法の誤りにより無効となった事例が発生しております。郵送の際は、一般書留又は簡易書留のいずれかの方法により配達日指定郵便で行ってください。また、外封筒を開封する際、誤って中封筒まで開封してしまうのを防ぐため、中封筒は外封筒よりも小さいものを使用してください。
※JV該当なしの場合 〈参考〉外封筒及び中封筒の貼り付け用紙(キリトリ線にそって切り取り、外封筒と中封筒の表面に貼り付けてください)※ 有資格者コードは、福島県のホームページの福島県建設工事等請負有資格業者名簿のページ(福島県ホームページ:組織でさがす > 入札監理課 > 工事等入札参加資格の申請 > 名簿 又は 「福島県 入札 名簿」で検索)に掲載している開札日が属する年度の工事等請負有資格業者名簿で確認し、記載してください。キリトリ線〒965-0006 入札書等在中会津若松市一箕町大字鶴賀字下柳原88-1福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター 行き開札日令和8年10月22日工事名ハイテクプラザ会津技術センター研究室等GHP更新工事(2期)工事番号 26-32412-0001工事箇所 会津若松市一箕町大字鶴賀地内(ハイテクプラザ会津若松技術支援センター)商号又は名称有資格者コード※担当者名連絡先(電話番号)連絡先(電子メール)郵便局窓口差出期限日 令和8年9月28日配達指定期日 令和8年10月1日キリトリ線キリトリ線〒965-0006 入札書等在中会津若松市一箕町大字鶴賀字下柳原88-1福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター 行き開札日令和8年10月22日工事名ハイテクプラザ会津技術センター研究室等GHP更新工事(2期)工事番号 26-32412-0001工事箇所 会津若松市一箕町大字鶴賀地内(ハイテクプラザ会津若松技術支援センター)商号又は名称有資格者コード※担当者名連絡先(電話番号)連絡先(電子メール)郵便局窓口差出期限日 令和8年9月28日配達指定期日令和8年10月1日キリトリ線
工事 条件付一般競争入札1入札説明書
1 入札に参加する者に必要な資格に関する事項入札に参加するものは、次に掲げる条件及び入札公告に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の4第1項各号のいずれかに該当しない者であること。
(2)福島県建設工事等入札参加資格制限措置要綱(平成19年3月30日付け18財第6342号総務部長依命通達)に基づく入札参加資格制限中の者でないこと。
(3)会社更生法(平成14年法律第154号)に規定による更生手続開始の申立てをした者若しくは申立てをなされた者又は民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続開始の申立てをした者若しくはなされた者にあっては、当該手続開始の決定の後に「会社更生法に基づく更生手続き開始の決定を受けた者の建設工事等入札参加資格の再審査等に関する要領」(平成14年6月17日付け14監第813号土木部長通知)により資格の再認定を受けた者であること。
(4)建設業法(昭和24年法律第100号。以下「建設業法」という。)第27条の23の規定に基づく有効な経営事項審査を受けている者であること。
(5)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
2 入札参加手続等
(1)入札公告、福島県工事等競争入札心得(以下「入札心得」という。)、契約書(案)、福島県工事請負契約約款等のほか、総合評価方式適用工事においては総合評価方式様式関係記載留意事項、及び電子入札対象工事においては福島県電子入札運用基準(工事等)(以下「運用基準」という。)を熟知すること。
(2)設計図書等に対する質問について設計図書等に対する質問は、競争入札設計図書等に関する質問書(様式第2号)により直接持参又は入札公告に示す方法で提出すること。なお、回答については、入札公告に記載されている回答予定日にホームページにおいて行うものとする。
(3)現場説明会は行わない。
(4)入札参加申請(電子入札対象工事の場合)電子入札対象工事の場合、入札に参加を希望する者は、入札公告に示す入札参加受付期限日までに電子入札システムより入札参加申請を行うとともに、総合評価方式適用工事の場合は下記
(5)の総合評価方式に関する技術資料を3(1)イ(ア)に定めるところにより提出すること。
(5)技術提案の提出(総合評価方式適用工事の場合)総合評価方式適用工事の場合、入札に参加を希望する者は、次の総合評価方式に関する技術資料(以下「技術提案書」という。)を提出すること。
ア 技術提案書(様式第1号) … 標準型、簡易型、特別簡易型、地域密着型、復旧型、復興型工事 条件付一般競争入札2イ 企業の技術力(実績・経験等)(様式第6号) … 標準型、簡易型ウ 配置予定技術者の技術力(実績・経験等)(様式第7号) … 標準型、簡易型エ 企業の地域社会に対する貢献度(様式第8号) … 標準型、簡易型オ 技術審査書(様式第9号その1~その2) … 標準型、簡易型カ ○○に関する技術提案(様式第10号) … 標準型キ 企業及び配置予定技術者の技術力、企業の貢献度(実績・経験等)(様式第11号-1) … 特別簡易型、復旧型、復興型(様式第11号-2) … 地域密着型なお、技術資料の作成に当たっては、総合評価方式様式関係記載留意事項を熟読すること。
(6)その他ア 提出書類の差替え又は再提出は認めない。
イ 提出書類の作成、提出に要する費用は、申請者の負担とする。
ウ 提出書類は、返却及び公表を行わず、他の用途には使用しない。
3 入札等
(1)入札書等の提出について入札に参加する者は、入札書、見積内訳書及び総合評価方式適用工事の場合は技術提案書等(以下
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