公募ナビ

茨城県一般競争入札システム・IT

【電子入札】【電子契約】財務・契約系情報システムVer.5(外部連携システム等)の科研費旅費連携機能の追加

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部

入札締切まで あと62日2026/11/04
発注機関国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
地域茨城県 東海村
入札方式一般競争入札
履行場所(本文から抽出)茨城県那珂郡東海村
公告日2026/09/02

この案件の落札結果が出たら、メールで受け取る

登録は無料です。結果が出た翌朝に1通お送りします。いつでも1クリックで解除できます。

登録すると、この条件の過去1年分の落札結果一覧(誰がいくらで取ったか)を最初のメールでお送りします。以後は毎朝、新着だけ届きます。

パスワードの登録は不要です。いつでもワンクリックで解除できます。

日程(本文から読み取り)

入札書の提出期限2026/11/04
開札2027/02/26

公告の本文から自動で読み取ったものです。正確な日程は原文をご確認ください。

応募に必要な事項

参加資格

入札参加資格要件等

入札・開札

開札日時及び場所令和8年11月4日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

※公告文から自動で整理したものです。正確な条件は必ず原文をご確認ください。

公告の全文

【電子入札】【電子契約】財務・契約系情報システムVer.5(外部連携システム等)の科研費旅費連携機能の追加

次のとおり一般競争入札に付します。

1 競争参加者資格

(1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。

令和8年11月4日 14時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特約条項産業財産権特約条項上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入札保証金免除契約担当財務契約部事業契約第2課外山 あめり(外線:080-4412-4232 内線:803-41056 Eメール:[email protected])

(2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

契約期間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場所システム計算科学センター 原子力科学研究所 情報交流棟内指定場所契約条項コンピュータプログラム作成等業務契約条項入札期限及び場所令和8年11月4日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

開札日時及び場所令和8年11月4日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交付期限令和8年9月30日まで入札説明会日時及び場所無件名財務・契約系情報システムVer.5(外部連携システム等)の科研費旅費連携機能の追加数 量 1式入札方法

(1)総価で行う。

(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。

契約管理番号 0802C03520一般競争入札公告令和8年9月2日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。

※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。

https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件

(1)官公庁または公益法人にて使用している財務・契約系の情報システムに関する知見・技術力を証明する資料を提出すること。

(2)オープン系データシステム構築技術、データベース技術、ネットワーク技術、プロジェクト管理技術に関する知見・技術力を証明する資料を提出すること。

(3)意図しない変更や機密情報の盗取等が行われないことを保証するための具体的な管理手順や品質保証体制を証明する書類を提出すること。

(ISO9001又はJIS_Q9001の認証書類の提出でも可)

(4)情報セキュリティ管理体制が整っていることを証明する書類を提出すること。

(ISO/IEC27001、JIS_Q27001認証又はISMS認証のいずれかの認証書類でも可)

(5)工程遅延が発生した場合にその回復を行い、納期までに納品可能な体制が確立されていることを証明できる資料を提出すること。

(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。

(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。

(5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。

入札参加資格要件等

財務・契約系情報システムVer.5(外部連携システム等)の科研費旅費連携機能の追加調達仕様書国立研究開発法人日本原子力研究開発機構システム計算科学センター 業務ⅮX推進室i目 次1. 一般仕様.. - 1 -1.1 件名.. - 1 -1.2 目的.. - 1 -1.3 作業内容.. - 1 -1.4 納期.. - 1 -1.5 納入場所.. - 1 -1.6 検収条件.. - 1 -1.7 契約不適合責任.. - 2 -1.8 検査員及び監督員.. - 2 -1.9 提出図書等.. - 2 -1.10 支給品.. - 3 -1.11 貸与品.. - 3 -1.12 品質管理.. - 3 -1.13 産業財産権等、コンピュータプログラム等の取扱い.. - 3 -1.14 秘密保持、個人情報の保護、及び情報セキュリティの確保.. - 3 -1.15 グリーン購入法の促進.. - 3 -1.16 協議.. - 3 -2. 技術仕様.. - 4 -2.1 全体概要.. - 4 -2.1.1 財務・契約系情報システムの機能追加箇所.. - 4 -2.1.2 設計方針.. - 5 -2.1.3 現行システム保守作業との関係.. - 5 -2.1.4 特記事項.. - 5 -2.1.5 データ移行.. - 5 -2.1.6 科研費旅費の支払処理パターン.. - 6 -2.2 外部連携システムへの科研費旅費連携機能追加作業.. - 8 -2.2.1 全体.. - 8 -2.2.2 旅費・謝金・給与ファイル等取込/予算科目マスタ整合性チェック処理.. - 10 -2.2.3 旅費・謝金・給与データ等取込処理.. - 11 -2.2.4 旅費・謝金・給与データ等連携取消処理.. - 12 -2.2.5 科研費旅費(明細データ)再連携処理.. - 13 -2.3 財務契約系フロントシステムへの科研費旅費連携機能追加作業.. - 14 -2.3.1 (科研費)業務処理メニュー.. - 14 -ii2.3.2 (科研費)旅費データ起案業務処理.. - 15 -2.3.3 (科研費)謝金データ起案業務処理.. - 16 -2.3.4 (科研費)旅費・謝金データ情報検索処理.. - 17 -2.3.5 収支簿出力処理.. - 18 -2.4 財務契約系フロントシステムへの収支簿出力最適化対応作業.. - 20 -2.4.1 予算科目補助マスタ登録編集処理.. - 20 -2.4.2 収支簿出力処理.. - 21 -2.5 科研費旅費連携機能追加作業等に対する試験.. - 23 -2.5.1 科研費旅費連携機能追加作業等に対する試験.. - 23 -- 1 -1. 一般仕様1.1 件名財務・契約系情報システムVer.5(外部連携システム等)の科研費旅費連携機能の追加1.2 目的国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以降、「機構」とする)では財務・契約系の基幹業務の効果的かつ効率的な遂行のため、「財務・契約系情報システム」の開発及び運用を行ってきた。

また、令和 7 年度に文部科学省又は独立行政法人日本学術振興会から交付された科学研究費補助金及び基金(以降、「科研費」とする)の収入(直接経費/間接経費)データ、及び交付された科研費使用に係る支出(直接経費)データの執行管理をしていた「科学研究費補助金執行管理システム」を「財務・契約系情報システム」へ統合して一元的かつ包括的な予算管理・契約請求・経理処理を実現した。

ただ、科研費(直接経費)における旅費(以降、「科研費旅費」とする)の支払手続きについては、異なる複数のシステムに跨って処理しているため、一部作業は担当者の手作業等で実施しており、システム間の連携機能による利便性向上は喫緊の課題になっていた。

本調達では、科研費旅費の支払手続きにおけるシステム間の連携機能により効果的かつ効率的な遂行を実現するべく、財務・契約系情報システムの外部連携システム、財務契約系フロントシステムへ科研費旅費連携等機能追加とそれに伴う収支簿出力機能の運用実態に合わせた最適化を行うものである。

1.3 作業内容

(1) 外部連携システムへの科研費旅費連携機能追加作業

(2) 財務契約系フロントシステムへの科研費旅費連携機能追加作業

(3) 財務契約系フロントシステムへの収支簿出力最適化対応作業

(4) 上記

(1)~

(3)に対する試験1.4 納期令和9年2月26日(金)1.5 納入場所茨城県那珂郡東海村大字白方2番地4国立研究開発法人日本原子力研究開発機構システム計算科学センター 原子力科学研究所 情報交流棟内指定場所1.6 検収条件本仕様書「1.9 提出図書等」の完納 及び 本仕様書「2. 技術仕様」に定める仕様で開発された本機能が検査要領書の項目に従って正常動作することの確認をもって検収とする。

1.7 契約不適合責任検収後1年間以内に設計・製作上の不適合が発見された場合、無償にて速やかに改修を行うものとする。

1.8 検査員及び監督員検査員

(1) 一般検査 管財担当課長

(2) 技術検査 システム計算科学センター業務DX推進室室員1.9 提出図書等

(1) 作業工程計画書 (1部、契約後速やかに)

(2) 作業体制表 (1部、契約後速やかに)

(3) システム開発計画書 (1部、契約後速やかに)

(4) 議事録 (1部)

(5) 作業工程表 (1部)

(6) 作業報告書 (1部)

(7) 基本設計書 (1部)

(8) 詳細設計書 (1部)

(9) 運用管理者用操作マニュアル (1部)

(10) 利用者用操作マニュアル (1部)

(11) 検査要領書 (1部、検査実施1週間前)

(12) 検査成績書 (1部、検査後速やかに)

(13) ソフトウェア構成表 (1部)

(14) ソースコード 及び 実行形式ファイル (電子媒体のみ)

(15) 委任又は下請負届(対象となる場合のみ) (1部、作業開始2週間前)

(16) 上記

(1)~

(14)を格納したCD-R等電子媒体 (1式)(提出場所:システム計算科学センター業務DX推進室)提出資料はすべて日本語で記述し、マイクロソフト株式会社製のオフィス製品(Word、Excel等)で編集が可能なデータ形式で納品すること。

設計書・操作マニュアルについては、貸与する現版の設計書を追記・修正する形で作成すること。

また、改版履歴として追記・修正箇所を明確にすること。

上記に加えて受注者は資本関係・役員の情報、本契約の実施場所、従事者の所属・専門性(情報セキュリティに係る資格・研修等)・実績及び国籍についての情報を記した書類を契約後速やかに提出すること。

1.10 支給品なし1.11 貸与品

(1) 財務・契約系情報システムVer.5ドキュメント・ソースコード・実行形式ファイル 一式

(2) 財務・契約系情報システム検証環境

(3) 作業場所(情報交流棟南ウイング外来者用作業室)上記

(1)に関して、本調達の履行完了時に発注者へ返還するものとする。

なお、本調達の履行に必要となる開発環境・ミドルウェアに関しては受注者が別途用意することとする。

また、発注者が許可する場合には

(2)に対するリモートアクセスを可能とする。

1.12 品質管理本機能追加業務の履行に当たっては、品質管理専任の部署もしくは担当者を立てる等、十分な品質管理を行うこととする。

1.13 産業財産権等、コンピュータプログラム等の取扱い産業財産権等の取扱いについては、別紙「産業財産権特約条項」に定められたとおりとする。

また、作成されたコンピュータプログラム等の取扱いについては、別紙「コンピュータプログラム作成等業務契約条項」に定められたとおりとする。

1.14 秘密保持、個人情報の保護、及び情報セキュリティの確保秘密保持、個人情報の保護、及び情報セキュリティの確保については、別紙「コンピュータプログラム作成等業務契約条項」に定められたとおりとする。

1.15 グリーン購入法の促進

(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。

(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。

1.16 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、機構と協議のうえ、その決定に従うものとする。- 4 -2. 技術仕様2.1 全体概要2.1.1 財務・契約系情報システムの機能追加箇所下記

①~

③の要件を満たすこと。

「財務・契約系情報システムの機能追加箇所」を図1-1に示す。

① 科研費旅費連携機能を外部連携システムへ実装すること。

② 科研費旅費連携機能を財務契約系フロントシステムへ実装すること。

③ 収支簿出力処理の最適化に関する機能を財務契約系フロントシステムへ実装すること。

図1-1 財務・契約系情報システムの機能追加箇所- 5 -2.1.2 設計方針下記

①~

⑤の要件を満たすこと。

① 財務・契約系情報システムの既存仕様(認証、権限、画面、帳票、DB、バッチ、業務フロー、コーディング、セキュリティ、処理性能等)や全体構成に準拠して設計・開発を行うこと。

また可能な限り既存仕様を流用すること。

② 本仕様書の機能追加内容により、機能追加対象システム(外部連携システム、財務契約系フロントシステム)内の既存処理に影響して、進行不能にしないこと。

③ 本仕様書の機能追加内容により、機能追加対象システム(外部連携システム、財務契約系フロントシステム)以外へ影響がないように実装すること。

特に財務会計基本システム(パッケージソフト)や帳票系システム(財務帳票出力システム、決算支援システム、BIツール(パッケージソフト))に影響がないように実装すること。

ただし、財務会計基本システム(パッケージソフト)の基本インタフェース(VIEW)は、必要最小限かつ他システムへ影響がない範囲内で調整可能とする。

④ 本仕様書の機能追加内容により、機能追加対象システム(外部連携システム、財務契約系フロントシステム)間で連携(API、VIEW)する情報があれば実装すること。

⑤ 本仕様書の機能追加内容により、機能追加対象システム(外部連携システム、財務契約系フロントシステム)の各業務処理(フロー、権限、画面、帳票、バッチ、データベース等)を必要に応じて見直すこと。

2.1.3 現行システム保守作業との関係機能追加対象システム(外部連携システム、財務契約系フロントシステム)は現在運用中のシステムであることから、本調達の実施期間中に障害対応・仕様変更に起因するソースコードの追加・修正が発生する。

これらソースコードの追加・修正が発生した場合、本調達の受注者は現行システムの保守業者より最新のソースコードを受領して本改修に反映させること。

2.1.4 特記事項要件定義、設計、開発、試験の各工程で機構担当者の確認を受けて、次工程へ進む了承を得ること。

上記については各工程が完了次第に凍結するという意味ではなく、次工程に進んで差し支えがない範囲で当該工程が行われていることを確認するものである。

また、開発の初期段階で、設計内容(画面レイアウト、画面遷移、帳票レイアウト)を確認するため、モックアップを作成のうえ、発注者へ提供すること。

各システムの機能ごとの単体試験は納期 2 ヶ月前に完了すること。

2.1.5 データ移行既存データに影響がある場合は、データ移行手順を確立して、データ移行手順書とデータ移行のためのスクリプト等を準備のうえ、発注者へ提供すること。

また、本仕様書「2.5.1 科研費旅費連携機能追加作業等に対する試験」において、動作確認のため試験項目に追加すること。

2.1.6 科研費旅費の支払処理パターン科研費旅費の支払処理パターンは、3つ(出張旅費(個人立替払)、出張旅費(法人カード&JTB利用時)、外勤旅費)に分類される。

科研費旅費の支払処理について、下記

①~

③の要件を満たすこと。

「科研費旅費の支払処理パターン一覧」は表1-6-1、「科研費旅費の連携ファイル一覧」は表1-6-2、「サマリデータのファイル定義」は表1-6-3、「明細データのファイル定義」は表1-6-4、「旅費データのファイル定義」は表1-6-5を参考にすること。

① 出張旅費(個人立替払)の場合、外部連携システムにおいて、科研費のサマリデータと明細データを取り込み、財務会計基本システムにて予算差引や会計伝票が出力できるように連携すること。

また、財務契約系フロントシステムにおいて、明細データを基に収支簿が出力できること。

② 出張旅費(法人カード&JTB利用時)の場合、外部連携システムにおいて、運営費交付金のサマリデータとして取り込み、財務会計基本システムにて予算差引や会計伝票が出力できるように連携すること。

また、財務契約系フロントシステムにおいて、別途戻入した予算使用票を基に収支簿が出力できること。

③ 外勤旅費の場合、財務契約系フロントシステムにおいて、旅費データから別途支払した予算使用票を基に収支簿が出力できること。

表1-6-1 科研費旅費の支払処理パターン一覧表1-6-2 科研費旅費の連携ファイル一覧- 7 -表1-6-3 サマリデータのファイル定義表1-6-4 明細データのファイル定義表1-6-5 旅費データのファイル定義- 8 -2.2 外部連携システムへの科研費旅費連携機能追加作業2.2.1 全体下記

①~

⑥の要件を満たすこと。

「データ種別プルダウンの画面レイアウト例」は図2-1、「旅費等に関するデータ種別一覧(支払処理パターン)」は表2-1-1、「旅費等に関するデータ種別一覧(財務会計基本システムへの連携内容)」は表2-1-2を参考にすること。

① データ種別が係る全機能について、既存の「旅費等

(1)」をベースにデータ種別として新たに「旅費等(科研費)」を追加のうえ機能すること。

② データ種別が係る全機能について、既存の「旅費等(コーポレートカード)」をベースにデータ種別として新たに「旅費等(コーポレートカード2)」を追加のうえ機能すること。

ただし、当該データ種別の名称はデータ種別マスタのカラムのレコード長を超えているため、拡張可能か十分な調査(画面、帳

似ている案件

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部の新着を、毎朝メールで受け取る

登録は無料です。いつでも1クリックで解除できます。

登録すると、この条件の過去1年分の落札結果一覧(誰がいくらで取ったか)を最初のメールでお送りします。以後は毎朝、新着だけ届きます。

パスワードの登録は不要です。いつでもワンクリックで解除できます。

この案件に応募するには

この公告はPDFです。仕様書の入手方法や申込先は、PDFの中に書かれています。

発注機関

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部

この機関の入札傾向・落札実績を見る →

この条件の新着だけ、毎朝受け取れます

「舗装」「解体」など自社の言葉を登録すると、合う案件だけが届きます。設定のご相談は無料です。

無料で相談