- 場所・期間
- 尾鷲市(本文から抽出)
- 参加条件
- 入札参加資格審査申請書(様式第1号)
日程は原文をご確認ください(本文から読み取れませんでした)。
応募に必要な事項
工事・業務の内容
2 工事場所 尾鷲市 大字南浦 地内
参加資格
①入札参加資格審査申請書(様式第1号)
提出・締切
(2)提出方法 E-mailにて申し込んでください(E-mailのない事業所についてはFAXでの提出も可とします。ただし、FAXで申し込む場合は、財政課 管財・検査係まで必ずご連絡ください。)。 (3)提出期限 令和8年9月11日(金)午前11時00分まで11 入札参加資格の決定入札参加資格者には、令和8年9月15日(火)午後5時00分までにE-mailにて入札参加資格確認通知書を送付します(E-mailのない事業所についてはFAXにて入札参加資格確認通知書を送付します。)。
※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。
仕様書・添付書類
※発注機関のサイトへ直接リンクしています。公告が終了するとリンク先が 削除されることがあります。
よくある質問
- 尾鷲みどりの基金事業 林道龍の谷線舗装工事 の締切はいつですか?
- 2026/09/11(あと5日)
- どの機関が発注していますか?
- 三重県尾鷲市(三重県)です。
公告の全文を読む(97段落)
※ 長いため冒頭 8,000 字まで
尾鷲みどりの基金事業 林道龍の谷線舗装工事
尾鷲市公告条件付き一般競争入札を行うので、尾鷲市会計規則(昭和 41 年尾鷲市規則第 4 号)第72条の規定に基づき次のとおり公告する。
令和8年9月3日尾鷲市長加藤千速
1 工事名尾鷲みどりの基金事業 林道龍の谷線舗装工事
2 工事場所 尾鷲市 大字南浦 地内
3 工事概要 舗装道路土工土工 1式路体盛土工 1式舗装工舗装準備工 1式アスファルト舗装工 1式排水構造物工現場打水路工 1式
4 工 期 90日間
5 予定価格 6,935,500円(消費税込)
6 最低制限価格 有り◆今回の工事におけるP(工事に伴い最低限必要な費用)は、下記計算式により設定いたします。
P=(直接工事費×1.00+共通仮設費×1.00+現場管理費×0.9+一般管理費等×0.75)×1.10上記の「計算式」により算出された金額が予定価格の 7.5/10 を下回る時は 7.5/10とし、最低制限価格算出の際の端数処理については、P/1.10 値の万円未満を切り捨てるものとするが、その額が予定価格/1.10の7.5/10を下回る場合は、7.5/10以上となるようにP/1.10値の万円未満を切り上げるものとします。
7 前金払有り(ただし、前払金の請求を行う場合は「公共工事の前払金保証事業に関する法律」に規定する保証会社による前払金保証を受けること。)
8 仕様書尾鷲市ホームページにて閲覧(ダウンロード可)
9 入札に参加できる者の資格要件次の各号のいずれにも該当する者であること。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者
(2)尾鷲市建設工事等指名停止措置要領に基づく指名停止期間中でない者
(3)尾鷲市建設工事入札参加資格者格付要領で「舗装工事Aランク」に格付されている者10 参加申請書提出期限
(1)提出書類
①入札参加資格審査申請書(様式第1号)
(2)提出方法 E-mailにて申し込んでください(E-mailのない事業所についてはFAXでの提出も可とします。ただし、FAXで申し込む場合は、財政課 管財・検査係まで必ずご連絡ください。)。
(3)提出期限 令和8年9月11日(金)午前11時00分まで11 入札参加資格の決定入札参加資格者には、令和8年9月15日(火)午後5時00分までにE-mailにて入札参加資格確認通知書を送付します(E-mailのない事業所についてはFAXにて入札参加資格確認通知書を送付します。)。
また、入札参加資格が無い方には同じ日程で電話連絡いたします。
12 入札保証金 免除13 入札日時・場所
(1)日時令和8年9月17日(木)午前9時00分
(2)場所尾鷲市役所 2階 財政課前会議室14 入札の無効次の各号の一に該当するときは、その者の入札は無効とします。
(1)入札に参加する資格のない者が入札したとき。
(2)虚偽の申請を行った者が入札したとき。
(3)入札者又はその代理人が同一事項の入札に対し二以上の入札をしたとき。
(4)入札者又はその代理人が他人の入札の代理をしたとき。
(5)入札に際して談合等の不正行為があったとき。
(6)入札条件に違反した入札があったとき。
(7)入札者又はその代理人が定刻までに入札書を投函しないとき(入札参加者確認ができないとき。)。
(8)入札者又はその代理人がその提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をしたとき。
(9)入札書の金額、氏名、印影、若しくは重要な文字の誤脱又は識別しがたい入札、又は金額を訂正した入札をしたとき。
(10)予定価格を超える金額の入札をしたとき。
(11)事前審査による参加資格の通知により参加資格を有するとされた者であっても、入札執行後の審査により参加資格を有しないことが決定したとき。
(12)工事費内訳書が次のいずれかに該当するとき。
①工事費内訳書を提出しないとき。
②工事費内訳書の合計金額(税抜き)と入札価格が一致していないとき。
③工事費内訳書に一括値引き、減額の項目が計上されているとき。
④工事費内訳書に記載すべき事項が欠落しているとき。
⑤その他、工事費内訳書に不備があるとき。
(13)その他契約担当者があらかじめ指示した事項に違反したとき。
15 入札の失格次の各号の一に該当するときは、その者の入札は失格とします。
(1)最低制限価格を下回る金額で入札をしたとき。
(2)提出した工事費内訳書の不明な点を説明しないとき。
(3)その他適正な入札の執行を妨げたとき。
16 入札の辞退入札参加資格確認通知書により入札参加資格の決定を受けた者であっても、入札書の投函前においては、やむを得ない理由がある場合に限り、その理由を添えた辞退届を提出することにより入札を辞退することができるものとします。
17 入札の中止等天災その他やむを得ない事由により入札を公正に執行できないと認められたときは、入札を延期又は取り止めることがあります。
なお、入札の中止等に係る費用は、入札者の負担とします。
18 落札者の決定
(1)尾鷲市会計規則 74 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札候補者とします。
ただし、落札候補者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札候補者とすることがあります。
(2)落札候補者となるべき同額の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者によるくじにより落札候補者を決定します。
(3)落札候補者を決定したときは、入札会場で開札の立ち会い者に発表します。
(4)尾鷲市談合情報対応マニュアル第2に該当する談合情報があった場合は、入札の延期や中止、契約締結の保留等、マニュアルに基づいた措置及び調査を実施します。
(5)落札候補者決定後、工事費内訳書を確認ののち、不備等がなければ落札候補者に改めて落札決定の通知を行い落札者とします。
なお、落札候補者の工事費内訳書に不備があった場合は、その入札書は無効となり、二番札又はくじによる場合は次順の者を落札候補者とします。
19 契約保証金契約金額の10 分の1 以上の金額とします。
その他の事項は尾鷲市会計規則に定めるところによるものとします。
20 その他本公告のほか、関係法令及び尾鷲市会計規則によるものとします。
【担当部署】〒519‐3696三重県尾鷲市中央町10番43号尾鷲市 財政課 管財・検査係TEL:0597‐23‐8142FAX:0597‐23‐8305E-mail:[email protected]
工 期 アスファルト舗装工 1式 排水構造物工設計者名工事概要起工理由工事価格消費税相当額内工事費施行年度令和8年度検 算場所尾鷲市 地内 大字南浦路線名・河川名等設計書事業名尾鷲みどりの基金事業工事名林道龍の谷線舗装工事工事番号舗装 道路土工 土工 1式 路体盛土工 1式 舗装工 舗装準備工 1式 場所打水路工 1式内訳書工事価格円也工事費円也消費税相当額円也508-209c010-00016-16(0)工事数量総括表工事名 尾鷲みどりの基金事業 当初 事業区分 道路新設・改築林道龍の谷線舗装工事 工事区分 舗装工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要舗装式1 道路土工 式1 土工 式1 掘削 土質土砂;施工方法上記以外(小規模); 施工数量小規模(標準) m3160 土砂等運搬 土質土砂(岩塊・玉石混り土含む) m3156 路体盛土工 式1 路体(築堤)盛土 施工幅員2.5m未満 m34 舗装工 式1- 1 -尾鷲市508-209c010-00016-16(0)工事数量総括表工事名 尾鷲みどりの基金事業 当初 事業区分 道路新設・改築林道龍の谷線舗装工事 工事区分 舗装工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要 舗装準備工 式1 不陸整正 補足材無し m2613 アスファルト舗装工 式1 上層路盤(車道・路肩部) 路盤材種類粒度調整砕石 M-30;仕上り 厚70mm m2613 表層(車道・路肩部) 材料種類再生密粒度アスファルト混合物
(13) ;舗装厚40mm;平均幅員3.0m超 m2613 排水構造物工 式1 場所打水路工 式1 現場打水路 式1- 2 -尾鷲市508-209c010-00016-16(0)工事数量総括表工事名 尾鷲みどりの基金事業 当初 事業区分 道路新設・改築林道龍の谷線舗装工事 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要直接工事費式1共通仮設費式1 共通仮設費(率計上) 式1純工事費式1 現場管理費 式1工事原価式1 一般管理費等 式1工事価格式1- 3 -尾鷲市508-209c010-00016-16(0)工事数量総括表工事名 尾鷲みどりの基金事業 当初 事業区分 道路新設・改築林道龍の谷線舗装工事 工事区分 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 前回数量 今回数量 数量増減 摘要消費税相当額式1工事費計式1- 4 -尾鷲市数量計算書尾鷲みどりの基金事業 林道龍の谷線舗装工事舗装式 1.0道路土工式 1.0掘 削 m3 160土砂等運搬 1.0km以内 m3 156 160-4路体盛土 m3 4舗装工式 1.0不陸整正 ㎡ 613.0路盤工 t=70mm M-30 ㎡ 613.0アスファルト舗装表層工 t=40mm ㎡ 613.0排水構造物工 式 1.0現場打水路工 L=1.1m 式 1.0数量総括表摘要工種種別細別規格単位数量数量計算表断面平均土量断面平均土量断面平均土量NO.0 0.44 0.00 4.00NO.1 20.00 4.90 2.7 54.0 0.00 0.00 0.00 5.00 4.5 90.0NO.2 20.00 0.46 2.7 54.0 0.05 0.03 0.60 5.00 5.0 100.0NO.3 20.00 0.46 0.5 10.0 0.05 0.05 1.00 5.00 5.0 100.0NO.3+8.0 8.00 0.46 0.5 4.0 0.05 0.05 0.40 5.00 5.0 40.0No.3+8.0(同所) - 0.59 0.00 3.90No.4 12.00 0.59 0.6 7.2 0.00 0.00 0.00 3.90 3.9 46.8No.5 20.00 0.31 0.5 10.0 0.10 0.05 1.00 4.00 4.0 80.0No.6 20.00 0.64 0.5 10.0 0.00 0.05 1.00 4.00 4.0 80.0No.6+14 14.00 0.64 0.6 8.4 0.00 0.00 0.00 4.00 4.0 56.0No.6+15.2 0.00 0.43 0.5 0.0 0.08 0.04 0.00 4.20 4.1 0.0No.7 4.80 0.43 0.4 1.9 0.08 0.08 0.38 4.20 4.2 20.2合計 138.80 159.5 4.4 613.0 0.0盛土工 アスファルト舗装工測点 距離掘削工特記仕様書(施工条件明示一覧表)№1□ 別途工事との工程調整が必要あり □調整項目( □資材等の流用 □仮設及び工事用道路等の調整 □建設機械等の調整(別途工事名: ) □施工順序の調整 □その他( ) □別途協議 )□ 施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり □制限する工種名( ) 施工時期及び施工時間( )施工方法( )□ 他機関との協議が未完了 □協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )□ 占用物件との工程調整の必要あり □占用物件名(□電気 □電話 □水道 □ガス □その他())□ 余裕期間設定工事 □発注者指定方式□任意着手方式余裕期間設定工事については以下によるものとする。
・ ・□ その他() □その他( )□ 用地補償物件の未処理箇所あり □未処理箇所(□別添図等 □№ ~№ □別途協議 )□完了見込み時期( □令和年月頃 □別途協議 )□ 仮設ヤードの有無 □仮設ヤード(□官有地 □民有地 □その他() □別途協議 ) □仮設ヤード使用期間( )□仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)□使用条件・復旧方法()□ その他( ) □その他( )□ 施工方法の制限あり □制限項目 (□騒音 □振動 □水質 □粉じん □排出ガス □その他())□施工方法等(□指定工法名() □その他( ) □別途協議 )□施工時期 ()□ 事業損失防止に関する調査あり □調査項目 ( .□騒音測定□振動測定□水質調査 □近接家屋の事前・事後調査 □地盤沈下測定 □地下水位等の測定□その他( )□別途協議 )□調査方法 (□別途資料 □その他( ) □別途協議 )□ 漁業関係による調整 □工事の施工に関して、施工期間(契約時から完成時まで)においては、理由のいかんにかかわらず、内水面漁業協同組合及び組合員等に対して金品の提供は行わないこと。
□内水面漁業協同組合への工事の施工方法や現場管理等の説明は、発注者が行います。
なお、発注者のみで説明が困難な場合は発注者に同行すること。
□ その他( ) □その他()明示項目明示事項条件及び内容工程関係本工事は余裕期間を設定する工事である。
本工事の着手日は令和年月日とする。
余裕期間は契約締結日から工事着手日の前日までとする。
なお、共通仕様書に規定する工期とは、本工事においては余裕期間を含んだ期間を指す。
本工事は余裕期間を設定する工事である。
受注者は、落札決定日の翌日から起算して3日以内に令和年月日(工事着手期限日)までの期間内で工事着手日を決定し発注機関に通知することとし、本工事の着手日はその日とする。
ただし、一度通知した着手日を変更することは認めない。
また、休日(三重県の休日を定める条例第1条に規定する休日)を着手日に設定すること、及び設定した着手日により工期末が休日となる設定は認めない。
余裕期間は契約締結日から工事着手日の前日までとする。
なお、共通仕様書に規定する工期とは、本工事においては余裕期間を含んだ期間を指す。
建設業退職金共済制度掛金収納書の提出については、三重県公共工事共通仕様書によらず工事着手日までに提出するものとする。
本工事は、余裕期間を設定した工事であり、主任(監理)技術者の配置は工事着手日とする。
受注者は、契約時に現場代理人等選任通知書に記載した技術者を工事着手日に配置しなければならない。
工事着手日に配置できず、余裕期間設定工事試行要領第7条第1項により技術者の変更が認められない場合は、工事続行不能届を提出しなければならない。
用地関係公害対策関係(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
三重県令和8年4月特記仕様書(施工条件明示一覧表)№2明示項目明示事項条件及び内容□ 交通安全施設等の指定あり □交通安全施設等の配置 ( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )□交通誘導警備員の配置 ( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )□指定路線 □指定路線以外□交通誘導警備員の配置人員数□概算人数による算出
① 交通誘導警備員の人数は、概算数量としているため、設計変更の対象とする。
概算延べ人数:交通誘導警備員 A: 人 B: 人(注:交通誘導警備員Aが配置できない場合も変更の対象とする。)
②
③ 交通誘導警備員の配置完了後、協議により定めた実績人数が確認できる資料を提出すること。
□積上げによる算出配置人員数( 人) (うち交通誘導警備員A( 人))(注:配置人員数の変更は原則行わないものとする。但し、交通誘導警備員Aが配置できない場合は変更の対象とする。)□交通誘導警備員の配置時間( )□交通誘導警備員の配置期間( )□交通誘導警備員配置の対象工種( )□ 近接施設等に対する制限 □既存施設あり ・近接公共施設 ( □鉄道 □電気 □電話 □水道 □ガス □その他( )) ・近接施設( □擁壁( )□ブロック塀 □家屋 □その他( )) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。
□工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()□ 土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり □安全防護施設等の配置 ( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )□保安要員の配置( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )☑ 現場での安全確保(自主施工の原則) ☑ ☑☑ 事故速報の提出 ☑□ その他( ) □その他()□ 一般道路(搬入路)の使用制限あり □経路及び使用期間の制限内容 ( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )□ 仮設道路の設置条件あり □使用中及び使用後の措置 ( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )□用地及び構造( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )□安全施設 ( □別添図等 □その他( ) □別途協議 )□ その他( ) □その他()受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。
設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。
受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に連絡するとともに、事故の概要を所定の書面により速やかに報告すること。
工事用道路関係安全対策関係受注者は、工事着手前に配置計画等(配置人員、期間等)を作成し、それを基に、監督員と必要とする交通誘導警備員の延べ配置人員を協議すること。
工事着手後、計画を変更する必要が生じた場合は、随時、協議を行い、計画を見直すこと。
なお、延べ配置人員の算出は、県が定める作業日当たり標準作業量等を用い作成するものとし、現場条件等により県の標準作業量等と差が生じる場合は、その理由を明確にした計画をもって協議すること。
また、実績人数の確認方法についても合わせて協議を行うこと。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該
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